題名
名前

内容
画像 ファイル容量300KBまで
画像認証
入力
削除キー (英数8文字以内)

※この掲示板はスパム・宣伝投稿を防止するため承認制となっております。
台風。。。
投稿者:ころころ
  2014年10月11日(土) 7:24
削除
ご無沙汰申し上げております。
様々なお仕事のご様子をHPでお知らせくださるのを、見せていただける日を楽しみにしつつ読ませていただいています。
それに加えて、今年は東海地区に来ていただけることも多く、とっても嬉しいです。刈谷に続き、今回可児においでいただけるとのことで、ぜひお伺いしようと意気込んでおりましたが、、、台風が心配ですね。

新幹線が動いて、監督がおいでになれるといいけれど、、、、と思いながらこのコメントを書き出して、あ、おいでになれてもお帰りになれない可能性もあるんだ、、、と今気が付きました(すみません、遅いですね。)

こちらのテレビでは13日午後から14日にかけて要注意と繰り返し流しています。(新幹線のみならず、地元の公共交通機関ですら不安です)
監督においでいただきたいけれど、無理をしてはいただきたくないし、、、と、なんだかわけがわからなくなってきました。

でも、何よりご無事が大事。ご無理の無いようにお願いします。

何とか持ちそう…
投稿者:K.Sasabe
  2014年10月11日(土) 9:49
削除
ころころ 様
こんにちは。
可児<アーラ映画祭>、台風に見舞われそうです。が、新幹線を早めたので行くことは間違いありません。お客様が来られるかどうか…。それから、翌日の自分の戻り・・・これが一番の心配です。でも、台風の映画祭も想い出にしっかり残りそうで楽しみです。

新しい仕事、少しずつでも情報解禁になればご報告致します。


いろいろ楽しみです
投稿者:ハル
  2014年9月16日(火) 22:58
削除
台湾でのお仕事、お疲れさまでした。
いろいろ複雑な思いもおありのようですが、佐々部監督さんの作品が日本以外でも観てもらえることはとても素晴らしいことだと思います。

随分前のことですが、オーストラリアでレンタルビデオ屋さんに行ったことがあります。
まずジャパニメーションコーナーに驚きました。
そして映画はやはりというか、賞を取った物を優先してチョイスしているような印象を受けました。
賞のために創作をされているのではないでしょうし、賞の裏側もいろいろあるようですが・・・。
その頃はTVに外国映画専門チャンネルというのがありまして、1日中いろいろな国の映画を放送していました。
日本にいたら流行りのもので忙しくてご縁がなかったかもというものなどいろいろ観る事ができました。
原節子さんの「わが青春に悔いなし」とか北野武監督の「HANA-BI」とか。
オーストラリアは歴史的にはいろいろありましたが(日本との戦争や白豪主義など)、親日的な方は多いようでしたよ。

今はどうか分かりませんが、以前はオーストラリアのカンタス航空や国内線のアンセット航空は安全性を重視していてその代わり遅延や便の変更などはあるけれども事故は少ないと聞きました。
きっと大丈夫ですよ。
オーストラリアにしかいない動物、コアラやウォンバットなども見られるお時間がありましたらぜひ。
12月のメルボルンは日差しが強くて暑いと思いますが、冷房効きすぎの会場かもしれませんが、素敵な時間が過ごせますようお祈りしています。

「群青色〜ラッシュ2」の緑の風景がとても素敵で、楽しみです。

お久しぶりです
投稿者:K.Sasabe
  2014年9月17日(水) 6:33
削除
ハル さま
メッセージ、ありがとうございます。
台湾、仕事ではありません(笑)。映画祭は基本的には無報酬ですから・・・。
大きなスクリーンで観て貰えることが喜びです。唯一のスタッフやキャストへの恩返しと思っています。
今回の台湾も次回のオーストラリアの映画祭も、賞などを設定していない映画祭です。とにかく良い日本映画を紹介したいというディレクターの想いでの選定のようです。ですから、海外の大きな映画祭によくある裏工作はまったくありません(笑)。

