題名
名前

内容
画像 ファイル容量300KBまで
画像認証
入力
削除キー (英数8文字以内)

※この掲示板はスパム・宣伝投稿を防止するため承認制となっております。
交差点
投稿者:しばにゃん
  2014年12月1日(月) 22:38
削除
中山優馬君のアルバム特典ショートフィルム「交差点」、何度も何度も観ています。毎日毎日観ても全く飽きません。
それはファンが見たかった優馬君が全て詰まっているからです。
喜怒哀楽はもちろんの事、ダンスする優馬君、カチューシャ優馬君、壁ドン優馬君、美しい優馬君。
30分という短い時間にこんなにも詰め込んでいただいて本当に有難うございます。
年上の女性にときめいて、はにかむ優馬君、海岸で涙する優馬君、そのどれもが全て心に焼き付いています。
そしてときこさんとダンスする海岸でのシーン、あまりにも映像が美しくて感動しました。
やっぱり優馬君はお芝居が大好きなんだなと改めて思いました。
特典としてだけでは勿体ない、スクリーンで観たいと切に思います。
こんな貴重な作品が手元にあることに感謝いたします。
本当に有難うございました。
また監督とぜひご縁がありますように祈っております。

こんばんは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月1日(月) 23:26
削除
しばにゃん 様
何度もご鑑賞、ありがとうございます。
トキコさんとのダンスシーンの、裸足の足とスニーカーの足のアップからダンスを撮りたいと思い付いたのが、この物語の始まりでした。映画「おもいでの夏」のパクリです(笑)。
どこかで大きなスクリーンで観たいなぁって、ボクも思います。

初めまして
投稿者:ハチ
  2014年10月27日(月) 23:57
削除
初めまして。
中山優馬くんのファンの者です。
今回、優馬くんのファーストアルバムの中に
佐々部監督が撮って下さったショートムービーが入るという事で
とても楽しみにしています!

監督が今まで携われた作品の中に
沢山知っているタイトルがあり、
こんなに有名な方に優馬くんは撮って頂いたんだ…
と感激しています。

ブログも読ませて頂きました。
なかなか監督ご自身から撮影時の感想や
オファーに関するお話などを伺える機会なんてない上に、
有名な作品を撮ってこられた監督から
優馬くんの名前が出る事に感激しています。
監督の言葉一つ一つが私達ファンにとって有難いし、
貴重な事だと思っています。
まだ作品が見られてない今の段階から色々と想像を膨らませ
楽しませて頂いています。

もし、可能でしたら
又ぜひ今回のショートムービーのお話を
伺えたら嬉しいです。

アルバムの発売日を今から心待ちにしています。
佐々部監督が優馬くんと交差点という曲を
どんな風に表現して下さったのか期待でいっぱいです!!

こんばんは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年10月29日(水) 0:33
削除
ハチさま
はじめまして。
メッセージ、ありがとうございます。
優馬君ファンの皆さまの一生懸命な姿にちょっと感激しています、が、ショートフィルムのハードルが上がりそうで、少々ビビってもいます(笑)。
与えられた予算・スケジュールの中で全力で向かいました。作品がどう受け取られても、すべての責任はボクにあります。また、感想をお寄せください。
もう少し、情報が公開出来るようになったら、また<ほろ酔い日記>で報告します。
ボクの作品群も宜しくお願いします。

有難うございました!!!
投稿者:ハチ
  2014年12月1日(月) 15:38
削除
ショートフィルム拝見させて頂いております!!!
「頂きました」と言うよりも現在何度も繰返して見続けていて、まだこのショートフィルム味わっているど真ん中という感じです!!!
なので何度も観直しているのにまだ上手く言葉にできず…感想が遅くなって申し訳ありません>_<

想像以上にとっても質の高い内容で感激しています!!!
ドラマとフィルムの違いについてあまり考えず観始めたのですが…
上手く言えないのですが、優馬くんファンの私は彼がドラマに出ると彼を中心に画面を見てしまうのに、
このショートフィルムでは、まず映像として見入ってしまって、その中に優馬くんがいる…といういつもと違う感覚を持った事がとっても新鮮で、自分んでも驚きました。
ドラマでは絶対あり得ないのですが、映像として見入っているからか、ふっと「この青年は誰?醸し出す雰囲気は何だろう?」と思ってしまう事が何度もありました。
素人の私が言うのは申し訳ないのですが、これが監督の力なんだな…と強く感じています。

