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突っ走ってください☆
投稿者:poko
  2016年2月8日(月) 13:55
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『八重子のハミング』少しずつですが、応援活動がんばっています。
きっとよい作品になると確信しています!!

『an an』の記事も読みました。
きっとどの役者さんも監督の前では、無防備になってしまうのでは
ないかな?と、工くんが特別というわけではないように思います。
だって、どの作品もその役者さんの魅力が最大限に活かされている
ものばかりだと思いますから。
佐々部映画に出演された若い役者さんたちが、その後、ものすごい
活躍をされているのにいつも感嘆しています。

はい、頑張ります!
投稿者:K.Sasabe
  2016年2月15日(月) 9:46
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pokoさま
こんにちは。
サポーター応援もありがとうございます!
ホントに感謝しています。
「八重子のハミング」は少しずつ確実に進んでいます。

俳優さん、みんな無防備になってくれるといいのですが、、、小さな役の俳優さんほど、欲だらけになってしまうことが多いです。演出はいつまでどこまでも難しいです。

群青色の、とおり道 DVD化
投稿者:結花
  2016年1月22日(金) 13:13
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佐々部監督、こんにちは。
監督が上げたtwitter情報で、amazonサイトから予約完了!です。
メイキング2時間!ということで、非常に期待大です!!

ありがとうございます!
投稿者:K.Sasabe
  2016年2月15日(月) 9:43
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結花さま
返信、遅くなりました。ごめんなさい。

「群青色の、とおり道」
DVDはご覧いただけましたか?
自分としては渾身のDVD製作でした。初めてコメンタリーも入れました。
楽しんでもらえたら、嬉しいです。

八重子のハミング頑張ってください!
投稿者:のあわん
  2016年1月5日(火) 21:55
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この度『八重子のハミング』が映画化されることになったとう吉報を耳にし、大変嬉しく思っております。
原作者である陽信孝さんは私にとって中学時代の恩師であり、今もなお家族でお世話になっております。

私は萩市を離れてからずいぶんと年月が過ぎ去りましたが、年末には帰省し、先日初詣では金谷天満宮にお参りに行き、陽先生とお会いし、短時間ではありますが映画化になったことを喜びあいました。

私の姉が陽先生と同じ病気で入院した際も、奥様とご一緒にお見舞いしてくださいました。

私が中学生だったころの授業の中でも、陽先生が奥様のことを大事に思っていらっしゃることは度々耳にしておりました。

陽先生にとって奥様の発病はきっと先生ご自身の闘病よりもつらかったことと思います。

私も『八重子のハミング』の本は拝読いたしましたが、あまりにもつらい日々の連続なので二度と読まないと思っておりましたが
映画化されましたら是非映画館に足を運びたいと思っております。

応援しております。


はい、頑張ります!
投稿者:K.Sasabe
  2016年1月11日(月) 23:14
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のあわん 様
メッセージ、ありがとうございます。
秋の山口県公開まで、とにかく全力で頑張ります。
応援もよろしくお願い致します。

年末のご挨拶
投稿者:ハスの母とハス
  2015年12月31日(木) 23:32
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佐々部さん、こんばんは。
2015年もお疲れ様でございました。
2016年も応援しています。
またお会いできることを楽しみにしております。

今年もよろしくお願いします。
投稿者:K.Sasabe
  2016年1月11日(月) 23:11
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ハスの母とハス 様
返信、遅くなりました。ごめんなさい。
大晦日からお正月は「八重子のハミング」のHPの最終チェックが続いていました。
何とか間に合いました。
ご友人を紹介いただき、ありがとうございます。

とにかく完成から公開まで全力疾走です!

映画界&波の塔
投稿者:結花
  2015年12月3日(木) 13:47
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佐々部清監督、再びこんにちは。
コメントありがとうございました。

映画を映画館でしか観られなかった時代は不自由さも勿論ありましたが、1番館でのロードショーの後も2番館3番館と回っていき、観るチャンスが多くあったと思います。
それが今では例え大手配給会社作品でも(むしろ興行成績を重視するからで尚更かもしれませんが)毎週の集客数で映画館での上映時間帯、回数などが目まぐるしく変更になり、客としてうかうかしてられない時代になってしまったのがとても残念です。
映画は(DVDでも十分な作品もありますが勿論あります!が)やはり映画館で観る方が良いですから。
これだけネット含め色々な媒体があるにも関わらず、実は極一部の情報し
か入ってきていないというのが真実ですね。
色々操作されているんだろうなーと思います。
レビュー評価は参考になりますが、それを鵜呑みにすることは危険なので、やはり自分の目で確かめることが先決。
だからこそ、作品選択肢はたくさん与えて欲しいと思います。
映画の創り手側のご苦労も耐えませんね。
頑張って下さい!!

