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下関海峡映画祭、予約しました!
投稿者:八尾のポコペンさん
  2015年5月15日(金) 18:15
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佐々部監督から「おいでませ」とお誘いがありましたので、
5月29日(金)・30日(土)・31日(日)、下関海峡映画祭に参加させていただきます。
本日、事務局で予約させていただきました。
すべてのイベントと出来るだけ多くの映画を観るつもりです。
監督、会場でお会いしましょう!

感謝…
投稿者:K.Sasabe
  2015年5月15日(金) 18:28
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八尾のポコペンさん
うわぁ〜!
遠くからありがとうございます。

山口県内や東京からもチルソクからの応援団チームが来てくれます。
「八尾のポコペンさん」の投稿、彼らはずっと前から読んでくれています。ご紹介しますね。
ボクも基本的には会場周りをウロウロしています。
お待ちしています!


風薫る季節
投稿者:ハル
  2015年5月11日(月) 21:01
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とてもお忙しい日々のようですね。
映画「群青色の、とおり道」、7月が楽しみです!
たくさんの人に観ていただけますように。

私は2月のバレンタインデーがくると、神戸の震災を再び思い出します。
当時、義理チョコ買ってる場合じゃないとみんなで募金をしたこともあり、以来バレンタインデーは無邪気に楽しめなくなりました。そして東日本大震災はホワイトデーの直前なんですよね。
イベントを楽しむことはよいことですし、こんなことを思っているのは私くらいでしょうけれど。

ミステリーについてですが、中学時代江戸川乱歩作品にはまりました。
しかしあまりに怖くて生活に支障をきたし、ミステリーは封印していました。
が、(今からだとだいぶ前になりますが)東野圭吾さんの作品にはまりその流れで松本清張さんの作品も(主に古い)映像・小説ともにたくさん接しました。
「張込み」は有名ですし「砂の器」は現代版ドラマの方でしたが、いろいろ考えさせられました。
女性の復讐劇の作品が多いことから、「女性を不幸にすると女性は悪魔になってしまうからそうしてはいけないんだよ」と訴えているように思えてとても素晴らしい方だなと感じています。
弱者の象徴なのでしょうね。

それから「オリジナル作品」は、観させていただく側としてはとても楽しみなのでがんばっていただきたいです。
最近はゆとりがないこともありますが、原作本は前もって読まないようになりました。
その方がやっぱり楽しめますので。
映像作品がとても良かったら原作での世界観はどうだったのかなと読んでみようとなります。
佐々部監督さんの作品をいつも楽しみにしています!
新しい作品の撮影も、暑さにまけず、がんばってください。

ありがとうございます!
投稿者:K.Sasabe
  2015年5月12日(火) 11:46
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ハル さま
ご無沙汰しています!
監督業に関係のない映画祭などの準備もあり、忙しくしております(笑)。

ボクも東野圭吾さんが売れ始めた頃、ほとんどの作品を読んでいました。「秘密」を読んだ時は映画化を自分でやりたいと思ったくらいです。まあ当時は助監督でしたから、誰も撮らせてはくれませんでしたが、、、笑
ただファン心理とは不思議なもので、東野さんが大ベストセラー作家になってからはほとんど読まなくなりました。横山秀夫さんも同様です。また新しい作家を見つけて、こっそり応援したいなと思ったりします。

「砂の器」映画版が未見なら是非。
これはもう、TVドラマとは比べられない傑作です。もちろん「クライマーズ・ハイ」や「壬生義士伝」のようにテレビ版が良い場合もありますけど、、、あくまでもボクの私見です。

オリジナル脚本や地味なノンフィクションなど、これはもう今の日本映画界では自主映画のように自分でお金を集めて撮るしか道はありません。けれども、コツコツと続けたいと思います。

群青色の、とおり道だからこそ。
投稿者:太田市・くぅちゃん
  2015年5月10日(日) 10:34
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おはようございます。
お返事ありがとうございました。
それから監督の最後のトークイベントに伺えなくてすみません。
法事と仕事で2日間ともどうしても行くことが出来ませんでした。
今でもすごく心残りです。

3度目の映画鑑賞をしてまいりました。
新たな発見があったら感想をと、監督からのお言葉をいただきましたが、7回観た私の思いを述べさせてください。

1・2度目は、子供達と観て、本当に何度も観たくなる映画だと実感しました。

3度目は、近々同窓会があるのですが、その幹事をする私を含め、友人6人で観てきました。
その中で一人「私、途中で寝ちゃうかも」と言った友達がいたのですが、館内が明るくなってびっくり。その彼女が一番号泣してました。
最後には「こんなにいい映画に誘ってくれてありがとう。漣くんのファンになっちゃった。寝ちゃうかもなんて言ってごめんなさい。」と言ってもらえました。
同じように他の友達にも、映画に誘った事を私は感謝されました。