いくつか印象に残ったシーンの感想を書かせていただきます。
(ちょっと細かい視点になってしまうのですが…)

江の電に乗りトキコさんに免許所を届けに行くシーン。トモヤがちょっと落ち着かないような感じでカードケースを指で動かしながら目をキョロキョロさせる仕草が素敵です。数秒の中にトモヤの緊張や嬉しさや好奇心が見えて、彼の中で何かが始まるような、そんな事を感じさせる場面で大好きです。

トキコさんと一緒に街を歩くシーン。私の勝手な印象ですが、鎌倉という慣れない古い町を歩くトモヤが、歳上の女性に合わせようと手を前に置いて歩いたり、こみ上げてくる嬉しさを隠そうとしても隠せない感じがかわいいと思います。
雑貨屋さんでトキコさんが買い物をしている時に店頭にあるバッグの値段を見て驚くシーンも大好きです。ここが監督の言われてた喜怒哀楽の楽なのかな?なんて思いながら見ています。

そして夕暮れの海岸で二人がダンスをするシーン。本当に美しかったです。美しくて切なくて…感想が言葉にまとまらず…(それもあってすぐに感想が送れませんでした…決してトキコさんに嫉妬している訳ではないです・笑。 むしろトキコさんの優しさがあの映像をまた一段と美しくしているんだろうなと思います!)

そしてそして涙のシーン。一番大好きです!!!
トモヤが涙を拭う時に海の方に目を向けるところ(細かくてすみません!)、
カメラを向いていないのがとってもいいなと思ったのです。
(黒壁のところでトキコさんを見つけられず、涙を堪えて下を向くところもそうですが)
涙を人に見られたくない…でもどうしようもなく流れてしまう。その後の目線も青年トモヤの心情が私の中にひしひしと伝わってきます。映像が一瞬ゆっくりになるところも綺麗です。胸が痛くなるのに何度も見直してしまいます。
たった30分のストーリーにこんなにも素敵な映像を沢山ちりばめて頂いてどうも有難うございました!!!

まだまだ消化しきれていないのでまとまりのない感想になってしまい、
監督のような方に読んで頂くような文章ではなくて本当に申し訳ありません!

監督がメイキングで仰られていたように、いつかまた優馬くんとのお仕事が見られるといいな、と心から思っております。
その日が来るのを今から楽しみにしています。

そしてその前にこの作品がスクリーンで上映されるチャンスがある事を願っております!!!

改めて素敵な作品を作って頂きましてどうも有難うございました。
今日も引き続き観させて頂きます。

追伸:先日「日はまた昇る」を拝見さえて頂きました。元々ドキュメンタリーで見て大好きな話だったので監督が作品にされていた事を知り嬉しくなりました。
交差点も含めてまだ2つしか拝見していないのですが監督の表現する「心の厚さ」が素敵だと思いました。また他の作品も拝見させて頂きます。

こちらこそ!
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月1日(月) 17:30
削除
ハチ さま
ご鑑賞、ありがとうございます。
そして長くて素敵な感想をありがとうございます!

電車の中の2つのシーンは、わずか1~2分の海が見えるたった2回のチャンスで撮りました。もちろんリハーサルはやりますが、その時間もわずか10分ほど。繊細なお芝居を短いスパンの中で見事にこなしてくれました。

涙のシーンは、まさか涙を零すとは想像していませんでした。もっとクローズアップの正面に回ってあげれば良かったと…ボクの唯一の後悔のカットかも知れません。彼の感受性に驚かされました。
これからも宜しくお願いします。

有り難うございました!
投稿者:ハチ
  2014年12月1日(月) 23:21
削除
お忙しい中、お返事を頂き恐縮です。

てっきり監督から涙を流す指示があったものだと思っていましたので
思いがけないお話にびっくりしました!
優馬くんがトモヤの心情を解釈して流した涙だったんですね。
私はあのカメラの距離感がとってもリアルな感じがして好きです。

貴重なエピソードを2つも教えて頂きましてどうも有難うございました!