飛行機が苦手なことが一番の行きたくない理由なのですが、僕が行くことが上映の条件でもあるようなので頑張ってこようと思います。
気候の注意などもありがとうございます。

「群青色の、とおり道」…ちょっと自信アリです。ご期待ください。

カップリング2個
投稿者:狼と踊る男
  2014年9月11日(木) 14:33
削除
 台湾は『東京難民』&『ゾウを撫でる』、オーストラリアは『東京難民』と&『六月燈の三姉妹』のカップリングとのこと。台湾では新しい挑戦が知らされ、オーストラリアでは監督の多様性が知らされるような気がします。

 海外の映画祭を旅として堪能なされない(これまでの)様子から監督のお人柄が忍びます(笑)

行ってきました
投稿者:K.Sasabe
  2014年9月17日(水) 6:24
削除
狼と踊る男 さま
台湾から戻りました。
また新しい一期一映≠ェありました。
塩田明彦監督、SABU監督、永田琴監督との新たな交流もあり、台湾で活躍する日本人の方々との新しい出会い。旅として堪能もしましたよ。
オーストラリアに行くまで、岐阜や北海道の映画祭も楽しもうと思います。

BS日輪の遺産を見て
投稿者:K.Noda
  2014年9月6日(土) 22:52
削除
今日はBSで日輪の遺産を見ました。封切り以降、DVDを購入してもう何度も繰り返し見ている作品です。其れにしても、あの女学生たちの清廉な姿を見るたびに涙が出て止まりません。終戦の日、最後に入浴し、全員が笑顔で隊長たちに敬礼をする姿には大きな感動を覚えます。そして一番最後まで身体を張って真摯に国を守ろうとしたは彼女たちにはマッカーサーもお手上げでした。普通の女学生たちを通して日本人の矜持、そして戦争を描かれた大好きな作品です。

こんにちは
投稿者:K.Sasabe
  2014年9月7日(日) 17:49
削除
K.Noda さま
メッセージ、ありがとうございます。
我が家も観ていたのですが、凄い雷が光りだして、放映中にBSが受信不能になりました。
残念ながら途中1時間くらいが真っ暗…そんな放映でした(笑)。

女学生達の清廉なさまが取り上げられます。作り手としては3人の男達のドラマを撮ったつもりだったのですが・・・中々、難しいです。
ご指摘の少女達の敬礼、脚本になかったものを撮影当日に思い付いて撮った芝居です。これも男達3人の気持ちを動かそうと考えたシーンでしたが、ポスターにまでなってしまいました。本来、この時代に子供が軍人に敬礼なんて御法度です。脚本家を擁護しておきます(笑)。

「群青色の、とおり道」無事クランクアップおめでとうございます
投稿者:poko
  2014年8月18日(月) 19:17
削除
遠い空の向こうで「撮影が無事進まれますように・・」と思っておりましたが、
無事クランクアップされたということで、本当におめでとうございます。

地元の方々にとって、監督と同じ時間を共有された9日間は、素晴らしい
宝物になっていることと思います。(地元のみなさんが羨ましい!!)

そしてそんなみなさんの思いが、きっと素晴らしい作品を生み出していると思います。

「映画の鑑賞はその作品の舞台となった地で」の思いを胸に、公開を楽しみに
しております。(本当にできれば太田市に行きたいです)

監督どうかお疲れがでませんように。風邪も早く治りますように。
本当におめでとうございます☆


残暑お見舞い申し上げます。
投稿者:K.Sasabe
  2014年8月19日(火) 14:05
削除
pokoさま
こんにちは。
メッセージ、ありがとうございます。
何とかアップしました。地元の応援、ホントに感謝の毎日でした。

ボクは初めてのスタッフ達に戸惑いながらも、やはり良い作品にという想いだけで9日間を過ごしました。体力的にも限界でしたが、終わってからの地元ボランティアとのお酒は美味しかったです(笑)。
あ、差し入れもありがとうございました。
いつもすみません。

全国に公開しても恥ずかしくない作品に仕上げます!