4度目は主人と二人で行きました。二人で映画なんて何年ぶりでしょう。主人にどう思われるかは不安だったのですが、帰りに「もう一度観たくなる映画だね」と言ってくれて、私は主人に気兼ねなく、その後3度も映画を観ることが出来ました。

5度目は長い付き合いの仲良しママ友と4人で行きました。
その晩の食事会では映画の話になり、どうしてよくある話なのにあんなに感動するのかと、私は訪ねられたのですが、
それは私が一番訊きたいです。

6度目は母と行きました。
脳梗塞を患っているので少し足が不自由です。
母は映画を観るのは54年ぶりだそうです。
杖をつき一段一段頑張って登って、真ん中くらいで観ることができました。
始まる前のスクリーンを観て、「やっぱり大きい画面はいいねぇ」と言ってました。
映画は途中からずっと泣きっぱなしで終わってもなかなか立てず、「いい映画だったねぇ」を繰り返していました。
帰り道、パンフレットにあった撮影現場に車で一回り行きました。
私は少し早い母の日を迎えた気持ちになりました。

7度目は会社の同僚と行きました。事情があって最近やむなく退社した同僚です。
彼女はこの映画で勇気をもらったそうです。
今後なかなか会えない彼女に、ひとついい事をした気分になれました。

群青色の、とおり道。
この映画だからこそできた私の7回のエピソードです。

老若男女問わず感動できる映画だからこそです。

私の安っぽい感想より、私の体験した事実が、この映画の全てを語っていると思い、また投稿させていただきました。

今日はいつもお世話になっている叔母と、8度目の映画鑑賞に行きます。
30年ぶりくらいに二人だけで出かけます。
私にはまた、素敵なエピソードが増えるでしょう。

私にとってこの映画は、いつまでも掛け替えのない宝物です。

こんなにも素敵な映画を本当にありがとうございました。




こちらこそ…
投稿者:K.Sasabe
  2015年5月10日(日) 11:47
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太田市・くぅちゃん 様
こちらこそ、ありがとうございます。
読んでるうちに涙が、、、ホントに感謝しています。
でもきっとボクが伝えたいことは、映画の内容もですが、映画体験の素晴らしさで、、、もちろん、そこには力のある映画が必要なのですが。。。
うまく書けないけど、映画の素敵なことは、太田市・くぅちゃんさんが書いてくださったことだと思うのです。

本日の8度目の鑑賞も素敵な映画体験になることをお祈り致します。

お返事ありがとうございます!!
投稿者:miyuki
  2015年4月7日(火) 22:22
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コメント、相当長かったですね…
自分で読み返してびっくりしました(笑)
簡潔にまとめられないのが小学生の時から変わらない悩みです…

投稿した後に書き忘れたことに気付いたのですが、上毛新聞の連載、うちでは読めないので、ブログの方に載せて頂けて嬉しかったです。ありがとうございました。毎週楽しみにしておりました。
この方が製作所の(本当の)所長さんか…ここは、監督がカリカリしていらっしゃったシーンだな…(笑)
と、より楽しんで本編を見ることができました!

ありがとうございます。
投稿者:miyuki
  2015年4月6日(月) 21:21
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こんばんは。

「群青色の、とおり道」公開初日に拝見した者です。
そして、図々しく佐々部監督に、名前入りでサインを頂いた者です…
とても嬉しかったのですが、後で考えると少し軽率な行動をとってしまいました。失礼致しました。
でもあのパンフレット、中身と併せて私の宝物です!!
埃を被らないように、丁寧に袋に入れてしまってあります(笑)
本当にありがとうございました!

ブログのほうも、まさか監督にお読み頂くとは思わず…
ファンの目線から、個人的に感じたことをそのまま、まとまりもしない文章で長ったらしく書いてしまいました…
とてもお読みになりにくかったのではないかと思います…
監督からコメントを頂いたと分かったときは、思わずその場で頬が赤くなるのを感じました(笑)
でも嬉しかったです。
重ねてお礼を申し上げます。

