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なんてこと!
投稿者:まっぴー
  2013年9月11日(水) 20:27
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緒形さんでした。大変失礼しました^^;

月野木さんの後輩なんですか〜。月野木さんは鹿児島出身で、私がお芝居を目指したいと言った時に、芸能界の厳しさ覚悟をお手紙でいただきました。白い犬とワルツを撮られたんですよね。懐かしいです。

気になさらずに…
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月11日(水) 20:33
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まっぴー さま
月野木さんは大先輩です。
お仕事はご一緒したことはありませんが…。鹿児島なんですね。

『六月燈の三姉妹』鹿児島に縁も何もないボクが監督では申し訳ないですね。
ボクがデビュー作を撮ってた頃、ちょうど「白い犬とワルツ」の撮影をされていたように記憶しています。

六月燈の三姉妹
投稿者:まっぴー
  2013年9月11日(水) 22:41
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監督の六月燈凄く楽しみにしてます。東京難民も!!
是非また鹿児島でロケのある映画お願いします(^^♪

復讐するは我にあり
投稿者:まっぴー
  2013年9月10日(火) 17:31
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今村監督の作品、ほんと衝撃が走りますね。
今村監督の下で助監督をされていた月野木さんの影響で今村監督の作品は母と見に行ってました。まだ子供だったので、よくわからなかったのですが、緒方さんが凄く怖かったです。楢山節考は緒方さん、坂元さんの親子のラストシーンを今でも鮮明に覚えています。歯も抜かれたんですよね。いろいろと子供の私には衝撃的すぎて・・・。
と、語りすぎました。ついタイトルで興奮してしまいました。

こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月11日(水) 12:55
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まっぴー さま
メッセージ、ありがとうございます。
月野木さん、映画学校卒業時にカチンコの打ち方を習った大先輩です(笑)。懐かしい…
緒形拳さん、緒方でなく緒形ですね。「優駿」でご一緒しました。常に真摯に役に取り組んでいらっしゃいました。実の息子・直人君との共演ということもあって、役者というものを、身をもって教えていたのかも知れません。

お疲れさまでした!
投稿者:コバQ
  2013年9月7日(土) 16:36
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クランクアップおめでとうございます!
クライマックスは、あのゲリラ豪雨の日だったのですよね。
名古屋は浸水で大変でした。
あの日に浜松で晴天なんてあり得ません^^
アッと驚くような企画と濃密な脚本と佐々部監督!
本当に楽しみです。
来週から編集なのですね。
どうぞご自愛ください。

『六月燈の三姉妹』、観たいですー
一度だけ鹿児島に行ったことがあるのですが、
予告編に知ってる観覧車が出てくるだけで大興奮です。
http://youtu.be/HQza3FahGoU

ありがとうございます!
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月7日(土) 17:11
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コバQ さま
いつもお世話になってます。
あの日は名古屋の映像を見て心配していました。
ホントに中田島砂丘だけは奇跡でした…
そこには素敵は俳優達もいますので、ご期待ください。

草の花『六月燈の三姉妹』を観に行く。
投稿者:草の花
  2013年9月5日(木) 0:18
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佐々部監督、ご無沙汰してます。
身体の調子は如何ですか?
今日、思いがけなく試写会に参加させて頂きました。
まず、私たちは佐々部監督に惚れました。それが先です。
そしてこの映画はその通りでした。
心から感謝しています。
ありがとうございました(希望)




ありがとうございました!
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月6日(金) 23:46
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草の花 さま
ママ、そして絶滅黒髪少女隊の皆さま、お元気ですか?
『六月燈の三姉妹』、気に入ってもらって嬉しいです。
体調を崩しての鹿児島ロケ、唯一のくつろげた場所が「草の花」でした。
公開時には、また寄らせてくださいね。

古湯映画祭
投稿者:鳥取のかどむら
  2013年9月4日(水) 21:34
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佐々部監督、お久しぶりです。

第30回古湯映画祭にゲストとして参加されることを知り、大変うれしく思います。

映画「ツレがうつになりまして。」をスクリーンで観られる事と、監督とパーティーでお話しできる事を楽しみにしております。

では、映画祭で、よろしくお願いします。

こんばんは。
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月6日(金) 23:42
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鳥取のかどむら さま
ご無沙汰しています。
今年も参加されるのですね。
僕も楽しみです。
ホントは新作のどちらかを上映したかったのですが…

「ゾウを撫でる」
投稿者:八尾のポコペンさん
  2013年8月28日(水) 9:42
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監督の新作は「ゾウを撫でる」という、何とも変わったタイトルのオリジナルシナリオの映画化だったんですね。
撮影が、順調に進んでいるようで、何よりです。

タイトルから想像すると、インドの寓話「群盲評象」から来てますか?!

