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美しい短編映画でした
投稿者:ありす
  2014年12月5日(金) 0:25
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この度は『交差点』のショートフィルムを手がけていただき有難うございました。
大切に、大切に見させていただいております。
一度メールフォームから実名で感想を送らせていただいたのですが、今度はこちらから失礼します。

まず監督さんがおっしゃっていた中山優馬の見せる喜怒哀楽。
しっかり堪能させていただきました。
最初はトモヤの感情に沿って見ていましたが何度か見ているうちに違う楽しみ方もできるようになりました。
全く知識のない素人なので監督さんの意図と違う、的はずれな事を申し上げるかもしれませんが失礼をお許し下さい。

年上の女性への恋や憧れ、海辺の風景、コーヒー、ダンス、突然の別れ。
なるほど『おもいでの夏』を連想させるシチュエーションが散りばめられてますね。
そしてトキコさんとハルカ、二人の女性の対比が見事だなと感じました。

上品で静かな佇まいの大人の女性であるトキコさん。
鎌倉の瀟洒なお住まいがとってもお似合いですね。
お部屋に飾られた写真は趣味の社交ダンスのもの、出されたコーヒーはトモヤには未知のカフェロワイヤル。ドギマギする様子がハーミーを連想させました。

一方のハルカは今時の女の子で缶ビール片手にバイトをサボったと言い放ちます。
ちら借り放題の部屋に飾られた二人の写真が良いですね。
こんな微笑ましい時期もあったのに今ではトモヤと喧嘩が絶えません。
トモヤは現実逃避をしたかったのでしょうか、急速にトキコさんに惹かれていきましたよね。

トキコさんは未亡人で、亡くなった旦那様はダンスのパートナーかな?とか勝手な想像をしながら見させていただいてます。
トキコさんも哀しみを背負ってて、束の間トモヤと過ごす時間に安らぎを感じてたのかなとも。
でもトキコさんは強くて魅力的な女性でしたね。
トモヤが告白しようとするのを、誰の為にもならないからと優しくたしなめるトキコさんは素敵でした。

二人のダンスが切なくて美しくて。。
夕暮れの逆光の中で寄り添うシルエット、波の音、バックに流れる音楽。
セリフは無くてもお互いの気持ちが伝わってくるような気がして大好きなシーンです。

3人それぞれ新しい人生を歩き始めましたが、トモヤにとってのトキコさんはきっと特別な人なんでしょうね。

監督さんのアルバムからの選曲も素敵ですね。
ハルカとのダンスは『XOXO』 トモヤの心情にマッチした『舞い、恋』、前を向いて歩き始めたトモヤのダンス曲は『アイオライト』。

目を閉じてアルバムを聴くと自然とトモヤが目に浮かんできます。
30分の中にほろ苦い青春が描かれた素敵な短編映画でした。
いつの日かどこかで上映されることを願って止みません。

先日放送された『陽はまた昇る』も拝見しました。
実話に基づいた素晴らしい人間ドラマで最後のシーンは感動の涙に暮れました。
今度は『東京難民』を見させていただくつもりです。

最後になりましたが、ファンに素晴らしい宝物をいただけた事に感謝しております。
有難うございました。
また監督さんの下で演じる優馬くんが見れる日を楽しみにしております。
そして監督さんの益々のご活躍をお祈り申し上げます。

追伸

そういえば、監督さんはお酒に造詣が深いとお聞きしました。
打ち上げの時優馬くんに飲ませようとハナタレ(初垂れ)をお持ちになられたとか。
お酒には疎いのですがたいへん貴重なものだそうですね。
「ハナタレ」に何か意味はあったのでしょうか?気になっております。















こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月7日(日) 15:01
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ありす 様
メッセージ、ありがとうございます。
メールフォームのメッセージも読ませていただきました。
細かに観ていただき、恐縮です。

> 「ハナタレ」に何か意味はあったのでしょうか?
打ち上げに持って行ったこと…優馬君がラジオででも喋ったのでしょうか?(驚)
頂きものの焼酎でしたが…まだまだ芝居をスタートしたばかりの優馬君にはピッタリかなって思っただけです、ちょっとしたジョークのつもりで他意はありません(笑)。

ありがとうございました
投稿者:ありす
  2014年12月7日(日) 19:46
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オーストラリアの映画祭お疲れ様でございました。
ご帰国されたばかりでお疲れの中、早速お返事をいただきありがとうございます。

ハナタレの件は優馬君がゲスト出演のラジオで話してました。
『交差点』のショートフィルムの話題になり、打ち上げの時に監督さんが「優馬にこれを飲ます」と持ってこられたと。