本編の感想ですが、ブログの方には、"エンドロールで思わず号泣してしまった"と書いたのですが、実は本編の方でも泣きまして…佳幸が東京に戻ろうとする際、友達に万歳で見送られている場面です。
偶然にもこの映画を見た前日、自分も似たような体験をしまして…
自分の進路について、友達に背中を押してもらうという体験です。
予告編で同じ場面を見たときは、なんとなく感動しそうな場面があるな、くらいにしか思っていなかったのですが、実際に体験してから見ると…こんなにも見方が変わるものなのですね!
急に前日の事が思い出され、主人公と自分が重なってしまい…泣いてしまいました。
進む道は全く違うものだけど、昔からの自分、ありのままの自分、良い部分も悪い部分も分かってくれていて…お互いに成長して変わっていくところもあるけれど、その中で励まし合える友情は昔のまま、変わらない。
とても素敵な事だと思います。
高校を卒業して一週間も経っていなかった私は、それまで築いてきた友情の尊さ、ありがたさを再認識し、これからもこの繋がりを大切にしていきたいと強く思うことができました。

"あれからもう10年、でも、この風景は変わらない"
予告編で繰り返し聞いたフレーズですが、この"風景"という言葉には、目に見える"風景"だけでなく、10年間変わらない"家族愛"だったり"友情"、"地元の温もり"といったものも含まれているのだと本編を見て思いました。
私くらいの年代だと、どうしても新しいものに魅力を感じ、惹かれてしまいます。キラキラ輝いて見えるし、自分の知らないものに出会うワクワク感があるから―自分にも自覚があります。
でも、それに「待った」をかけるのがこの映画なのではないでしょうか。
新しいものもいい、でも、昔からずっと変わらないものの良さを教えてくれるのがこの映画だと思います。
一度立ち止まって変わらないものに改めてじっくり目を向けてみると、当たり前すぎて気付かなかったものに気付き、そのありがたみを感じることができる…
その事に主人公が、大きな事件や困難を乗り越えて気付く…という見せ方もありますが、観客が自分を重ね合わせられるような、体験したことがあるような何気ない日常の中で気付くというのがこの作品の特徴な気がします。身近な感動…とでも申しましょうか。

映画を見る前からこの作品がとても高評価なのは知っていましたが、それはあくまでも舞台となった太田市での上映後の評価ですし、自分は太田市とは(失礼ですが)縁もゆかりもありませんし、まだ親元を離れていないため故郷に帰るという感覚もありませんし…正直、果たして自分の心にも響いてくるのか、少し不安もありました。
しかしそんな心配は全く必要なく…
どんな境遇の人でも、どんな年代の人でも、必ずどこかで共感できる作品だと思います。
事実、まだ10歳の妹も何度も泣いたと言っているので何かしら感じるものがあったのでしょうし…

物語全体を通して言うと、始めはゆったりとしていて、中盤からクライマックスに向けてだんだんと動き出し、クライマックスである祭りのシーンで終わるのかと思いきや、主人公の父親が退院した後の爽やかですっきりとした場面で終わる…この流れが、個人的にすごく心地良かったです。
明日への希望が持てるような映画、まさにその通りだと思います。
無理矢理いちゃもんをつけるとしたら…「電車の窓から」がずっと頭の中で流れていて止まらなくなってしまった事と、日が経つ程にまた見たいという気持ちが大きくなって仕方がない事…くらいでしょうか(笑)
東京公開、7月に先延ばしになってしまいましたが…楽しみはとっておくという事で、気長にお待ちしています!
東京に来たら、10代、20代の観客増えると思いますよ(^^)
back numberですし、群馬までは足を伸ばしにくいと東京公開を心待ちにしている人も大勢いるでしょうし…

ああ、そういえば!
漣くんのブログに、"大好きな佐々部監督"と書いてありました。
本当に素敵な現場だったのですね!
9日間で撮ったとは思えない作品、現場の雰囲気の良さが伝わってくる気がしました。


長々と失礼致しました。

ありがとうございます!
投稿者:K.Sasabe
  2015年4月7日(火) 0:13
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miyuki さま
こんばんは。
「群青色の、とおり道」へのすっごい長い、そして素敵な感想をありがとうございます。それから、遠くから劇場までお越しいただいたことにも感謝致します。パンフレット、僕にとっても自慢のパンフレットです。ここ最近の映画のパンフレットでは飛び抜けて丁寧で愛情たっぷりのパンフだと自負しています(笑)。

> "あれからもう10年、でも、この風景は変わらない"
> 予告編で繰り返し聞いたフレーズですが、この"風景"という言葉には、目に見える"風景"だけ
> でなく、10年間変わらない"家族愛"だったり"友情"、"地元の温もり"といったものも含まれて
> いるのだと本編を見て思いました。
とても高校を卒業されたばかりの方には思えませんでした。映画の感想にしても、しっかりした文章で、何よりも若い人に感じて欲しいことをど真ん中で感じて貰えていることが嬉しかったです。

僕も太田とは縁もゆかりもありません(笑)。だからきっと、冷静な目線で観ることが出来るのでしょう…。とは言いつつ、パンフレットにも書きましたが、自分の故郷・下関で13年前に撮った「チルソクの夏」の延長線上のような作品になったのは不思議な感じがします。
だから、東京公開前に下関の<海峡映画祭>で上映したくなったのかも知れません(笑)。
おそらく東京公開は7月上旬になりますが、またよろしくお願いします。
こちらこそ、ホントにありがとうございました!