群青色の〜
投稿者:マオ
  2014年7月26日(土) 13:24
削除
はじめまして。
太田市の近くに住む者です。

「群青色の〜」のニュースをネットでみてここに来ました。
太田市をうらやましく思いつつもわが故郷のことのように嬉しいです!

しかも大好きな映画「ツレうつ」の監督で!というか、なんでこんな大監督が……
そして主演が桐山漣さんだと知ってまた驚いて声が出ました(笑)。

桐山さんは舞台「激動」で観て、いい役者さんだなと思っていて、そのあと
まったく違う役(コメディー舞台)をみて興味が増して、過去作の映画やライダーまで観て
すっかりファンになっていたので、こんなに嬉しいことはないです。

佐々部監督の撮る映画でまた観たことのない彼が観られるのではないかと
わくわくしています。田舎に帰る青年役。ちょうど30歳前の………
わたしにも覚えのある、無我夢中の夢の中のようだった若い時間を清算する時……。
そんな時間のお話なのでしょうか。(勝手に想像してすみません)


そしてなにより、故郷(近く)の風景や人々がどんなふうに描かれるのか、
本当に楽しみにしています!

太田市のお祭りでの撮影があると聞きましたが、家族でお祭りに行くつもりなので
群衆にちらりでも写ったら嬉しいです(笑)。

暑い中での撮影、お体に気をつけて頑張ってください!

初めまして…
投稿者:K.Sasabe
  2014年7月26日(土) 20:14
削除
マオ さま
こんにちは。
メッセージ、ありがとうございます。
大監督≠ネんて…まったくそんなことはありません。
低予算の地味な作品ばかりを作っています。

> 若い時間を精算する時……。
精算というよりは明日の糧にするって感じでしょうか。
太田市に寄り添った人間ドラマを撮ろうと思っています。
桐山クンの他にも素敵な俳優陣が決まりました。追って発表になると思います。
ご期待ください。
小さな予算の映画ですが、人の心に繋がる映画にしようと思います。
ねぷた祭り≠ィ越し下さい。チラッとでも映るかも…です 笑

『日輪の遺産』
投稿者:ハル
  2014年7月10日(木) 18:43
削除
DVDを持っているのですが、最近、日本映画専門チャンネルで観させていただきました。
改めて、当時の、国が良くなるためなら命を惜しまない日本人の生き方の強さを感じさせられました。
孫が教師というのも、未来を担う子供をより良く導いてほしいということなのですね。
私は自分の専門分野以外ではなるべく中立の立場でいようと心掛けているのですが、日本のことを悪く言う人はいなかったことは(悪い面もありましたが)素晴らしい事でもあったように思います。
今は自由にものが言えますが、自由だからと何をしてもよいわけではない事を理解できていないように思えることも多いので。
以前、やや大きい会社に勤務していた頃、会社のことを悪く言っているのに辞めない人よりも会社のためにがんばる人と一緒に仕事をしたいと感じたことがあります。
みんなそれぞれの立場からより良い未来のために少しでも貢献できるようであってほしいと思います。
自分自身も含めて全てが変化し続けている世の中では、(昔には戻れないので)よりよく変化していくための努力が必要だと思うのです。
映画の封切りの頃、メインキャストさんが「ストーリーについては少しもやもやしたものが残った」とおっしゃっていましたが、数年たって観なおした私は、全てがとてもすっきりとおさまっているように感じました。
毒の紛失に気づく前、小屋を拭き掃除しているシーンにも日本人の美徳が現われていて、細かいところまで気を配って物語を紡がれているのだなあと改めて分かったり、福士さんがあの年齢であの役を立派に務められたことにもとても感動しました。
新しい作品、楽しみです。
撮影の成功をお祈りしています。