お芝居が大好きでこれからも演技を続けていきたいと願う優馬君に「初垂れ」はぴったりですね。
監督さんのお気持ちを嬉しく拝見しました。
今後経験を重ねて熟成していく姿を見ていきたいです。
監督さんでしか知り得ない貴重なお話を教えていただきありがとうございます。

交差点
投稿者:Yasmin
  2014年12月6日(土) 16:27
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佐々部監督、はじめまして。
中山優馬くんのショートフィルムのお礼と感想をお伝えしたくて勇気を出して?投稿しました。
アルバムが届いてから何度も何度も観させていただいております。30分の中に優馬くんの踊る姿、真剣な眼差し、はにかんだ顔、怒った顔、かわいい笑顔とたくさんの表情が詰まっていて、見ればみるほど引き込まれてしまいます。演じる人が三人しか出ていない30分という短いストーリーなのに一本の映画を見たような気になりました。好きなのは海辺のダンスシーンです。二人の踊るシルエットと表情だけで切なさと想いが伝わってきて、本当に美しい。トキコさんの使う言葉がきれいで優しい雰囲気や話し方もとても素敵でした。そして所々で流れるアルバムの曲がその場面にとても合っていて余計に感動してしまいました。本当にこんなに素敵な作品をありがとうこざいました。
「おもいでの夏」も観てみたいと思います。

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月7日(日) 15:11
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Yasmin さま
勇気を出してのメッセージ、ありがとうございます。
気に入ってもらえて良かったです。
トキコさんの言葉がきれいという感想も嬉しいです。ちょっと気に掛けて演出した所です。
是非、「おもいでの夏」もご覧ください。

「交差点」ショートムービー
投稿者:優馬くんファン
  2014年12月3日(水) 23:52
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この度は優馬君のファーストアルバムに携わってくださり本当にありがとうございます。
それに、佐々部監督のブログでの伝言板で優馬君のファンの方達との交流で佐々部監督がとても誠実に応え対応してくださっている事に感動し感謝しています。
優馬くんのファンの方達は私を含め心から誠実に応援しているので佐々部監督の一つ一つの言葉が貴重でとても嬉しいです。

私も優馬君を見守り続けて、約7年になります。演技をしているドラマの役の優馬君とステージで歌い踊る優馬君があまりにも違いすぎて、とても気になりいつのまにか存在から目が離せなくなってしまいました。

今回のショートフィルムに出てくる場所はすべてが個人的に馴染みのある場所ばかりでその街並みをとても美しく大好きな優馬君と一緒に映像に残していただけたのも本当に嬉しく思います。
優馬君のアルバム「Chapter 1」を聴きながら改めて所々を巡りたいと思います。

あと、「交差点」の内容の感想ですが、私はトキコさんがトモヤ君の亡くなったお母様のような気がして、そんな変な目線で観てしまいました。
二十歳になった息子のところに人生の分岐点を導くために突然、あらわれたのかなぁと、勝手な解釈で観てしまいました。(勝手な解釈ですみません。)

好きなシーンはトモヤの部屋でのハルカとのやりとりがとてもリアルに思えてワクワクしました。
最初の方のセリフでトモヤがハルカに「バイトじゃなかったの?」という言い方が荒れている部屋からのハルカの態度に対しての微妙な心情の「の?」が凄く伝わってくるものがあり、ツボでした。

あとは、監督がおっしゃっていた喜怒哀楽の演技は本当に堪能しましたし、20歳の優馬くんの演技を映像に残していただきありがとうございます。
優馬君が大事に大事に演技してるのが本当に伝わってきます。

メイキングで監督が「またやろう」と握手を交わしていただいたところは本当に嬉しくて嬉しくて、どうか現実になりますように私達も優馬くんを盛り立てますので、そして優馬くんも頑張ると思いますので、どうか今後ともよろしくお願い致します。



こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月7日(日) 14:43
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優馬くんファン 様
メッセージ、ありがとうございます。
是非、ロケ地巡りをしてみてください。また新しい発見があります。

> 私はトキコさんがトモヤ君の亡くなったお母様のような気がして・・・
最初に思い付いたストーリーは、亡くなったお母さんが二人の天使(トキコとハルカ)に頼んで、トモヤを成長させるというものでした。交差点をお母さんが天から見ているといった感じです。けど、あまりにファンタジーになるので止めました。ですから、優馬くんファンさんのような映画の観方でもいいのです。映画の楽しさは、いろんな想像が出来ることです。TVドラマのように説明過多にしないのもそのためです。
トキコさんの存在そのものがトモヤの想像だったらどうでしょう…笑。

大人ファンとして。
投稿者:kana
  2014年12月3日(水) 10:16
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7年前になりますがテレビドラマで癖のある少年を演じている彼を見てから応援しています。ふいにテレビに映った目力のあるまだあどけない少年の未来がみてみたかったのです。
まさか彼がアイドルの卵だったとは思いもしませんでしたが。