交差点
投稿者:hiyu
  2014年12月1日(月) 20:54
削除
佐々部監督こんにちは。
中山優馬くんのファンです。
こちらにメッセージを送らせていいものか、悩みましたが、監督さんのメッセージを拝見し、感想を送らせていただきます。
短い時間ではありますが、優馬君が、とてもカッコよく、綺麗に映っていたことが、感度でした。また彼の得意な切なさを十分に発揮した作品だと思いました。
優馬くんはたぐいまれな美貌の持ち主ではありますが、TVや雑誌移りが悪い時もあり、ファンながら、もどかしく思うこともあります。
しかしこの作品では、どこから見ても美しく撮られていて、感動し涙して拝見しました。
また是非優馬くんと仕事をしていただけたら、とても嬉しく思います。
ありがとうございました。

こんばんは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月1日(月) 23:18
削除
hiyu さま
メッセージ、ありがとうございます。
たくさんの方々が感想を送ってくださり、感激です。
<ほろ酔い日記>のほうに、感想を聞きたいなぁって零したら、こんなにたくさん。
優馬ファンの皆さんは優しいです(笑)

中山優馬君のショートフィルム
投稿者:中山優馬君のファンです。
  2014年12月1日(月) 21:05
削除
アルバム特典に交差点のショートフィルムが付くとわかった時から
とても楽しみにしていたので
アルバムをゲットしてからまず”聴く”前に”見ました”。
起承転結のはっきりしたストーリーや画の綺麗さ等素敵な要素はたくさんありましたが
優馬君のファンの立場からしたら
彼のいろんな表情が見ることが出来たことが一番嬉しかったことです。
そして優馬君のことを頭がいいと褒めてくださったことも
我が意を得たり!と図々しく共感させて頂きました

ぜひまた監督に撮って頂きたいです。
優馬君の映画を。
毎日でも観に行きます!
よろしくお願いします。

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月1日(月) 23:14
削除
中山優馬君のファンです。 様
メッセージ、ありがとうございます。
優馬君、ホントに勘がいいのです。きっと芝居がするのが好きだから、芝居の指示の要点をすぐに理解出来るのでしょう。それから現場では、セリフがきちんと入っているので台本を開くこともない。心懸けも素晴らしいです。
きっと演じることが好きなんだろうって何度も思いました。

[交差点」
投稿者:そら
  2014年12月1日(月) 20:15
削除
中山優馬君のアルバムショートムービー「交差点」の感想を送らせていただきます。

何度も観る好きなシーンがいくつかあります。初めてトキコさんの家を訪ねる日のトモヤを描くひとコマひとコマです。まず電車の中でじっと免許証を見ている。踏切が上がると携帯を片手に目的地を探しながらくちびるをキュッとする。部屋に通されるとそわそわし、写真を見ようと立ち上がりかけるも気配を感じて表情をちゃんと直す。出された紅茶のカップを会釈だけして両手に持ち、すぐに猫背で口をつける。何かが始まる予感を表現するトモヤを描く一連の流れが大好きです。優馬君の初々しい演技が魅力的です。

作品の中でアルバム曲を大切に使ってくださっていることにも感激いたしました。ダンス曲が、2人の時の 『xoxo』から、独りになって踊る場面では「ありのままの自分で…」というメッセージを歌う『アイオライト』に。
また、『舞い、恋』は、透き通った声で切なく歌いあげるヴォーカルと美しい映像とが結びつき、心に焼き付きいてはなれません。

トモヤに感情移入して30分間があっという間でした。そして、何度も何度も観た後、ある時突然トキコさんの気持ちに思い至りました。「失って初めて届く思いもある。」というナレーションを改めてかみしめました。作品をもっと好きになった瞬間です。

初のソロアルバムを出す優馬君が佐々部監督に出会い、この作品をアルバムの中に収めて届けてくれたことは言葉に表せないほどの喜びです。
役者中山優馬にこんな役がほしいと、ずっと願っていたとおりの作品でしたから。本当に3日間で?30分で?と。色々な意味で今もまだ驚いています。