追伸:沢村さんのお名前の間違いをお詫び申し上げます。
大塚千弘さんは、ドラマ「白夜行」でとても印象に残ったのでうっかり当時のお名前にしてしまいました。

こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年7月12日(土) 9:34
削除
ハル さん
メッセージ、ありがとうございます。
「日輪の遺産」
浅田次郎さんがこのタイトルに託した想いを、自分なりに綴ったつもりでした。いろんな映画関係者の方が、「日輪の遺産」って宗教映画≠ンたいな印象を受けた。せめてタイトルだけでも違うタイトルにしたほうが良かったよ…何て言われました。ボクは作り手として、浅田さんの想いを大切にするためにも原作通りのタイトルにしました。中々、伝わりにくいものです(笑)。

今、我が国の平和憲法(9条)の行く末をめぐっていろんな人が意見を言います。ネットという環境は言いやすい環境でしょう。ボクにも自分なりの意見はあります。しかしながら、自国のトップに立つ人に対しての個人的な誹謗中傷はどうかと思ったりもしています。もちろん、ボクが安倍総理とちょっとした友人関係ということもありますが、その誹謗中傷は、すべての国民に吐かれているようで不快になります。

この夏に撮る「群青色の、とおり道」は、家族の再生と初恋物語を絡ませた青春映画です。小さな小さな映画ですから、全国向けに公開できるか分かりません。が、「六月燈の三姉妹」も当初はそんな感じでした。でも、一応全国公開できました。こちらも頑張ります!

お疲れ様です!!
投稿者:saku
  2014年7月10日(木) 9:11
削除
こんにちは!! 一昨日 下高井戸で
二度目の「東京難民」見ました お客さんは 35人程でした
昨日はシネマロサで「ほとりの朔子」見たら
HPに 監督が トークショーに  もう少し 早く知ってたら
お会いできたのに・・と後悔してます
これからも 映画作業頑張ってください。

こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年7月12日(土) 9:17
削除
saku さん
二度目の「東京難民」、ありがとうございます!
「ゴジラ」いかがでしたか?
ボクにとっての「ゴジラ」は子供の頃の夏休み映画、大人になって観る「ゴジラ」や「ガメラ」はまったく怖くもなく…。残念ながら子供の頃の夢を無くす存在です。
渡辺謙さん、ハリウッド進出もいいけど、しっかりと人間ドラマを演じられる俳優さん、最近の作品選びは勿体ないなぁと想います。
昨夜は「ほとりの朔子」のトークイベントに行ってきました。
この夏は群馬県太田市で、小さな映画「群青色の、とおり道」を撮影します。
70年代のATGの青春映画みたいな作品にしようと思ってます(笑)

「六月燈の三姉妹」の感想です。
投稿者:ハル
  2014年6月10日(火) 22:31
削除
楽しく観させていただきました。
六月燈も鹿児島のことばも景色も。
お話はよくよく考えると結構深刻なのに、和菓子の甘さが家族も町のみんなもあま〜く包み込んでくれるような作品だと感じました。
劇場では何度もくすくす笑いが起こり心地よかったです。
外国の方は、沢村一輝さんのことをお写真だけで分かったのかしら・・・ある意味すごいかも。
浴衣姿の三姉妹が歩きながら話をするシーンはなんだか素敵でした。
ほとんど難しい表情だった吹石一恵さんはもちろん、徳永えりさんは好きな女優さんの一人で、テンションを引き上げてバランスを取られていて、津田寛治さんは根気のある優しい男性でやはりさすがでした。
鹿児島出身の同僚に「鹿児島ではにゃんにゃんって言うの?」って聞いたらそれは違ったようで、あれはノリというかアドリブだったのでしょうか

感謝です…
投稿者:K.Sasabe
  2014年6月10日(火) 22:50
削除
ハル さま
ご鑑賞、ありがとうございます!
フィレンツェの方々が沢村一樹君を知っていたわけではないと思います。あの芝居の流れが笑いを誘ったのだと思います。
三姉妹の歩きの2回の長廻し、こちらはスケジュールの少なさも考えながら・・・。もう一つは三姉妹をずっと1つのフレームに入れていたかったからでしょうか。3女優はもちろん、スタッフにも良い緊張感が生まれました。

> 「鹿児島ではにゃんにゃんって言うの?」
にゃんにゃん≠ナはなくて、うんにゃ、うんにゃ≠ナすね(笑)。
実際に鹿児島の方に映画を観て貰えてたら納得だと思います。