当時14歳で自分の意見が通ることなど無いに等しい少年は必死に歌い踊っていました。でも彼の口からはことあるごとに「演技のお仕事が好きだ、演技のお仕事がしたい。」と発せられていました。

待ちました。7年間アイドル活動を見守りつつ俳優中山優馬が動き出す時を。彼がそれなりの年齢になるのを。

そんな中での佐々部監督との演技のお仕事でしたので、大人な優馬ファンとしてありがたくまた喜びでもありました。ほんとうに心の底からうれしかったのです。

それと同時に不安もありました。あまりにも経験が少ない彼のことを俳優として未熟な彼のことを監督はどう思われるだろうと・・・。

やはり経験を重ねて力をつけていく世界だろうと素人は考えるのですが、映画監督さんから見てどんな意見をお持ちですか?

30歳になった優馬くん。40歳になった優馬くんが楽しみでなりません。しかしこの20代がとても大切であろうとも大人ファンとしては思うところです。

今回監督さんは優馬くんをとても高く評価してくださっていてうれしく思います。でもダメだしポイントもあったと思うのです。ぜひそのポイントをお聞きしたいです。

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月3日(水) 11:30
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kana さま
メッセージ、ありがとうございます。
優馬君は演技がやりたい(好き)からこそ、一生懸命だったように思います。
ボクは必ず撮影前に本読み≠ニいう作業をやります。俳優さんが揃って、通して台本を読み合わせる作業です。主演のトーンに他の俳優さんのお芝居を合わす作業です。優馬君が考えてきた感じで読み合わせしますが、そこですぐにOKを出しました。それはボクが求めるお芝居とバッチリ合っただけで、他の監督にはまるで合わないこともあります。例えば、テレビドラマは分かり易い、デフォルメした芝居を求めたりします。そういうことにも臨機応変に対応していくことが俳優には求められますが、彼はきっとそういうことにも対応出来ると思います。
「交差点」…ダメ出しポイント、特に思い出せません。スムーズに進みました。

交差点観ました。
投稿者:はなはな
  2014年12月2日(火) 11:21
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初めまして。
佐々部監督が手掛けたショートフイルム交差点。拝見させていただきました。
私が優馬君に出会ったのはTVでドラマで演じている優馬君でした。
その頃は18歳。私から見ると子供と同世代の彼の魅力に魅了されました。

今回映画監督の佐々部監督に30分と言う短いストーリーで1人の俳優の引き出しを開いてくださった事をとても感謝しています。

監督は下関出身のご様子で…私は門司に長年住んでいました。関門海峡や山に囲まれて育って来たので何故か監督の作品を拝見していると昔を思い出し何処か懐かしい感じがするのです。
人間臭さや温かみのある作品で溢れていますね。
これからまた監督の作品を少しずつ拝見させていただきたいと思っています。

今回の交差点でも青年の気持ちの移り変わりを日常生活の中で自然と調和した抜擢された場所で撮影されていてどのシーンも心に残りました。
若い二人の心の葛藤。若いがゆえにイライラする気持を抑えきれずにお互いにぶつけ合って交差していて…二人の真っ直ぐな気持が短い時間に詰められていて…投げやりになったり後悔したり。でもラストシーンでは前向きな少し大人に近づいた二人が見えたりしてとても幸せな気持ちになりました。

中でも海のシーンとても好きです。潮の流れをバックに身を任せる二人のダンスシーン。海の香りや波の音が聞こえて来るようでスーッと心に入って来るような何処かもどかしく懐かしい青春の思い出を蘇らせてくれるような…
そして優馬君の涙して涙を拭うシーン。自然と溢れでる優馬君の涙大好きです。

大人の女性に惹かれて行く彼の表情や気持がとても新鮮でした。交差点で落し物を拾った時の表情や電車の中で心躍る気持ち。家を探しながらの風景と彼の歌声がとてもマッチしていて…彼女と関わって行ってちょっと背伸びしている彼の素直な表情がとても可愛くってシーンごとに変わっていく心の表情がとても好きです。海辺で語り合う波の音にインストロメンタルが流れていて…
2度めの訪問する電車の中でのシーンや壁ドン。
気持ちを抑えきれずに迫って行くシーンも気迫があってドキドキして観ていました。

鎌倉での散策しているシーンやまだまだ書ききれなくって心に残るシーンは沢山ありますが、そんな映像を目の当にして中山優馬と言う俳優の一面を短いストーリーの中で感じとることが出来ました。
彼の最大限の魅了を引き出して下さってありがとうございます。

彼は演じることが1番好きだと言っています。大好きな優馬君の演技を。
いつかまた佐々部監督の元でお芝居をする優馬君を見てみたいです。
そしていつかロケ地巡りをしてみたいです。