物語の全てで繊細に表現されるトモヤの喜怒哀楽の表情がどれも好きです。一生懸命に生きるトモヤがとても愛おしいです。光と影を強烈に放つ役者中山優馬を30分という短い時間の中に、こんなにも生き生きと輝かせてくださって本当にありがとうございます。

切ない痛みをどこか軽やかに前向きに描いた「交差点」の世界は、今の優馬君の歩みに重なって、胸がいっぱいです。
いつか、佐々部監督の作品を演じる優馬君が大きなスクリーンで観られますように。

観た瞬間からこの感激を優馬君にも佐々部監督にもスタッフの皆さんにもお伝えしたくて仕方なかったのですが、その方法もよくわからず躊躇していました。拙い感想ですが、感動を少しでもお伝えできればと思い、勇気を出して送らせていただきます。
ありがとうございます。

ありがとうございます。
投稿者:K.sasabe
  2014年12月1日(月) 23:10
削除
そら 様
メッセージ、感謝致します。
丁寧に鑑賞していただけてることも嬉しいです。
紅茶の炎が何度やっても見えなくて…実は大変なカットでした。美術スタッフがアルコールの量をいろいろと調整して撮り終えました。
折角撮るなら、ファンの方々が観たいと思う表情をたくさん撮りたいと意識した脚本でした。
いつかまた、優馬君と一緒にやれることがあるといいなと思っています。

ありがとうございます。
投稿者:emi
  2014年12月1日(月) 20:12
削除
交差点の感想を・・・と思いつつ言葉がまとまらずに過ごしていました。
他にも似たような考えの方が多いのでは?と思います。
それほど今回の佐々部監督との映像のお仕事が優馬君を応援する者としてとても嬉しく感動しています。

彼は「演技の仕事がしたい」とよく言葉にしています。アイドルとしてはいかがなものか?と思いながらファンとしてその言葉を聞くたびに慌てていたのも事実です。
でも彼は演技からこのお仕事に入った人ですから。そして嘘のつけない人ですから。本当に心からの言葉だと思います。

そんな彼が今回は待ちに待った演技のお仕事です。それも有名な映画監督さんとの。
楽しみにアルバムの発売日を待ちました。そしてただただ感動と感謝の日々を送っています。

もう何回拝見したことでしょう。アルバムを聞いていても自然に画が浮かんできます。

彼は歌でも芝居でも舞台でも「陰」の部分が強く取り入れられます。ですので今回も少し不安でした。彼の「陽」の部分も観たかったからです。蓋を開けてみたら監督のおっしゃる通り「喜怒哀楽」全てが取り込まれていました。いろいろな表情をみることができたことが嬉しくてなりません。ありがとうございます。ファンとしてこんな贅沢な宝物はありません。

残念な点としては時間が短いこととアルバムの特典だということでしょうか・・・。どうかどこかで監督が泣く泣く削られた映像を丸々全部拝見できる機会があることを願います。

そしていつかトモヤがミサンガをはずすシーンからの映像を拝見したいです。

また改めて感想を送らせて頂きます。ありがとうございました。


こちらこそ。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月1日(月) 23:05
削除
emi さま
メッセージ、ありがとうございます。
優馬君が演技中心の特典DVDを望んでいるというところからのスタートでした。
PVだと、きっとボクが監督ではなかったでしょう。
オファーは光栄でした。
泣く泣く削ってなんていませんよ。
当初は15~20分の短編というオーダーでした。けれどもドラマとして感動を伝えるにはせめて今回くらいの尺が必要かと…確信犯で約束より10分も長い作品にしました。その長い分、スタッフにも迷惑を掛けたかも知れません。そういう意味ではダメな監督ですね(笑)。

ショートフィルム
投稿者:三重のひと
  2014年12月1日(月) 17:58
削除
佐々部監督初めまして。中山優馬くんのファンの者です。ショートフィルム拝見させて頂きました。私は優馬くんの演技が大好きで、今回アルバムの特典にショートフィルムが付くと知ったとき優馬くんらしいなぁと思いました。(優馬くんは以前から演技のお仕事が好きとおっしゃっていたので)まさかそのショートフィルムを監督のような方に撮って頂けるとは思ってもいませんでした。