いつも、ありがとうございます。

水面に反射する光
投稿者:草莽の志士
  2014年6月6日(金) 13:44
削除
 地元ではすっかり爆弾発言でお馴染み(?)の監督が何事もなく下関を離れたと思ったらば…ここにきてドッカーン、です。でも清々しいと思う市民は僕だけじゃないはず。

 それにしても…いかん、フィレンツェの旅よりも今回の旅の方が充実してみえてしまう。地方の誰も知らない映画祭(ご免んなさい)を歩きながら、監督が着いた先の母校が水面に反射する光のようにきらめいて見えます。

少しずつ…
投稿者:K.Sasabe
  2014年6月6日(金) 14:09
削除
草莽の志士 さま
映画祭、お疲れさまでした。
市長の話、誰かがこの日記に気づくといいなぁって思います(笑)

> 地方の誰も知らない映画祭(ご免んなさい)
最初から誰もが知ってることなんて何一つない。誰かに知ってもらい、少しでも感じて貰えれば広がります。諦めるよりは進めることのほうが素敵です。
まだわずか5年、たった5年です。

神戸三宮映画祭
投稿者:八尾のポコペンさん
  2014年5月21日(水) 10:36
削除
神戸三宮映画祭、是非とも参加しなければ、とおもい、
急遽、スケジュール調整しました。
監督、当日、会場でお会いしましょう!

お待ちしてます!
投稿者:K.Sasabe
  2014年5月23日(金) 21:57
削除
八尾のポコペンさん
必ず声を掛けてくださいね、楽しみです。
「ゾウを撫でる」は自分も劇場で観ようと思っています。
ゲストの大塚千弘さんはキレイですよ、こちらもお楽しみに!

佐々部デー
投稿者:八尾のポコペンさん
  2014年6月2日(月) 16:57
削除
佐々部監督、神戸三宮映画祭、お疲れ様でした。
当日、何度も並び直し整理券を取得し、
佐々部監督「ゾウを撫でる」「監督カンファレス」「痕跡や」、
すべて参加することが出来ました。

「ゾウを撫でる」は、ああ、こうすれば、1本の映画になるかぁ、と感心しました。
佐々部監督が司会進行された「監督カンファレス」は、各監督と関わる俳優さんたちも参加され、楽しい時間を過ごすことが出来ました。
そして、最後の「痕跡や」も、劇場で観ると、よりテーマが明確になり、良かったです。

二日間の映画祭の翌日6月1日(日)には、「六月燈の三姉妹」も観ることが出来ました。鹿児島弁が活かされた映画で、煙草を吸う、吹石さんの瞳に、吸い込まれそうになりました。

ありがとうございました!
投稿者:K.Sasabe
  2014年6月6日(金) 10:15
削除
八尾のポコペンさん
お会い出来て、良かったです!
一日、お付き合いくださり、ありがとうございました。

僕も久しぶりに「ゾウを撫でる」の完全版を観て、いいなぁ〜、好きな映画だと実感しました。何とか劇場公開に漕ぎ着けたいです。
<カンファレンス>はもう何だか申し訳ない気持ちです。各監督たちの人柄を浮かび上がらせたいと思ってのMCでした。
「六月燈の三姉妹」もありがとうございます!
またいつか、ゆっくり映画の話ができるといいですね。

本当に、ほんとうに、お疲れさまでした
投稿者:ハスの母
  2014年6月5日(木) 20:38
削除
こんばんは!
海外映画祭に続き、国内映画祭と講演お疲れさまでした。
神戸三宮映画祭、それも「ゾウを撫でる」のみの参加で残念な思いを残して居りました。
が、ツィッターやほろ酔い日記で他会場の様子や、佐々部監督と参加して居られる皆様方とのご様子を読ませていただき、我が家に居ながらにして参加者の気分に浸って居りました。

映画祭の会場では短時間でしたが、主人が監督にお会いする事が叶い、
一緒に参加の娘も嬉しかったようです。有難うございました。

「群青色の、とおり道」撮影開始の夏まで、体調管理に御留意下さいませ。
ほろ酔い日記Part3につづきます!楽しみに致しております。

まだ疲れが取れません…汗
投稿者:K.Sasabe
  2014年6月6日(金) 10:10
削除
ハスの母 さま
神戸でお会いできて良かったです。
お土産、ありがとうございました。
下関の母に食べてもらうことにしました。

さあ、これからPat3を書きます!