「波の塔」見てました。
沢村さんの繋がりがそこから来ているとは…やはり縁ですね。
この時の沢村さんの古き昭和を感じさせる髪型が印象深かったのを覚えています。

師走で益々多忙になるかと思いますので、どうぞご自愛下さい。

再び、感謝
投稿者:K.Sasabe
  2015年12月8日(火) 10:04
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結花 さま
こんにちは。
メッセージ、ありがとうございます!

> 映画を映画館でしか観られなかった時代は不自由さ

だから1本の映画を大切に観ることが出来たのだと思います。不出来な映画でも良いところを探そうと。。。僕はいつも、DVDでは不十分ですよ…と問い掛けながら作品を創っています。いつも大きなスクリーンを意識しています。
「波の塔」
こちらもありがとうございます。ミステリーよりも大人の純愛みたいなことを確信的にやった作品でした。クランクイン直前に左肩を骨折した、、、思い出深い作品です。

ちゃわんむしのうた
投稿者:結花
  2015年11月30日(月) 13:30
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佐々部清監督、こんにちは。
twitterでも少し呟かせて貰いましたが、「六月燈の三姉妹」観賞させて頂きました。
失礼ながら、この映画が封切り時には全く存在を知らず…。
冒頭の「ちゃわんむしのうた」のフレーズが流れてきたところで早くも鷲掴みされました。
私が高校の修学旅行で北九州を訪れた際、バスガイドさんが歌ってくれてすごく面白くて印象深かったので一緒に覚えた記憶がパァ〜〜〜〜と蘇えり、かれこれ30年以上前なのにしっかり歌詞まで思い出しました。
この映画でも地域のお祭りが軸に据えてありましたね。
都会ではどうかわかりませんが、市井の人々の生活を描く上でとても重要だと実感しているので、視点の素晴らしさに感服しました。
私の出身地三重県桑名市は寺町で「石取祭り」という有名な祭りがあるのですが、この周辺の人々はこの祭りを軸に1年を生きているといっても過言ではありません。

複雑な家族構成の中でそれぞれが居場所を求め足掻いている、吹石一恵氏、吉田羊氏、徳永えり氏の三姉妹は勿論、市毛氏、西田氏の不思議で絶妙な関係、そして類型的に陥りがちな人物をそうではなく存在させた津田氏…、水谷氏の脚本は元々好みなのですが、佐々部監督の技量が活きているなぁと感じました。
お見合い写真の沢村一樹氏を持ってくる辺り、やりますなぁ〜!
井上順氏はここでも良い塩梅になってましたね。

好み的には「群青色の、とおり道」に軍配が上がりますが、この作品も観終わった後からもじわじわ良さが湧き上がってきてます。
お陰で今日は「ちゃわんむしのうた」がついつい口をついて出ます。

新作も拝見出来る機会がたくさん出来ますよう、願っています。


ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2015年11月30日(月) 14:53
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結花 さま
こんにちは。
メッセージ、ありがとうございます。

ちゃわんむしの唄、変わった唄です。聴いたときは驚きましたが、何度も聴いてると懐かしく聞こえるようになりました。メロディもBGMとして使いました。

お祭りは日本(というか地方)を表現するにはピッタリですね。少なからず郷愁が起きますし、人のエネルギーも表現出来ます。

お見合い写真、上映では一番受けました。沢村君はあのとらや≠フ近所がご実家です。前年にTVドラマ「波の塔」をご一緒した縁で頼んだのですが、二つ返事でOKしてくれました。笑

こういった小さな作品は中々宣伝が届きません。善し悪しの前に、知って貰えない悲しさがあります。結局はTVでどれだけスポットが流れるかが全てです。同様にシネコンも大量宣伝の作品しか上映しないという悪循環ですね。哀しいですが、今のこの国の映画界の現状です。自ずとホントに撮りたい作品は自主映画のように撮っていくしかないという感じです。
あ、愚痴っちゃいました。。。スミマセン。
今後ともよろしくお願いします。

生還しました!
投稿者:八尾のポコペンさん
  2015年11月22日(日) 11:12
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佐々部監督、海峡映画祭の時は、お世話になりました。
夏に受けた人間ドックで、肝臓に腫瘍が見つかり、
精密検査の結果、開腹して腫瘍とともに肝臓のほとんどを摘出する
手術を受けました。
約2ヶ月の入院を経て、今週退院しました。
まだまだ体調は万全ではないですが、ぼちぼち活動を再開します。
監督とまたお会いできることを楽しみしております。
まずは、御報告まで。

おめでとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2015年11月27日(金) 9:18
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八尾のポコペンさん 様
こんにちは。
ご帰還、おめでとうございます!
大変でしたね。
ゆっくり、しっかり、体調を整えてください。
こちらこまた、お会いできることを楽しみにしております!