それぞれ違った人生だけど自分の人生を切り開いて行こう。前に進んでいこう。まだ私も前に進める。
そんな気持ちにして下さった佐々部監督と優馬君、キャストの皆さんスタッフの皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。

CDの特典だけにしておくのはもったいないような作品を手掛けて下さってありがとうございました。
いつか何処か大きなスクリーンで観て見たいです。

どうぞお身体をご自愛されてこれからも素晴らしい作品を手がけられて下さい。
この度は本当にありがとうございました。





はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月2日(火) 18:36
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はなはな 様
丁寧なご感想を、ありがとうございます。
たくさんの方々から…恐縮しております(汗)。
今も北九州でいらっしゃいますか?毎年、下関で小さな映画祭を開催しています。

若い男女、年上の女性との関係、2つを対比させて若者の気持ちの変化を描こうとしたのですが、優馬君はしっかりと脚本を理解していました。きっと芝居でも十分にやっていけると思います。
ラストの前向きにという想いが伝わって嬉しく思います。
本当にありがとうございました!

お返事ありがとうございました。
投稿者:はなはな
  2014年12月3日(水) 0:35
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お忙しい中返信までいただき恐縮しております。

私は生まれてこの方北九州から離れた事がないんです。
海や山に囲まれて私にはとても心地いい場所なんです。
監督の作品はなぜか懐かしくて見終わった後は清々しい気持ちになりとても心地よいのです。

監督の手掛けた映画の中で一番好きな作品は「四日間の奇蹟」です。
角島は学生の頃から好きでよく行っていました。
子供が大きくなってからは毎年キャンプに行った場所で映画のロケ地になった時はすごく嬉しくて…夏は何度も足を運んでいる私の大好きな場所なんです。
白い砂浜にエメラルドグリーンの海に青い空。静かな街並み。人はとても人情味があって…そんな場所でロケをされていて私はあの作品がとても好きで何度も繰り返して観ていました。
「出口のない海」は何度も何度も涙を流しながら観た作品です。

海峡映画祭ですよね。
トークショーにいらしていたとか。
参加できなかったのがとても残念でしたがいつかまた監督がいらした時には是非参加させていただこうと思っています。

こんな有名な監督さんと優馬君が関わることが出来たことに偶然ではなく必然な運命の出会いを感じています。
「芝居でも十分やっていける」とおっしゃって下さった監督のお言葉がとても嬉しいです。
私のような一庶民にもご丁寧にお返事を下さって…
そんな監督のお気持ちがとても嬉しかったです。
ありがとうございました。

「交差点」年頃の息子たちにも見せようと思っています。

いつかまた優馬君とご縁がありますように…
そして一回りも二回りも成長した優馬君の演技をスクリーンで観れる日が来ますように…

どうぞこれからも沢山の素敵な作品を手掛けていって下さいね。
楽しみにしています。
これから先の監督のご健康とご活躍を心から祈っています。

「交差点」とても素敵でした!
投稿者:りょう
  2014年12月2日(火) 18:51
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佐々部監督様。
初めまして。手元に優馬くんのアルバムが届いてから交差点のショートフィルムを何度も拝見させて頂いております。
鎌倉の街や海での画がすごく綺麗でした!!
場面ごとに入って来る楽曲も私は好きです。今アルバムを聞くとこの曲はショートフィルムのあのシーンで流れてたなとか思い返しながら聞けたりもします♪
そして見終わった後の切なさが予想以上でした。前向きなシーンで終わったはずなのに海を見ながら涙を流したトモヤの印象が強く残っていたのかも知れません。
でも何度も見ていて本当に素敵な作品だなと私は思います。
優馬くんの俳優の部分が沢山見れて嬉しかったです!
3日間という短いスケジュールの中でこんなに綺麗なショートフィルムを仕上げて下さってありがとうございました!!

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月2日(火) 20:54
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りょう 様
メッセージ、ありがとうございます。
> この曲はショートフィルムのあのシーンで流れてたなとか思い返しながら聞けたりもします♪
そんな楽しみ方をして貰えたらと、アルバムの曲を使うことにしました。嬉しいです。
ただ、歌詞やタイトルが決まる前だったので悩みましたが…
何度も観ていただき、感謝です!