六月燈の三姉妹観ました
投稿者:K.Noda
  2014年6月1日(日) 13:54
削除
楽しみにしてました六月燈の三姉妹が地元西宮で見れました。映画を見て嬉しかたのは、我が青春時代のアイドルの○○が登場(!?)したことです。大好きでしたから歌を楽しませていただき有難うございました。今回も監督が描く家族や親子の愛情溢れる作品に深く感動を覚えました。見終わってとても爽やかな気分になりました、この作品も是非とも若い世代の方に多く見て欲しいと思います。

感謝…
投稿者:K.Sasabe
  2014年6月6日(金) 10:07
削除
K.Noda さま
ご鑑賞、ありがとうございます。
今回は<結婚>を描くのに、<離婚>をキーワードにして描いてみました。
逆を描くことで、より一層見えてくることってあります。
若い世代はちょっと難しいかな…。
「東京難民」も難しいようでした、残念ですけど。

フィレンツェ
投稿者:まっつんママ
  2014年5月21日(水) 23:33
削除
お久しぶりです。
何十年ぶりかのフィレンツェ、強行軍でしたね。
しかも、アクシデント満載。
でも、読者的にはすごく楽しませてもらいました(笑)
せっかく24時間という時間ができたのに、手持ちの11ユーロで切り抜けようとするあたりも、なんかコメディを観ているような…。

『六月燈の三姉妹』、公開を楽しみにしております♪

ご無沙汰しています
投稿者:K.Sasabe
  2014年5月23日(金) 22:02
削除
まっつんママ さま
相変わらず、忙しくされてますね。
こちらは去年の秋からずっと東京難民¥態で大変です(笑)

【フィレンツェ行状記】けっこう好評でした。
きっとみんな、人の不幸は蜜の味…なんですよね。

「六月燈の三姉妹」よろしくお願いします。
あ、出版社にいた H本君が亡くなっていたことは驚きでした。

ちょっと前にこんなインタビューを受けました。
http://booklap.com/blog/?p=1922

四日間の、、、
投稿者:ころころ
  2014年5月15日(木) 6:55
削除
大変な旅でしたね。
本当にお疲れ様でした。

実は私も以前トランジットの飛行機において行かれたことがあります。
たった半日の待ち時間で、また自己責任の部分も多少はあり、監督の苦難とは比べるべくもありませんが、それでも当時感じた当惑を思い起こし、監督の目眩がいかばかりだったかと、、、こちらまでクラクラする思いがいたしました。

さぞお疲れになったと思いますが、どうか、これに懲りず今後もぜひ海外の映画祭にもいかれて、海外の皆様にも監督の作品を見ていただき監督と接する機会を作っていただけたら、監督ファンとしてうれしく思います。

それにしても、『六月燈の三姉妹』が日本の観客と同じような場所で同じような反応を得たというのは素敵ですね。
まだ見られず遅れをとっている自分がちょっと悔しい(笑)
間もなくの全国公開、楽しみにしております♪


こんばんは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年5月16日(金) 0:32
削除
ころころ さま
先日は<三河メディフェス>、ありがとうございました。
ゆっくり時間も作れずにスミマセンでした。
前々から公言しているように海外映画祭にはまったく興味なしです。今年のカンヌもまたあの監督作品…。他にもたくさん日本には監督がいるのに…。何だか気持ち悪い映画祭です。
日本人が日本語で喋る映画、一人でも多くの日本人に観て欲しい…これが一番の気持ちです。

「六月燈の三姉妹」きっと気に入って貰えると思います。

応援掲示板 ほろ酔い日記
お問い合わせ
CGI-design