感動、そして感謝です。
投稿者:太田市・くぅちゃん
  2015年4月2日(木) 1:08
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こんばんは。
一度キチンと感想を述べさせていただきたく、投稿する決意をしました。
群青色の、とおり道は2度観ました。
普通のことがなぜこんなに感動するのか不思議です。うわぁ、すごい!って感動ではないんです。
砂に水を撒いたように、ジワジワと染み渡る感動なのです。
その水は私の心の 忘れていた何かに届き、あの「電車の窓から」の、“なぜだろう切なくなるのは なぜだろう涙が出るのは” のフレーズと合致して溶け込みます。
私がどこかに置いてきた何か、そして忘れていた気持ちを改めて知ることができ、感動の涙になったのかもしれません。

若い人たちはどうなのでしょう。
私のように忘れてきた何かではなく、身近にあって気付かない何かを見つけるのでしょうか。
この映画は、世代によってきっと感動の『色』みたいなものが違うような気がします。

私は上質な映画というものを知りました。
普通の物語が、佐々部マジックによって特別なものになります。
本当にすごいです。

太田市をこんなに素敵な映画にしてくださり、心からお礼申し上げますm(_ _)m

それから、パンフレットの付録のエピソード0も、とても良かったです。
最後のページの線路の絵には、じわ〜っと来るものがあり、佐々部マジック+二ノ宮マジックです。
そのページはちゃんと「電車の窓から」のオープニングの音が聴こえてきます。不思議です。
さすが、二ノ宮先生!
参りましたm(_ _)m

私はまた次の日曜日に映画を観に行きます。
3度目なのにワクワクしてます。
観たくてたまらないからです。
私の息子たちも3度は観ると言ってます。
本当に何度も観たくなる映画ですね。

佐々部監督、素敵な映画を本当にありがとうございました。
少しでも、この映画に対する気持ちが伝わったら嬉しいです。


PS・沖縄映画祭で二日酔いになったり、岡山では2時間しか寝てない中、日帰りだったり。余計なことではありますがお体か心配です。
どうぞ本気でご自愛くださいませ。




こちらこそ、感謝です
投稿者:K.Sasabe
  2015年4月5日(日) 18:41
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太田市・くぅちゃん 様
こんにちは。
素敵な感想をありがとうございます!

「群青色の、とおり道」が公開されて1週間が過ぎました。
いろんな方のTwItterやブログを見ると概ね高評価にホッとしています。ただ、このHPには太田市・くぅちゃんさんからだけなのは少々寂しいです。ネット環境もそういう時代になっているのですね。

今日は日曜日、3度目をご覧になられたのでしょうか?
また新しい発見があったら教えてください。

今週はまた岡山にちょこっと撮影に向かいます。
11日(土)、またイオンシネマ太田でトークイベントをやりたいと思っています。

素敵な映画をありがとうございました!
投稿者:いずみ
  2015年2月23日(月) 21:15
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先日21日の太田での『群青色の、とおり道』の試写会に参加したものです。

本当に、本当に素敵な映画でした。
太田市に生まれ育ったことを幸せに思いました。

冒頭の東武伊勢崎線のシーンは、数年前の私でした。
きっと、そんな経験をした太田市民は少なくないと思います。

また、舞台は太田市ですが、
きっと、「この映画は私のことだ」、「私たち家族のことだ」
と思う人が日本にたくさんいるのではないのでしょうか。
とっても温かく優しい気持ちになれました。
たくさんの人に観てもらいたい!!そんな気持ちでいっぱいです。

公開されましたら太田イオンシネマに観に行きます!!

大変なスケジュールの中、監督、スタッフのみなさん、
映画を作ってくださって本当にありがとうございました。
お身体に気を付けて頑張ってください!