ぜひ京都で
投稿者:はす
  2015年11月14日(土) 13:04
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こんにちは。
先日、母から「12月に京都で『群青色の、とおり道』上映されるわよ!」との情報をもらいました。

彼女はすでに神戸の映画館で鑑賞し、
「めっちゃ良かった〜!!」と大感激しており、
私も何とか予定を合わせ、母と観に行きたいと思っています。

母娘共々、佐々部さんの映画を楽しみにしています。

「群青色の、とおり道」まだまだ続きます。
投稿者:K.Sasabe
  2015年11月14日(土) 23:47
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はす 様
こんばんは。
そうなんです、12月12日〜18日。
わずか1週間ですけど、時間が作れたら是非!!!

岡山の「種まく旅人〜夢のつぎ木〜」も大詰めです。

お母さまにもよろしくお伝えください。

中山優馬くんの交差点
投稿者:フェイマー
  2015年11月5日(木) 23:59
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最近優馬くんのファンになったばかりで、遡って歌を聞いたりしてたので、交差点のショートフィルムが発表されて、一年も経った今頃にブログにお邪魔させてもらいました。

アルバム曲の特典でPVはよくつくけれど、ショートフィルムは珍しいなぁくらいの思いで、優馬くん目当てでみたのに、すごくまとまりがよくて素敵な作品なので、ビックリしました。トモヤとトキコを包み込む風景もとても素敵でした。

私自身が、ハルカよりもトキコに近い年齢なので、こんなに素敵な大人になりたいなぁと思わせてくれるフィルムです。
落し物を届けた時に、トキコが着物をきてるあたりも、品の良さが出てるなぁと感じました。そして、この後の紅茶の一連のシーンが大好きです。

トモヤの年を聞くのに、「あなたは何歳?」じゃなくて
「あなたはまだ未成年?」と聞くあたりが、トキコにグッと心を掴まれる部分でした。
そして、自分の想いを抑えきれないトモヤの壁ドンは、すごく良かったです。トモヤの壁ドンやダンスシーンを盛り込んでくれてありがとうございます。

もう一つ印象的なのが、「私とダンスしよう」と夕陽の砂浜で2人でダンスをするシーン。踊り始めは離れていた2人の距離も、
「その先は言わなくていい、きっと誰のためにもならないから」と言った後の、距離を縮めて2人でダンスをする所は、たまらなかったです。
交差点の曲にのせたクレジットも、大好きでした。

佐々部監督は、すごい方なので、一緒にお仕事させてもらえたことは、きっと優馬くんにも大きな一歩だったと思います。優馬くんは、坊主の役がきたら迷わず坊主にすると、ラジオで話してました。
ファンとして、またいつかご縁があるといいなぁと思ってます。

話はそれるんですが、主人も豊浦高校卒業だったので、ちょっと嬉しくなりました。
里帰りした時には、私も久しぶりに巌流焼を食べたいなと思いました。

遅くなりました。。。
投稿者:K.Sasabe
  2015年11月14日(土) 23:41
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フェイマー さま
こんばんは。
返信が遅くなってごめんなさい。6日からずっと旅が続いていまして、やっと昨日戻りました。言い訳ですね。。。
「交差点」をご覧いただき、ありがとうございました。
もうちょうど1年前ですね。
オリジナルストーリーってことで、大好きな「おもいでの夏」をモチーフに脚本を作りました。まさに、砂浜のダンスシーンを撮りたくて。。。素足と靴が。。。
また優馬と一緒に何かやりたいですよ。