メイキングにて佐々部監督がおっしゃられていたように喜怒哀楽がはっきりと感じとれ30分という時間の中でたくさんの優馬くんを拝見することが出来ました。とくに私が好きなところはともやが夕日に照らされながら涙を流すシーンです。優馬くんは切ない表情が抜群に似合う方です。その切ない表情が夕日によってさらに惹き付けられ胸が痛くなるシーンではありますがあまりの綺麗さに吸い込まれそうになるそんな感覚がありました。

今回このショートフィルムを通してまた新たな中山優馬を見ることが出来たと思います。佐々部監督をはじめ、このショートフィルムに関わって下さったスタッフの皆様には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。佐々部監督から頂いた優馬くんの魅力の言葉もとても嬉しかったです。

佐々部監督と優馬くんにまたのご縁がありますように。そしてそのときを楽しみにしております。『交差点』素敵な作品にして頂き本当にありがとうございました。

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月1日(月) 22:58
削除
三重のひと 様
メッセージ、ありがとうございます。
わずか3日間の撮影でしたが、スタッフは一生懸命でした。
お気に入りの夕陽のシーンも、何とか晴天で撮影出来ました。
クランクイン前日も、クランクアップした翌日も大雨でした。たった1日ですが晴れたのは幸運でした。
感想をありがとうございます!

Chapter 1
投稿者:中山優馬くんのファン
  2014年12月1日(月) 15:31
削除
中山優馬ファーストアルバム「Chapter 1」初回盤収録ショートフィルム「交差点」についての感想を送らせて頂きます。

中山優馬のファンになったきっかけ…
私の場合は彼の演技がきっかけでした。
私は優馬くんが演技をしている姿が大好きです。優馬くんに演技のお仕事を…!と事務所の方にも要望を送っていました。
アルバムの特典にショートフィルムがつくと知ったとき、これは凄い中山優馬らしいアルバムになるだろうな…そう思いました。
彼を応援しようと決めてからツラいこともいっぱいありましたがアルバムにこれだけの力を入れてくれるスタッフが彼のバックにいること、そしてその撮影を佐々部監督にして頂けたことはファンにとってとても嬉しかったです。
トモヤが歳上の女性に恋心を抱くその心情をとても素敵に撮影してくださっていて…優馬くんの表情がなんとも良いんですよね(…親バカですみません。) 2回目の鑑賞中になぜか涙が出てきました。優馬くんが演技してることへの涙ではなくて、完全に自分が中山優馬を役者としてトモヤ役としてみてトキコさんへ壁ドンでせまるシーンで号泣です。トモヤーーーーーー!ってなってました。その後鎌倉?の海で一緒にダンスを踊るシーンが「おもいでの夏」のようでした。(前に監督がブログに書いてあるのを読み鑑賞住みです。)画が綺麗…そういう理由で今までドラマなどをみて感動を覚えたことってなかったので新鮮でした。
そして単純にみなとみらいと鎌倉に行きたくなりましたね。(笑)
30分という短い時間の中で起承転結をつけて展開していくことは至難の技だったかと思います。本人のナレーションがストーリー展開をテンポ良く運んでいってくれて観ている側もわかりやすかったです。

アルバムにドラマを入れるのって中々難しいことだと思ったんです。PVとはまた違いますし、アルバム収録曲は完全に歌手としての中山優馬で、ショートフィルムの方は役者としての中山優馬なわけで…これを同じものに収録するとどうなるのだろう?と思っていましたが、ショートフィルムの中にダンスシーンや彼のアルバム曲を入れることで成り立っていることに衝撃を受けました。そこにまた中山優馬らしいアルバムを感じることができました。歌手としても役者としてもやっていける彼の可能性を感じることができました。
最後になりましたが今回は彼の記念すべきファーストアルバムの特典映像ショートフィルム「交差点」を撮影してくださりありがとうございます。メーキング映像でかれのことについて話してくださっていた言葉がファンにとってとても嬉しかったです。ぜひ、また機会がありましたら役者としての中山優馬の可能性をひろげて頂けたら幸いです。「交差点」、何度も何度も見直したいと思います。本当にありがとうございました。