気温が平温に戻ったとはいえ、まだまだ暑い日が続いております。体調を崩されたり、怪我をされたりすることなく、撮影が進むことを祈っております。

今年は、監督の作品を映画館で観れるように、期待しています。

その通りです!
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月28日(水) 10:33
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八尾のポコペンさん
こんにちは。
『ゾウを撫でる』、タイトルはご推察の通りです。
今回は小さな作品ですが、大きな作品になると思っています(笑)。

『東京難民』『六月燈の三姉妹』よりも先にご覧になることが出来ると思います。
映画好きのポコペンさんにはきっと気に入って貰える作品になると思います!

ありがとうございますm(__)m
投稿者:マハハン
  2013年8月21日(水) 22:22
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拙ブログにコメントを頂き、監督、本当にありがとうございますm(_ _)m
ブログ内でお返事しましたが伝わってないといけないのでコチラにも書かせて頂きます。

実は昨年チルソク10周年の懇親会に出席して以来、仲間内で今年の夏はやろうねと企画していました。
監督に喜んで頂けるなんて達成感MAXです!

下関の人達はみんな親切で、且つチルソクの名を出すと嬉しそうに対応してくださいました。
青年の家の管理人さん、陸上競技場の警備員さん、シアターゼロの支配人さん、皆さんに改めてお礼を言いたい。
こんなに市民に愛される作品を生み出された監督に感謝感謝です!
だって10年前の作品ですよ/スゴい!
今回ご一緒した樹里友も皆、記念プレートに感激してました/

いつか監督が樹里さんツレて三度山口でメガホンふられるのが自分の夢の一つです。
おっと、出口は勿論 夕凪の国もツレウツも大好きですよ/

今年は周南映画祭はあるのかな?
次に懇親会などで監督にお会いできたら、キチンと話せるよう色んなとこ磨いときます/w
 
それと真理の家だけ全然わからないのです…
その時にでもコッソリ教えてください…
よろしくお願いします…

次の作品も愉しみにしています!
ほんとにほんとうに有難うございましたm(_ _)m

こちらこそ…
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月22日(木) 10:22
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マハハン さま
こんにちは。
『チルソクの夏』をあんなにも愛して頂いて、製作者冥利に尽きます。感謝!
下関の方々にもホントに愛されている映画です。自分でも何故か分からない不思議な映画になりました。

> それと真理の家だけ全然わからないのです…

あの家は地元の方でも知っている人は少ないと思います。いつか教えてあげますね(笑)。
これからもよろしくお願いします。

シネマなび。
投稿者:ハル
  2013年8月19日(月) 22:55
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私の思い出深い作品『プリティー・リーグ』が紹介されていたので思わずコメントを。
いろいろ悩んでいた時期に寮の談話室で他の人がDVDで観ていたものを一緒に観させていただいて、何だかほっとしたのか涙ぽろぽろになった作品です。
エンディングの野球シーンもマドンナの曲もいい感じで。
あんな元気はつらつなおばあちゃんになりたいものです。

『出口のない海』は数年前に観させていただき、とても心に響きました。
クリント・イーストウッド監督の「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」を観たときに、前者だったと思うのですが、硫黄島に向かうアメリカ軍の船から過って海に落ちてしまった1人の兵士を見殺しにしたシーンもすごいと思いましたが、「出口のない海」のラストにも同じような叫びを感じました。


ありがとうございます
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月22日(木) 10:19
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ハル さま
こちらもメッセージ、ありがとうございます。
タイトル『プリティ・リーグ』でした、間違って表記してスミマセンでした。
この作品、僕はもうラストのおばあちゃま達に涙ボロボロでした。

『出口のない海』、ラストシーンはメジャーリーグで活躍する野茂投手、松井選手、イチロー選手の映像で終わりたかったのですが叶いませんでした。今朝、まさにイチロー選手が通算安打4000本を達成しました。

残暑お見舞い申し上げます。
投稿者:ハル
  2013年8月19日(月) 22:52
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屋外でのお仕事が多くて大変だと思いますが、お体に気をつけてがんばってください。
ブログはいつも楽しませていただいております。
ダビングという作業のことなど映画作りの道のりが少し分かり、それも嬉しいです。

映画『カーテンコール』を観させていただきました。
人気商売というか芸を楽しんでもらうお仕事は、人気が出るまで一生懸命がんばってがんばって、人気がでて安心して続けていてもそれがやがて社会の変化に翻弄されたり飽きられてきたり・・・。
本当に厳しい世界だと思います。
東京を離れた伊藤歩さんの衣装の白さに純粋な心が表されているようでした。
伊藤さんがたどり着けた時にも鶴田さんがやっと会えた時にも、涙がこぼれました。
私は広島や九州の近くの四国で生まれ育ちましたが、戦争や韓国とはまた違った日本の古き悪しき姿は感じることがありました。
このようなテーマをやさしく表現される佐々部監督さんの作品はとても好きです。
悪いお手本の男性が多い映画の中で、一生懸命生きた良いお手本になる人の姿がいいです。