こちらこそ…
投稿者:K.Sasabe
  2015年2月23日(月) 23:50
削除
いずみ 様
はじめまして。
メッセージ、ありがとうございます。
こちらこそ『群青色の、とおり道』を撮るチャンスを頂戴したことに感謝しています。

> また、舞台は太田市ですが、
> きっと、「この映画は私のことだ」、「私たち家族のことだ」
> と思う人が日本にたくさんいるのではないのでしょうか。

僕は最初の記者発表で「太田の観光映画でなく、太田に根差した人を描くことで感動を伝えます」と偉そうに宣言しました。きっと少なくてもいずみさんには伝わったようです。嬉しいです。
映画は大きなスクリーンで観てもらって、初めて映画≠ナす。
是非、太田の、群馬の皆さんに大きく育ててもらえると幸いです。
まだまだ公開まで、プロデューサーとしても頑張ります!

ありがとうございました!
投稿者:まこくんママ
  2015年2月9日(月) 6:17
削除
こんにちは、佐々部監督!
お忙しい中、お返事ありがとうございました。

先日の太田市での完成披露試写会は、大盛況でしたね!
いいスタートを歩み始められたのではないでしょうか♪
漣くんへのサプライズも含め、大成功でしたね♪(笑)

名古屋での上映、確実なんですね!!
やったぁー!!めちゃくちゃ嬉しいです!!
さすが佐々部清プロデューサー♪(笑)

アメブロのコメント。やはり佐々部監督でしたか♪(笑)
めちゃめちゃ驚いて、成りすまし疑惑まで思った私ですが(笑)...
今、めちゃくちゃ嬉しいです♪ありがとうございました!

私も、微力ながら...佐々部監督&プロデューサーを応援していきます!
コツコツと...blogでの宣伝、近所のママ友や職場の仲間への口コミ作戦など地道に頑張りますね!(笑)
☆〜ヽ(≧▽≦)/〜☆

群青色の、とおり道
投稿者:まこくんママ
  2015年2月6日(金) 18:15
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佐々部監督、初めまして。
わたくし、桐山漣くんファンのまこくんママと申します。

明日、「群青色の、とおり道」 群馬・大田での完成披露試写会ですね!

私は名古屋在住の為、群馬県はとても遠く...今回の試写会は泣く泣く断念しました。(泣)

大盛況の完成披露試写会になりますよう、お祈りしております。



さて、予告編 ロングversionを視聴しました!

ほんの、2分20秒なのに...私の胸の奥がアツくなり...ぐっと引き込まれました。。

素朴な物語なのに...
佐々部監督や漣くんをはじめとする役者さん方、スタッフ皆様の、

この映画にかけるアツい思いと意気込みと力強さを感じました!

本編を拝見できる日が、待ち遠しく...ものすごく楽しみです♪

クラウドファンディングで本編DVD&裏話DVD&パンフレットを購入させていただいたので、確実に本編は視聴できるのですが...

私は是非とも、映画館のあの空間の中で...拝見したいです!

スクリーンで!
役者、桐山漣を堪能したいと願っております!

できるならば...名古屋に上映の波が来ていただけたらと願う、わがままな私です。(笑)

監督&プロデューサー業と...とても大変ですよね。
まだまだ寒い日がありますから、お身体にお気をつけて♪頑張ってください♪

「群青色の、とおり道」が、
全国各地、出来る限りたくさんの映画館で上映できますよう、心よりお祈りしております。


P.S.
佐々部監督に、確認させていただきたいことがあります。。

昨日、アメーバブログの私(まこくんママ)のblogにコメントを送っていただきましたか??

コメントの文末に、佐々部清と記してあったものの...
こんな、私みたいな漣くんファンのひとりであるだけのblogに監督からコメント?!と、
驚きと不確かな不安とで...昨夜はあまり眠れませんでした(笑)

佐々部監督のなりすましがいるのでは?!...という私のこの混沌とした思いを、スッキリさせてください!(笑)

拙い文章での長文、失礼しました!
☆〜ヽ(≧▽≦)/〜☆

ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2015年2月8日(日) 23:45
削除
まこくんママ 様
初めまして!
クラウドファンディング、本当に感謝です。DVDの製作まではまだまだ時間が掛かると思います。ボク自身もこの作品には強い思い入れがありますので、出来るだけ大きなスクリーンで長い期間、観て欲しいと願っています。スクリーンで観てこそ、映画ですから…
漣君も、他の出演者、スタッフも同じ想いです。

名古屋は必ず劇場を開けます。シネコンは難しいかも知れませんが、いくつかの映画館とはお付き合いがありますから。そのためにボクはプロデューサーも兼ねています(笑)。頑張ります。

コメント、確かにボクです(笑)。
応援していただければ、御礼をするのは当たり前のことですから…

おめでとうございます!
投稿者:ころころ
  2015年1月9日(金) 0:09
削除
監督 お誕生日おめでとうございます。
そして遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