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月1日(月) 17:40
削除
中山優馬くんのファン 様
ご感想、ありがとうございます。
おそらくPVだったらお断りしたと思います。ドラマを撮って欲しいというオファーだったのでお受けしました。ドラマ…つまり人間ドラマです。喜びや哀しみや怒り…そんな人の感情を撮る物語なら自分にやれると思いました。原作などもなく自由で良いということで思い付いたのが『おもいでの夏』でした。『おもいでの夏』のダンスシーンへのオマージュが始まりでした。
アルバム収録曲を映像に使う予定はなかったのですが、何度も聴いているうちに入れたくなりました。まだデモテープの状態だったので、最終的には変わった箇所もあります。個人的には主題歌の<交差点>と<舞い、恋>が好きです。

ほろ酔い日記≠ナ感想を催促したら、すぐに反応…嬉しいですし、優馬君ファンの優しさも感じます(笑)。こちらこそ、ありがとうございました!

交差点のショートフィルムを見て
投稿者:
  2014年12月1日(月) 15:37
削除
交差点のショートフィルム観ました。短い時間の中でいろんなメッセージが詰まった素敵な作品でした。 音楽と映像もとてもマッチしていて佐々部監督の感性がとても好きだなと思いました。機会がありましたらまた佐々部監督の作品で演じる優馬くんを大スクリーンで観たいです。よろしくお願いします

感謝
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月1日(月) 17:21
削除
優さま
ご感想、ありがとうございます。
映画を撮る時と同じ気持ち、同じ作業で撮りました。
自分にとっても短編はすごく勉強になりました。
またいつか、優馬君と…

惜別
投稿者:晋の字春風
  2014年11月20日(木) 14:04
削除
高倉健さんの訃報に接し、いちファンの小生とて空虚感で丸一日
ぼーっとしていました。
いわんや、『鉄道員(ぽっぽや)』『ホタル』にてご一緒に映画を
造り上げた佐々部清監督の喪失感は幾ばかりか?と、推察致します。
日本映画界は偉大なる俳優さんに旅発たれましたが、これに落ち込むことなく
監督のますますのご活躍を祈っております。

高倉健さん
投稿者:K.Sasabe
  2014年11月24日(月) 17:31
削除
晋の字春風 さま
11/18. 海峡映画祭で観られなかった「虹をわたって」を神保町シアターで観終わり、携帯の電源を入れたら、カミさんや知人から訃報が入っていました。神保町から電車に乗らずにお茶の水駅まで歩きました。我々の母校・明大は当時とはまるっきり姿を変えていますが、高倉健さんの母校でもあります。そんな想いを抱きながら、確かに喪失感も…。けれども、いろんなことを教わった身としては、しっかりと映画に向き合うことを心に刻むことが大切、留まるわけには行かないゾって思いました。

尊敬なる佐々部監督へ
投稿者:長府高校3年
  2014年11月11日(火) 9:55
削除
こんにちは!!

私は佐々部監督の作品が大好きです。
とくに六月燈の三姉妹は涙あり笑いありで心温まる作品でした。
映画を作ってくださって本当にありがとうございます。
辛いとき助けてくれる映画に感謝します。
新作映画とても楽しみです。
これからもずっと応援しています。

ありがとうございます!
投稿者:K.Sasabe
  2014年11月11日(火) 12:19
削除
長府高校3年 さま
はじめまして。
高校3年生でいらっしゃいますか?それも長府高校…
「六月燈の三姉妹」は下関で観ていただけたのでしょうか…
ありがとうございます。

昨日『群青色の、とおり道』が完成しました。
青春映画です。家族の物語です。音楽映画です。
お楽しみに!