感謝です
投稿者:ゆか
  2014年12月2日(火) 18:41
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交差点、毎日のように拝見しています。
こちらの掲示板で監督がネタバレをして下さる度に見直す行動をしています。新しい発見があってとても楽しいです。そして感動も。

ここの涙は優馬くん発信だったのか!
ミサンガは監督のアイデアだったのか!
紅茶のシーンはそんなご苦労があったのか!
音は作り出すのか!
等々新しい発見にワクワクしています。

ファンはわがままだと感じます。歌手・中山優馬で活動が続くと俳優・中山優馬を欲します。
逆パターンもあります。

優馬くん本人は”俳優”が好きだと公言していますが、ファンは彼の歌声も好きなんです。

交差点で監督は素敵な俳優・優馬をみせてくださいました。
”トモヤ”という人間を作り出して下さったのは佐々部監督です。ファンは優馬くんが演じた役名も大切にしていきます。”トモヤ”も私達にとって宝物になりました。

アルバム内の曲をドラマ中にたくさん起用してくださったおかげでこのアルバムを聴く度に”トモヤ”も浮かんできます。
歌手・中山優馬と俳優・中山優馬の共演(?)です。ファンにとってこんなにうれしいことはありません。とっても幸せです!

監督には感謝の言葉しか出てこないのです。心からありがとうございますとしか・・・・。


こちらこそ。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月2日(火) 18:50
削除
ゆか 様
メッセージ、ありがとうございます。
ネタバレ≠ニいうよりは、裏話ですね。作品の中にネタバレ≠ニいうほどのサスペンスなどの仕掛けはありませんから…。
撮影自体も生きものです。何が起こるか分からないし、それが撮影の楽しみでもあります。
撮影前は優馬君は強力な雨男≠ニ聞いていたので、天候の崩れた場合はどうしようかと、そればかり考えていました(笑)。まあ、雨が降ったら降ったで、良いシーンが撮れたかも知れません。

「交差点」は夢への序章です。」
投稿者:suzu
  2014年12月2日(火) 15:26
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「交差点」手元に届いてから何回も繰り返し観ています。あまりに夢中で観ていたので感想を送らなくてはと思っていたのに遅くなってしまいました。申し訳ありません。
感想を催促した事を反省なんて仰られていましたが、私たちファンとしたら監督さんから手を差し伸べていただけてありがたかったです。

14歳の優馬君を初めてテレビの画面で見た日からずっと彼の成長を見守っています。
アイドルとして様々な仕事を頑張っている優馬君ですが、私の心の片隅にはいつもいつか映画に出てほしい!いつか映画監督さんの目に留まってくれないだろうかと願い続けてきました。アルバムの特典にショートムービーが付きそれを有名な佐々部監督が撮ってくださると聞いたときに、映画という形ではないけれど、これは私の夢が叶う始まりになるのではないかと期待してアルバムの発売を待ちました。

果たして・・期待通りでした!いえ!期待以上でした!

30分という決して長くない時間の中に、私が観たかった優馬くんがギュッと凝縮されていて何度も色々な感情に心が締め付けられて涙をこぼしたり、知らぬ間に笑顔になっていたり。。


個人的に私が好きなシーンはいくつもあるのでここにはあげきれませんが初めて鎌倉のトキコの家に向かうトモヤがバックに海が見える踏切で電車の通り過ぎるのを待ちながら遮断機が上がるのを見上げる視線と、何か小さな決心のようなものをしたのかな?
って思わせる明るい表情です。
鎌倉をふたりで歩くシーンは、静かで穏やかで・・淡い水彩画の中に入りこんでしまったような感覚になりました。
そして夕暮れの浜辺で踊るふたり。。夕陽の中でのシルエットと寄せる波が本当に綺麗で。
海を見つめながら堪えきれずこぼしたトモヤの涙。そっと指で拭うトモヤの姿に私も涙でした。

まだまだ色々な思いがあるのですが私の語彙が少なすぎてうまく伝えることができないことがもどかしいです。


たった3日間という短すぎる期間や色々な制限の中、優馬君の魅力をたくさん引き出して素敵な映像に残してくださってありがとうございました。
優馬君も私たちファンも切望していた念願のファーストアルバムにこんなにも優馬君の魅力いっぱいの映像を手にすることができるなんて、監督さんはじめ関わってくださった方々に感謝いたします。そして、手元に置いて何度も観かえすことができる嬉しさ!私たちファンは本当に幸せです。
ありがとうございました。


優馬君はようやく二十歳になったばかり。まさに第1章が始まったばかりです。
これから続く優馬くんの未来に、佐々部監督との再びの出会いがありますことを切に希望しています。
「交差点」は演技仕事が大好きだと居優馬君の夢、そしてファンの夢の序章であると思っていいいでしょうか?
「またやろう!」と言って優馬君に手を差し出してくださった監督さんの言葉を信じています。
優馬君を映画館の大スクリーンで観たいです!