新年早々BSで「陽はまた昇る」の放送があり、久しぶりに楽しく拝見しました。息子に見せたい映画の一つでしたので、一緒に見ることができ良かったです。

新作も楽しみにしております。

遅ればせながら…
投稿者:K.Sasabe
  2015年1月12日(月) 0:28
削除
ころころ 様
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
メッセージもありがとうございます。

明日13日の夜は「半落ち」、18日(日)のお昼は「日輪の遺産」がOAですね。
いずれも、地上波ではなくBSですけど…。

謹賀新年
投稿者:ハル
  2015年1月3日(土) 15:49
削除
昨年もいろいろ楽しませていただきまして、ありがとうございました。
本年もよろしくお願い申し上げます。
佐々部監督さんにとって素晴らしい1年となりますようお祈りしております。
(◎´Θ`◎)

オーストラリアの映画祭、本当にお疲れさまでした。
時差はあまりなくても気候が反対ですし、目まぐるしい日程だったようですが、映画祭では心地よくお過ごしになられたようで良かったです。
中山優馬さんのファンの方々の熱いコメントも楽しませていただきました。
佐々部監督さんの素敵な書斎を見せていただき、ありがとうございます。
そこから素敵な物語や作品の構想が生まれているのですね。
本当に大変なお仕事だと思います。

私は映画の影響から自分で深く考えることなく人々の考えが一つの方向に向いてしまうことの怖さも感じているのですが、世に一石を投じるテーマであれば何かを考えるきっかけや参考になるといいなあと感じています。
そういう意味で「夕凪の街 桜の国」はとても感動しましたし、「東京難民」もとても良かったです。
そして心が疲れている多くの人たちに安らぎを与えるものでもあってほしいなと。
勝手きままなファンですけれど、1人くらいいていいですよね。
お年賀だけのつもりが長くなってしまいました。

謹賀新年
投稿者:K.Sasabe
  2015年1月3日(土) 18:47
削除
ハル さま
あけましておめでとうございます!
メッセージ、ありがとうございます。こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
ハルさんにとっても良き1年になりますように…

大掃除を済ませたあたりから風邪をひき、さらにこじらせて暮れからお正月は寝正月です。

> 素敵な書斎を見せていただき、ありがとうございます。

実は書斎ではありません。リビング一隅です。カメラポジションの後ろはすぐにキッチンで、カミさんから机に座る背中は丸見えです。机の広さもノートPCと本1冊で一杯になってしまいます(笑)。書斎のある方が羨ましいです。

映画にはいつも、ちょっと考えなければならない視点と、そしてラストには生きるための勇気みたいな想いを込めたいと思っています。超低予算ですが『群青色の、とおり道』もきっとそんな作品になっていると思います。今年撮影予定の『種まく旅人3』もそういう作品にしたいと思っています。

交差点の感想
投稿者:かえる
  2014年12月26日(金) 20:53
削除
優馬君の色々な表情が見れたのは嬉しかったのですが…
正直同年代の人との恋愛が見たかったです。
年齢が倍位違う方とのなんて…
下手したら親子ですよね。
そんなの不健全な感じがして
ちょっと、苦手です。
ごめんなさい。好意的意見ではなくて。

感謝…
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月27日(土) 17:53
削除
かえる 様
ご感想、ありがとうございます。
10人観たら、10通りの感想があります。
好意的でない感想も嬉しいものです。

同年代の恋愛、今の日本映画は少女マンガ原作モノばかりで、毎週のように同じような映画が公開されてます。そこへのアンチテーゼみたいな気持ちで、今回の題材を選んだというのもあります。
映画は元々、不健全なものでした。いつしかテレビがスポンサーを気にして、健全なモノばかり作りはじめて、そんな風潮になりました。いろんな題材があっていいと思うのです。

交差点という、始まりによせて
投稿者:すみか
  2014年12月4日(木) 0:13
削除
佐々部監督様

このように感想を直接お届けできる場所を与えていただきありがとうございます!
また、今回の中山優馬くんの1stアルバムのショートフィルムの監督を担当して頂き厚く御礼申し上げます。