Re:
投稿者:sens
  2014年11月13日(木) 2:52
削除
ご情報提供ありがとうございます





http://watchsense.jugem.jp

公開が楽しみです
投稿者:ラルゴ
  2014年11月3日(月) 14:02
削除
佐々部監督、初めまして。
『群青色の、とおり道』の予告編を観せて頂きました。
私は、桐山さんのファンなので、そのつながりでこの映画の上映を楽しみにしており、勿論、桐山さんのお芝居に期待をしていますが、今回、予告編を観たことで、この映画が素朴ながら 等身大に生きる人々の姿が生き生きと描かれた作品なのではないかなあと感じ、作品そのものへの関心、期待が益々高まってきました。
人にとって、ふるさととはなんぞや…ということを改めて考えさせられる時間にもなりそうです。

私は、九州在住です。どこへでも観に行くつもりはありますが、「できれば九州でも上映がありますように」という思いを
クラウドファンディング に込めました。
監督、どうかよろしくお願い致します。

お忙しい日々、どうかご自愛下さい。

はじめまして…
投稿者:K.Sasabe
  2014年11月3日(月) 15:08
削除
ラルゴ さま
メッセージ、ありがとうございます。
まだ予告前の特報≠ナす。もう少し長いバージョンも検討中です(笑)。
群馬・太田市の市政記念作品ですが最初に宣言しています。
「観光映画は作りません、人と人の繋がりを描く人間ドラマにします!」
その中に太田市が入るキーワードは故郷≠ナす。
桐山君も頑張りました。俳優陣すべてがうまくハモりました。
ホントにご期待ください。
クラウドファンディングに応えるためにも、出来る限り公開場所を広げようと思っています。

鳥肌が・・
投稿者:poko
  2014年11月1日(土) 22:13
削除
「群青色に、とおり道」予告編のきれいな映像にざわっときました。
こんな小さなパソコンの画面で観るのには本当にもったいない。

あぁ、大きなスクリーンで思いっきり観たいです。(きっとみんな同じ気持ちだと思います)

どうか東京だけでなく、地方でも早く公開になりますように。
監督お願いいたします。

もう少しお待ちください!
投稿者:K.Sasabe
  2014年11月3日(月) 15:01
削除
poko さま
こんにちは。
まだ映像の最終的な調整は出来てない特報です。
もっと良くなるはずですから…
全国への展開はかなり先になるかも知れませんが、出来るだけ広げようと思っています。

交差点
投稿者:ありす
  2014年10月28日(火) 20:25
削除
初めてコメントさせていただきます。
この度中山優馬くんのアルバム収録曲『交差点』のショートフィルムを監督さんが手がけてくださったこと。
本当に有り難いことです。

また監督さんのブログも拝見させていただきました。
作品を創り上げる上での思い、情熱に感銘を受けました。
そして一流の監督さん、スタッフさんとお仕事をさせていただけた事が
若い彼にとってかけがえのない経験になったことと思います。

監督さんの世界を優馬くんがどんな風に表現しているのか、今から楽しみでなりません。
この度のご縁に感謝です。
ありがとうございました。

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年10月29日(水) 0:36
削除
ありす 様
こんばんは。
メッセージ、ありがとうございます。
映画を撮るときと同じように挑みました。優馬君も真摯に取り組んでくれたと思います。
でも、あまりハードルを上げないでくださいね(笑)。
他の拙作群も宜しくお願いします。

感謝です
投稿者:はす
  2014年10月23日(木) 23:11
削除
こんばんは。
先日は深谷でお会いすることができ、うれしかったです。
素敵なお父さんとも出会うことができました。
東京研修で落胆することが多かったのですが、まさに監督さまがおっしゃる「一期一映」に支えられました。

このたび、私が指導者役で50人くらいを相手に模擬研修(予めスライド30枚分の台詞が用意されていました…) をしなきゃならず、
そのお父さんに弱音を吐いたら、
「与えられたことをしっかりやり切る」「前にいる人へ言葉を届ける」というアドバイスをくださいました。
結果、研修後、聴衆から大きな拍手をいただきました。

監督さまが撮られるものには、必ず「一期一映」が、温かい人・もの・心との出会いがあるので好きです。

お疲れさま…
投稿者:K.Sasabe
  2014年10月25日(土) 8:47
削除
はす様
研修が終わるまでまだまだ長いけど、しっかりね!
何か問題が起きたら連絡ください。
なんて、自分のTVドラマの仕事を降板したりと大変ですが…
またゆっくり会いましょう。

応援掲示板 ほろ酔い日記
お問い合わせ
CGI-design