何とご主人が豊浦高、、、僕の何期後輩になるんでしょう。
よろしくお伝えください。

「群青の、とおり道」もう一度観に行きました。
投稿者:はなはな
  2015年9月22日(火) 15:22
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海峡祭映画祭では大変お世話になりました。
少し前になりますがどうしてももう一度観たくて「群青色の、とおり道」を観に最終日中洲大洋劇場に足を運びました。
中洲大洋劇場は昔行ったたことがあるのですが外観もですが1階にはオープンな喫茶店がありレトロな感じは昔と変わらない小さな劇場ですよね。
係員さんが時間になったら案内してくれました。なんだか特別な感じがして嬉しかったです。
海峡祭で観てからしばらく経っていたのでまた新鮮な気持ちで観る事ができたと思います。
息子を思いやる母の気持ちは遠く離れた息子を思う私の気持ちに何処か重なっていました。
子を思う親の気持ちも、家族の絆も、故郷を離れて自分の夢に向かおうとしている青年の思いも友達を思う純粋でいて力強い登場人物の一人一人の人生観が垣間見れて人情味のある素敵な作品でした。
backnumberは好きでよく聴いていますが電車の窓からが映画にとてもマッチしていて心にずしーん!と響き渡っていました。静かに流れるピアノの音色や活気ずいた祭りのシーン。
楠の木の静けさの中のあの場所にはいつか行ってみたいなと思いました。
終わってみるととても優しく穏やかな気持ちになりました。
もう一度監督のこの作品を観れて良かったです。
観なかったら後悔していたと思いますから(笑)
この作品の主人公桐山漣くんは透明感があって引き込まれてしまいました。
今は中山優馬くんのCDの特典で作ってくださった監督のショートストーリー「交差点」を何度も観ています。
いつか監督の作品の中で優馬くんが活躍する姿を見てみたいです。そんな日がいつか来ることをそっと願っています。
これからもまた素敵な作品を作って下さいね。楽しみにしています。
季節の変わり目ですのでどうぞお体をご自愛くださいませ。


感謝…
投稿者:K.Sasabe
  2015年10月1日(木) 12:27
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はなはな 様
こんにちは。
返信、おそくなりました。ちょっと立て込んでおりました(笑)。

再度のご鑑賞、ありがとうございました。
中洲大洋、僕も好きな劇場です。シネコンにない、温もりがあります。
「群青色の、とおり道」まだまだ日本国内を巡業中、まさにとおり道です。

いつか優馬とも映画をやりたいって思います。

お返事ありがとうございました。
投稿者:はなはな
  2015年10月1日(木) 23:54
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お忙しい中お返事ありがとうございました。ほろ酔い日記も読ませていただきました。慌ただしい日々の中悲しい出来事があったのですね。海峡祭でお会いした妹さんの思いやりのある優しいお顔が想い浮かんできます。休む暇もなくお仕事は続きますね。どうかお身体に気をつけて下さいね。
優馬くんといつか映画をやりたいというお言葉。嬉しくって涙が出ました。いつかその日が来ることを私も楽しみにしていますね。

戦争の記憶 そして未来へ〜やまぐちの戦後70年
投稿者:三田尻
  2015年9月25日(金) 23:23
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先日の岡山での「種まく旅人〜夢のつぎ樹〜(仮)」ロケでは色々とお世話になりました。ありがとうございます。

監督がナビゲーターをされたNHK山口局制作のYAMAGUTICスペシャル「戦争の記憶 そして未来へ〜やまぐちの戦後70年〜」
全国放送予定が大雨災害のため放送未定となってしまいましたが、番組の中で出演されたカメラマンの福島菊次郎さんが亡くなられたとニュースになっていました。
http://mainichi.jp/select/news/20150925k0000e040191000c.html
時間経過と共に「証言者」がまた一人旅立たれたという感じです。
しかし画像・映像は今後とも残っていくと思います。
訃報を聞き、録画していた番組を再度観直しているところです。
ご冥福をお祈りしたいと思います。

残念です…
投稿者:K.Sasabe
  2015年10月1日(木) 12:30
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三田尻さま
こんにちは。
岡山・赤磐、遠くまでありがとうございました。

福島さん、、、そうですか。
僕はお会いしたわけでなく、映像で見せていただいただけでした。最後の力を振り絞ってご出演されたのではないでしょうか。素晴らしい生きざまだと思います。
流れたしまった再放送(全国ネット)、なんとかNHKさんには再考して欲しいですね。

「群青色の、とおり道」を再び観ました!!
投稿者:MIYAUCHI
  2015年9月5日(土) 19:24
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こんばんは。
本日、群青色の、とおり道」をシネマサンシャインに観に行ってきました。
5月末に観たばかりなのですが、懐かしい旧友に会った感じがしました。
何度観ても感動する、そんな良い作品ですね。
次回作、クランクアップされたとの事、上映を楽しみにしています。

感謝です!
投稿者:K.Sasabe
  2015年9月6日(日) 18:20
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MIYAUCHI さま
こんにちは。
映画祭以来のご鑑賞、ありがとうございます!それも初日に、、、感謝です。
今日は母校・豊浦高の同窓会だったので下関に戻りたかったのですが、名古屋で映画の集いがあって断念でした。旧友から、8割方埋まってるよと連絡があり、ちょっと嬉しく思いました。
新作の公開は来年秋なので、まだまだ先ですが、ご期待ください。
これまでの佐々部映画とちょっと違った趣の作品になりそうです!