長く中山優馬くんの人柄に触れ、優しさと芯の強さでファンに応えてきてくれた彼が、新しい第一歩を踏み出した、Chapter 1。
そこでまるでドラマのようなショートフィルムがある、俳優の中山優馬←ファンは俳優馬と呼んでいます( 笑 )が観られる!ということでとてもドキドキワクワクしていました。
さすが、優馬くん、俳優の時は表情が違うと思わされた冒頭のダンスシーン。
監督様が観られたという、優馬くんの踊っているDVDとは、Get UpのシングルCDでしょうか、それとも舞台PLAYZONE のDVDでしょうか?
同棲生活の苛立ちの表情、仲の良い記念写真のおどけた表情、交差点でぶつかった瞬間の驚きの表情、トキコさんを初めて見た表情、電車に乗って免許証を届けに胸をときめかせる表情。。。前半だけでも中山優馬くんの喜怒哀楽がたっぷり!
後半はトキコさんに生い立ちを語る切ない表情、ミサンガを貰って「おおきに」と嬉しそうな表情、衝撃の壁ドン!嗚呼トキコさんになりたいと思ってしまいました。ふたりの穏やかな優しいダンス、海の波の音をバックミュージックに出逢い別れの暗示のような1番好きなシーンです。
消えたトキコさんを必死で探すトモヤくん、やがて海で涙するその涙が夕陽に照らされて綺麗でした。ミサンガだけがトモヤくんとトキコさんを結ぶ証。。。

こんな素敵なドラマを作って頂き、本当にありがとうございました!
ハードスケジュールでがんばってくださったすべてのスタッフさんにも感謝です。
何より中山優馬くんの新しい第一歩、始まりに立ち会えたことに感謝です。
またここから次のステージに繋がっていきますように。

こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月7日(日) 14:48
削除
すみか 様
メッセージ、ありがとうございます。
ボクの観たDVDは「Get Up」のシングルCDです。
こちらこそ、1つ1つのシーンを細かく観ていただき、感謝です。
スタッフ達も、この応援板を観て喜んでいます!

返信ありがとうございます!
投稿者:すみか
  2014年12月9日(火) 11:24
削除
Get Up!のCDをご覧になられてのダンスシーン満載だったのですね。
優馬くんは、振付師でもある屋良くんという先輩にダンスを教わっていますが、あの Get Up!を練習している時はリハーサルでも全身が筋肉痛になったそうです。。。その甲斐あって、佐々部監督にも認められるダンサーになったのかと感慨深いものがあります。ジャニーズというと華やかなイメージですが、全然人の見えないところで、ひたむきに一心に練習に練習を重ねてこその優馬くんだからこそ、応援したい気持ちがあります。

優馬くんが涙するシーンに監督は驚かれたそうですね。わたしは真正面から撮影するよりとても自然にトモヤくんの心情に寄り添ったような雰囲気に逆に感動しました。
優馬くんが今までで一番苦労した「泣きのシーン」は、歌舞伎のドラマ、「ぴんとこな」でのことだとラジオで言っていました。家柄はないけれど、努力で将来を嘱望される女形の歌舞伎役者を演じているとき、恋人に心ない言葉を言われ今までの努力はなんだったのかと、舞台の上で泣き崩れてしまうシーンです。
鬘を付けるため、頭は血流がなくなるくらいグルグルに布で巻かれて皮膚が息もできず、kg単位の重い絢爛豪華な鬘を付け、これまた何十kgとある重い豪奢な女形の着物を着て、その状態で台本通り涙を零す。。。観ている方も胸が締め付けられるような気持ちでした。
本人も今までで一番きつかったということです。それでもやる役者魂。感服。

ショートフィルムでのトモヤくんの美しい海を見つめながら、美しいふたりのダンスの情景を想いだしながら、ふっと涙するのはとても自然な涙で心が洗われました。

何回も見ると、最初は未知の世界にドキドキのトモヤくんの心情で観ますが、今は、優しい淡い雰囲気の画面から伝わってくるのはトモヤくんの亡くなったお母さんの想いです。まるでナレーションのトモヤくんの台詞は、お母さんがこのトキコさんとの出逢いを通してトモヤくんに知って欲しかったことなのか、と。
一歩踏み出せば新しい世界が広がっていること、大抵の人が気づかないことに、今は気づいたトモヤくんの後ろ姿を優しいお母さんの想いがそっと背中を押しているようです。
トキコさんとの出逢いと別れ、そこから教わった世界をきっとトモヤくんは忘れない。左手のミサンガがそう語っているようです。

私事ですが、ロケ地になった場所でミサンガをわたしも買うことができました。お店の方々がとても優しく親切に対応してくださり、鎌倉から遠いわたしの手元に届きました。わたしもこのショートフィルムでの出会いからミサンガに出会い、お店の方々に出会い、こうして佐々部監督にもお手紙差し上げているのが不思議なご縁と勝手に感じております。
帰国からお疲れがまだありますでしょうが、何卒ご自愛くださいませ。