長々と纏まりのない文章で失礼いたしました。

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月2日(火) 18:43
削除
suzu さま
丁寧なご感想を、ありがとうございます。
優馬ファンの皆さまの真摯な応援に驚いています。

若い方たちに鎌倉という舞台はどうなんだろう…って思ったのですが、一度鎌倉でロケしたかったというのが自分の本音です。年上の女性という設定にはいいかなって。
ダンスシーンがきれいな夕景になって良かったです。奇蹟的に江ノ島の向こうにうっすらと富士山も見えました(笑)。真冬でもないのに、あの公園から見えるのは珍しいそうです。

お世辞でも何でもなく、また彼と一緒にやれると嬉しいなぁと思っています。

正直な感想『交差点』
投稿者:
  2014年12月2日(火) 10:31
削除
普段、映画監督に感想を送るという経験がないので恐縮していましたが、
監督の言葉を受けて沢山の感想が届いているみたいですね。

映像に関しては何の知識も無いド素人ですが、ド素人なりの感想を失礼します。
ショートフィルムの中でアルバム収録曲が数曲流れたことが、特典の『交差点』を含めて
「Chapter 1」=「中山優馬の第1章」なんだと想えて感慨深いものがありました。
そう言った意味でも、出来ればミサンガは収録曲のタイトルにも使われている
「アイオライト」が入っている物にして欲しかったです!
アイオライトの石の意味も素敵なので、ミサンガを付けてあげている時に
どんな意味のある石なのかも言ってもらえてら、トキコさんがどんな気持ちでミサンガを
送ったのかが分かり易かったのではないかなと思いました。
あと、砂浜でのダンスシーンは私的には二人とも裸足の方がエロティックな感じがして
良かったなぁと…。キスも拒まれて拒んでしまった二人が、そこで愛し感じ合う的に。
正直、トモヤ社交ダンスしたこと無いならトキコさんの足踏んじゃうのに靴履いてるよ〜(>_<)と
物語から現実の世界に戻ってしまったので。
でも、砂浜でのシーンは本当に綺麗で…また直ぐに物語の世界へ入っていけるのですが…
突然トキコさんが消えてしまった後、二人の想い出の海岸を見ながら涙するシーンが
引きの映像だけであっさりと終わってしまっていたのが勿体ないというか、アップで観たかったです!

と、ド素人のクセに長々と失礼しました。
『交差点』で佐々部監督と出会えたので、監督の他の作品もぜひ拝見したくなりました。

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月2日(火) 11:05
削除
舞 さま
素敵な感想をありがとうございます。
元々、ミサンガは脚本になく、ロケハンで思い付き、お店で購入しました。
というか、DVD製作時は交差点∴ネ外は、歌詞も付いてなく、タイトルも決まっていませんでした。曲だけを頼りに挿入しました。ごめんなさい。
二人の足、これはボク個人の「おもいでの夏」へのオマージュです。
涙のアップ、これは前にも書いた通り、もう少しアップにすれば良かった。けれでも、そのアップを撮るためには別の場所に移動して、違う雰囲気でもう一度やらなければならず、そうすると本物の顔が撮れるか…難しいところです。

感謝です。
投稿者:kazumi
  2014年12月2日(火) 9:19
削除
交差点のショートムービーの感想、お礼のメールをずっと躊躇っていました。監督の掲示板をちらかしてはいけないと思っていました。でも今回監督の方から扉を開けて頂き背中を押して頂きました。ありがとうございます。

長文になってしまうこともわかっていますし、感想と言っても否定的な事は書けません。むしろ否定するところが見つかりません。

躊躇していた優馬くんファンの方も気楽に肩の力を抜いてメールを送ることができるのではないでしょうか?感謝しています。

今回のショートムービー。好きな箇所はたくさんあります。皆様も書いておられるようなのでそのほかのところを。

「音」が好きです。「音」だけで物語に”すっ〜っと”入っていくことができます。汽笛の音と横浜の景色。歩行者用信号の音。2人がぶつかると同時に止まる音。歩行者用信号のせかせるようなうるさい音。車のクラクション。タクシーの停車する音、動き去る音。ここまでで私の心はぐっと掴まれてしまいます。これが映画なのでしょうか?テレビとは違う・・・そう感じました。

もうひとつあげるとしたら高橋かおりさんの存在。高橋さんがいらっしゃらなかったらここまで素敵な物語にはなっていない、そう思います。はかなげで可憐で色気があって優しそうでそして透明感があって・・・。素敵な女優さんですね。キャスティングは監督さんですか?高橋さんにもありがとうございますと言う言葉を伝えたいです。

免許を届けに来たときのトモヤに応対するトキコさんが本当に素敵で。着物に日傘、アップにした涼しげな髪。お酒をちょっと使っていれてくれた紅茶。トモヤがこの数分間でトキコさんにぐんぐん惹かれていく要素がたっぷり。この数分間は2人の世界を眺めているのが幸せです。