顔晴っています!
投稿者:はす
  2015年9月2日(水) 9:41
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佐々部さん、こんにちは。
ほろ酔い日記の色紙のお写真。
素敵な現場の様子が浮かんでくるようです!

私事、ちょっぴり休憩してしまいましたが、復帰しました。
休憩の間ご心配くださり、ありがとうごさいました。
まだまだ、のんびり顔晴りますよー!


投稿者:K.Sasabe
  2015年9月6日(日) 18:14
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はす さま
こんにちは。
復帰、よかったです。折角の顔晴りを活かしてください。
こちらも撮影中に母を亡くしたりといろいろありましたが、よい作品になるように顔晴ります!

『種まく旅人〜夢のつぎ樹〜(仮)』クランクアップおめでとうございます
投稿者:poko
  2015年8月25日(火) 7:17
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一番暑かった夏・・!無事にクランクアップを迎えられ、本当におめでとうございます。
(アップと同時に中国地方に台風大接近というものすごい強運・・さすが監督ですね!)

『六月燈の三姉妹』『群青色の、とおり道』『種まく旅人〜夢のつぎ樹木〜(仮)』と、夏三部作のようですね。
きらきら太陽の光と駆け抜ける爽やかな風。
たくさんの方々で作っていく作品、映画ってやっぱりよいものだなぁと
「ほろ酔い日記」を読んではいつも思っています。

来年の上映予定ですね!今からとても楽しみです。
ぜひ赤磐市の映画館で観てみたいと思います。

どうぞお疲れが出ませんように・・ご自愛ください。

ありがとうございます!
投稿者:K.Sasabe
  2015年8月25日(火) 17:35
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pokoさま
こんにちは。
クランクアップしました!
差し入れなど、ありがとうございました!!

赤磐市は残念ながら映画館がありません。けれどもりっぱなホールがあるので、何とか上映会はやりたいと思っています。とても楽しい作品になると思います!

撮影は天気に恵まれたのですが、本日帰る予定だった下関、こちらは台風で足止めされてしまいました(笑)。

余韻に浸っています。
投稿者:結花
  2015年8月2日(日) 18:23
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佐々部監督、はじめまして。
「群青色の、とおり道」拝見しました。
偶然この作品を知り予告動画で良い感触を得た上に、仮面ライダーWからファンになった桐山漣氏が主演ということで、これは絶対映画館で観たい!と思い足を運びました。
物語的にはあくまで定番ですが、地方の人間関係は都会で夢を追う青年にとって特別な感情を揺り動かすものだという説得力を持って、類型的にならずじーんと目頭を熱くしました。
佳幸が歌う「電車の窓から」は耳にすんなりなじみ、心に静かに入り込んできました。
佳幸の桐山漣氏は勿論、父の升氏、母の宮崎氏始め、妹、幼馴染、同室の患者…全ての配役が適役で秀逸。
言葉を飲み込んでいた佳幸が「やっぱり音楽で食っていくのは難しいわ…」と呟くまでの流れが丁寧に且つ過剰にならず描かれていて印象的でした。
結末、これからの展開がどうなるのか、観る側に委ねられているのも好みでした。
観終わってからも尚、その世界を想ってじんわり出来る作品って、心に余裕を持たせてくれますね。
この映画が単館上映でしかも期間が短いのは本当に勿体ない!!
全国で多くの観客がこの作品に出会えることを願ってます。

暑さ厳しい日本列島ですから、どうぞどの上映地域に行かれてもご自愛下さい。

感謝…
投稿者:K.Sasabe
  2015年8月4日(火) 8:23
削除
結花 さま
はじめまして。
ご鑑賞、ありがとうございます!

> 結末、これからの展開がどうなるのか、観る側に委ねられているのも好みでした。

いつも心懸けています。これが映画の醍醐味だと思っています。
最近はTVドラマの影響なのか、ラストがあまりに説明的な作品が多く、観客もある意味それに慣れてしまっているように感じます。少々残念です。評論家を自称する人達もがそうなっているようです。

> 全国で多くの観客がこの作品に出会えることを願ってます。

はい、自分の出来る限り顔晴ります。
DVD化はずっと先、まずはスクリーンで一人でも多くの方に観てもらう努力をします。

佐々部

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