ファンタジー
投稿者:優馬くんファン
  2014年12月8日(月) 23:32
削除

帰国早々、勝手な感想へのお返事を下さりありがとうございます。

それにファンタジーのお話まで、教えていただいて本当に恐縮です。

今回の交差点のトキコさんは可愛くて儚げで美しく上品でそして強く凛としていて私もこのような大人の女性を目標に頑張りたいとさえ思いました。

でも、トキコさんと自分を重ねる事はありません…(^_^;)

優馬くんの世界観やお芝居、歌声など醸し出す雰囲気や人間性が大好きで、これからもずっと応援していきたい存在なのですが、どこか息子と重ねているところもあり、母世代との恋愛模様に無意識に抵抗があり、トキコさんの事を勝手に亡くなったお母様として見たかったのかもしれないなぁと、感想を送ってから冷静に優馬くんへの想いを認識しました。

そしたら、素人の私が何て事を佐々部監督に送ってしまったのだろうと、後悔してたところに、お返事でファンタジーのお話を教えて頂き本当に救われました。
しかも、トモヤの想像の話だったら…とまで想像させてくれて佐々部監督の壮大さも感じ、感謝の気持ちでいっぱいです。

ファンタジーのお話は、大好きです。

こんな、素人のために本当にありがとうございました。
これからは、監督の作品にもアンテナを張り観ていきたいと思います。


群青色の、とおり道
投稿者:miyuki
  2014年12月5日(金) 23:01
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初めまして。
桐山漣くんファンの者です。
「群青色の、とおり道」の予告編、拝見させていただきました。短い中にも地元の温かさが詰まっていて、さらに漣くんの様々な表情も見ることができ、公開がとても楽しみになりました。共演者の方がTwitterで褒めてくださっている歌も楽しみです!また新しい漣くんの演技を見ることができそうで期待しています。

また、監督がどのような作品を作られる方なのだろうと思い(すみません、監督の作品でいくつかタイトルを知っているものもあるのですが、普段なかなか映画を見る機会がないもので…)、「チルソクの夏」を拝見しました。受験生なのでその日の自分へのご褒美として少しずつ、何日かに分けて見たのですが、こんなに心暖まる作品を見たのは生まれて初めてでした!(大袈裟じゃないです)映画でここまで清々しい気持ちになれるんだなと思いました。時代背景としては丁度自分の母親が主人公と同年代なのではないかと思いますが、私が主人公達と同じ歳だということもあって共感できることが沢山ありました。

ここで、監督にこんなことをお聞きしても良いものかと悩んだのですが質問があります。今回の「群青色の、とおり道」のキャスティングは、監督御自身がされたのですか?
「チルソクの夏」を見て、漣くん主演の映画をこのような素敵な作品を作られる監督に撮っていただけたということが嬉しくて、どうして漣くんが主演を務めることになったのか知りたくなったのです。

受験が終わったら、監督の他の作品も拝見させて頂きたいと思います。
長々と失礼致しました。

はじめまして。
投稿者:K.Sasabe
  2014年12月7日(日) 15:08
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miyuki さま
メッセージ、ありがとうございます。
ここの所、中山優馬君関係の投稿ばかりだったので、送り辛かったのでは…嬉しいです。
もう少し長いバージョンの予告篇を製作中です。

「チルソクの夏」もご鑑賞ありがとうございます。
実は高校3年の英語リーダーの教科書にも取り上げられています。

> キャスティングは、監督御自身がされたのですか?
正直に書きますね。ボクは桐山漣君を知りませんでした。
面接で会い、彼のギターと歌を聴いてから決定しました。おそらく会って30分後には、彼でやろうと決めていました(笑)。
この作品はボクの中では「チルソクの夏」の10年後の物語です。

受験の成功、お祈り致します!

お返事ありがとうございます!
投稿者:miyuki
  2014年12月8日(月) 22:43
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佐々部監督
日本に戻られて早々、お忙しい中、お返事をくださりありがとうございました!

そうですね…正直言うと少し送り辛かったです 笑
でも他の方もコメントされているように、このような直接監督に感想などをお伝えできる場があると嬉しいです。
長いバージョンの予告編、楽しみにしています!
「チルソクの夏」ですが、私が使っている教科書にはありませんでした…少し英語でも読んでみたかったです。
質問について、正直にお答え頂きありがとうございました。
面接があったのですね!
大学入試みたいだと思ってしまいました 笑
漣くんに決めて頂けて、一ファンとしてとても嬉しいです!
受験、頑張ります!!

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