ミサンガをつけてからのトモヤはずっと心が苦しそうでせつない表情が多くなりましたね。どんどん好きになっていったのでしょう。優馬くんもよく演じていたと思います。

トキコさんの気持ちになったりトモヤの気持ちになったり忙しく拝見しています。

改めて監督さんはじめスタッフの方々には感謝の言葉しかありません。ありがとうございます。また優馬君とご縁があることを信じています。

こちらこそ。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月2日(火) 10:09
削除
kazumi さま
メッセージ、ありがとうございます。
「音」を感じてもらえて、感謝致します。
ご指摘していただいた「音」、こちらも仕上げ作業の中で音響効果のスタッフ達と作り上げていく世界です。若い二人がマンションで揉める時には、パトカーのサイレンが聞こえます。少しでも緊張感を盛り上げるための仕掛けです。
高橋かおりさんは、2年前に「波の塔」というドラマでご一緒しました。その時の印象が良かったので、ボクが希望してキャスティングしました。

映画を見終わったような錯覚に…
投稿者:ゆーまま
  2014年12月2日(火) 3:19
削除

佐々部監督様
こんばんは!
ショートフィルム『交差点』 本当に素晴らしい作品でした。
わずか30分という時間にも関わらず、ステキな映画を1本見終わったような感動でした。
すご〜い“佐々部マジック!”って、思わず叫んじゃいました。
特に中山優馬くん演じるトモヤの喜び・怒り・哀しみ・楽しさに引き込まれました。
短い時間の中で、あれだけの心の動き、表情を見せてくださるなんて、本当に驚きました。
役者としての優馬くんの新たな顔もいっぱい見ることができました。
中山優馬という新しい才能を感じ、引き出してくださった佐々部監督に本当に本当に感謝です。
『交差点』は、役者 中山優馬が大好きな私にとって、大切な、大切な『宝物』になりました!

「大人の女性」と「若い女の子」トモヤの表情は全く違っていて…
「動」と「静」対照的な2つのダンスシーン、とってもステキでした。
ロケ地の「鎌倉」と「横浜」もそれぞれ違う表情を見せてて美しかったです。
“壁ドン”からの乱暴なキスのシーンにも、ドキッ!としました。
あと、優馬くんの1st アルバム『Chapter 1』の楽曲を、随所に散りばめてくださって…
映像と音楽が見事に融合して、すごく印象的なシーンでした。
アルバムを聞いていると、監督の美しい映像が浮かんできて、キュンとしちゃいます。

メイキングでは、監督が、
「頭が良くなくちゃだいたい役者さんってダメなんですね
僕が10伝えようとして、おそらく3つか、4つ伝えたあたりで大体把握できて、お芝居がきちんとできているんで、俳優としても大丈夫な人だなと思った」など、
優馬くんの役者としての才能を認めてくださって本当に嬉しかったです!

『交差点』で私が1番好きなシーンは、
BGM「舞い、恋」 鎌倉の海をバックに、思わず涙を流すトモヤ

BGM「アイオライト」 何もかも忘れ、一人ダンスするトモヤ

BGM「交差点」 交差点でハルカとすれ違うトモヤ

失意の中から前を向き歩き出そうとするトモヤの姿は、
『ほろ苦く甘酸っぱい青春ドラマ』でありながらも、
見ている私たちに、がんばろうと思う“チカラ”を与えてくれました。

本当に素晴らしい作品をありがとうございました。
役者 中山優馬の成長を楽しみにしていてください。
そして、いつか監督の映画に…

こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月2日(火) 10:02
削除
ゆーまま 様
メッセージ、丁寧なご感想を、ありがとうございます。
>「大人の女性」と「若い女の子」
> 「鎌倉」と「横浜」
意識して作ったシチュエーションを感じてもらえて嬉しいです。
そして自分の作品は、ラストに必ず<希望>や<勇気>を意識してもらうように心懸けています。そこも感じていただけたようで…感謝です。
こちらが逆にチカラ≠頂戴しました。

交差点
投稿者:まゆ
  2014年12月2日(火) 0:20
削除
<ほろ酔い日記>を読み、さっそく書かせていただいております。
中山優馬くんのファンです。
ショートムービ[交差点]をみました!
中山優馬くんの今の全てが詰まっている作品になっているような気がします。
佐々部監督もファンの事考えて作ってると仰ってて・・・・
もう佐々部監督がいる方向に足向けて眠れないです。(笑)

またいつか優馬くんとタッグを組んでいただいて素敵な作品を作っていただけたらなぁと密かに思っております。
本当にありがとうございました。

こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月2日(火) 9:57
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まゆ 様
メッセージ、ありがとうございます。
全然、足向けて、寝てください(笑)。

kei
投稿者:交差点ショートフィルム
  2014年12月2日(火) 0:15
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中山優馬くんの「交差点」ショートフィルムを観たら感想を送ろうと思っていたものの何度もDVDを観てしまい遅くなりました。

私は優馬くんの演技から彼のファンになりました。監督も仰っていましたが、あの目に吸い込まれました。誰しもが持てるものではない、目の力で喜怒哀楽を30分で表現されていたと素人ながら思いました。

トモヤとトキコさんのシーンも もちろん素敵でしたが、私はトモヤとハルカのシーンも印象深かったです。30分の中には入っていませんが、きっとトモヤとハルカも当初はダンスを通して喜びを分かち合い 愛し合っている恋人同士だったのかな、と。時間が経ち、二人は相手に対して思い通りにならない事にイラつき、ケンカばかり。優馬くんの表情、目からもイラつきが感じられ 小宮さんのウンザリした態度の演技も見ていて二人の終焉を感じとれました。
最後の交差点でハルカとすれ違うトモヤ。もうハルカはダンスをしていないんだろうな、と思わせる印象とトモヤの表情。 30分のストーリ以上にNEXT STAGEまで勝手に想像を広げてDVDを観させていただいています。

演技がしたいと いつも言っていた優馬くん。佐々部監督に撮って頂いてまた演技がしたい気持ちが膨らんでいると思います。
いつかまたご縁があるよう祈っております。

家のテレビでは収まらないほど素敵なショートフィルムでした。私も大きなスクリーンで是非観たいものだと思っております。
本当にありがとうございました。

こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月2日(火) 9:55
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kei さま
メッセージ、ありがとうございます。
ハルカを演じた小宮さん、50人ほどのダンスが出来る人達のオーディションから選んだ女優さんです。お芝居の力もしっかりしていました。描いていることから先や隙間を想像できることが映画の楽しさです。そういう風に観てもらって嬉しく思います。

交差点ショートフィルムの感想
投稿者:中山優馬くんと同い年のファンです。
  2014年12月1日(月) 23:51
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佐々部監督、はじめまして。この度は交差点のショートフィルムを撮っていただきありがとうございました!感想は先程メールしたのですが、他のファンの方々が掲示板に書いているのを知って私も…!と思い書かせていただきます!
佐々部監督が、優馬くんの目の表現力を褒めてくださったことが嬉しくて仕方なかったです。特にあの海岸を見つめて涙をひとつぶ落とすシーン…感無量です。ハタチの中山優馬にしかできないお芝居が、こんな形で残ることになったことにただただ運命の巡り合わせを感じます。
質問なのですがトキコさんがお砂糖に火をつけて紅茶を飲むシーンで、その時のお砂糖のシーンをアップで撮ったことと未成年かどうか聞いたことには何か理由があるのですか?とても気になるので機会があれば教えていただきたいです!

1番好きなシーンは、海岸でのトキコさんとのダンスです。言うまでもなく、美しく、切ない。あの距離感もいいですよね…。あのシーンとを見れただけで私は彼のファンでよかった、とさえ思いました。

まだまだあります…うまくまとまらず、伝えたいことが伝えきれずもうしわけないです。どうしてこの表情をしたのかな?どうしてこの曲がバックにかかってるのかな?どうしてこの言葉を選んだんだろう?…ひとつひとつ読み解くように、想像を膨らませて何回も何回も観たいと思います!
またいつか成長した優馬くんを大きなスクリーンで観たいです!それはもちろん佐々部監督と。。。よろしくお願いします!

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月2日(火) 9:50
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中山優馬くんと同い年のファンです。様
メッセージ(感想)、ありがとうございます。
>お砂糖と未成年
角砂糖にブランデー(酒)を注いだので、未成年?と尋ね、20歳と聞いたので、彼のカップに砂糖を落とすということです。お砂糖にブランデーを注いで飲むコーヒーは、カフェロワイヤルとして有名ですが、紅茶のティ−ロワイヤルはあまり観たことがないので使ってみました。
トキコさんの大人の手元や仕草を撮ろうと、それから、彼女がそっちに集中する時に、優馬君は彼女の顔をしっかり観ることが出来るという狙いです。
何度も観て、いろんなことを感じて貰えると幸いです。

本当にありがとうございます!
投稿者:佐々部 清
  2014年12月1日(月) 23:32
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<ほろ酔い日記>に感想も聞きたいなぁ…なんてポロッと書いたばかりに、たくさんのメッセージをいただき、ありがとうございます。優馬ファンの皆さんに余計な気を遣わせてしまい、反省しております。けれども、こんなに喜んでいただけてることにも、ホッとしています。
ボクは映画監督でもあり、これまでに14本の映画作品も撮っております。観る機会などがありましたら、宜しくお願いします。
多謝!

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