久しぶりです
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月22日(木) 10:14
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ハル さま
残暑お見舞い申し上げます。
いよいよ新作『ゾウを撫でる』がクランクインします。

『カーテンコール』をご覧いただき、ありがとうございます。
藤井隆さんが演じる芸は素人芸、飽きられて当然の芸でした。プロとアマは違います。僕の監督業も同じかも知れません(笑)。ヒロインの「白」はもう僕の好みです。チルソクも四日間の奇蹟もヒロインは白になってしまいます。
『東京難民』の主人公、ひょっとすると期待を裏切るかも知れません。

おめでとうございます
投稿者:ころころ
  2013年8月16日(金) 17:24
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『六月燈の三姉妹』完成との事、遅ればせながら、おめでとうございます。公開を楽しみにしております。

そして、新作クランクインも間もなくとの事。どんな作品なんだろう、、、どなたが出演???と興味は尽きませんが、おとなしく情報公開を待つことにいたします。


東京難民も本屋さんに監督の解説付きの文庫本が並んでいました。手が出かかったけれど、ぐっと我慢。
なるべく新鮮な気持ちで映画を拝見したいな、、、と思っているので。
(映画を作っておられるお立場からは観客にどちらを望まれるのかわからないのですが、個人的には、たまたま読んでいない本で何とか我慢できるときは原作を読むのを我慢し、映画を見てから読もうと現時点では思っています。)


この時期、私も地上波での『夕凪の街 桜の国』や『日輪の遺産』の放送を期待するのですが。。。個人的に、家族を巻き込んでDVD鑑賞会をすることにいたします。



お久しぶりです
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月22日(木) 10:02
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ころころさま
メッセージ、ありがとうございます。
『ゾウを撫でる』少しずつ書けることを書いていきます。

原作か映画か、これはもう人によって…ということですね。僕は別物として感じようと思いますからどちらが先でも構わないって思ってます。

残暑お見舞申し上げます
投稿者:ベティ
  2013年8月15日(木) 11:26
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佐々部監督、こんにちは。
先日はありがとうございました。
私は実家に帰省する時、必ず映画のDVDを持って帰るのですが、今年は「夕凪の街 桜の国」を持って帰り家族で観ました。
家族で唯一戦争を知る祖母が、観終わってそっと涙を拭っていて、それがまた心にじんと沁みました…。
「いい映画だ」とぽつりと呟いておりました。
これからもたくさんの人に、世代を超えて観てほしい1本だなと思っています。

新作、いよいよ始動されるんですね!
一番暑い時期にロケハンと書かれていて、大変だ…!と思っていましたが、純粋に佐々部監督の作品を観ることができるのが楽しみです。
楽しみがたくさんできて嬉しいです。
お身体に気をつけて、また作品作りがんばってください!!

ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月15日(木) 20:40
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ベティさま
こんばんは。
残暑お見舞い申し上げます。
「夕凪の街〜」中々地上波では放映してもらえませんね。宮アアニメは毎年々々、何度も再放送されるんですけどね。TV局は視聴率優先で仕方ないですが…残念です。
今回の新作は、ちょっと不思議な作品になりそうです。
乞うご期待です!

ご無沙汰してます
投稿者:横浜の同窓生より
  2013年8月11日(日) 1:11
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先日、某サイトで配信されていたチンソクの夏を鑑賞しあらためて感動しました。佐々部さんと三池さんとまさしくその時期同じ学を過ごした者として近年のお二方のご活躍、心よりお喜び申し上げます。

こちらこそ…
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月11日(日) 23:52
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横浜の同窓生 さま
こんにちは。
三池さんはすごいペースで、まさに日本を代表する監督です。
が、僕は中々映画を撮ることも出来ず、昨年と今年は公開作品もなく…並べられるにはちょっと辛いです(笑)。コツコツ、頑張ります!

そんなことないですよ。
投稿者:横浜の同窓生
  2013年8月12日(月) 1:04
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いろいろ事情があるとおもいますが、私的には三池さんより佐々部さんの作風が好きです。専門学校から大学へと名を変えましたが、これからお二方を超えるような人材が育つとはどうかと考えます。横浜のボーリング場跡の間切りされた教室が思いだされて懐かしく思います。本当に影ながら微力ではありますが応援しております。

2006年の夏の思い出
投稿者:イルマーレ
  2013年8月10日(土) 14:41
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 こんにちは。先日はありがとうございました。
 『出口のない海』の話題が出て、そして楽天の田中投手が開幕16連勝のプロ野球記録を作って、私は2006年の夏を思い出して少し感慨に浸りました。
 田中投手が甲子園の決勝で早実の斎藤投手と投げ合った2006年の夏を私は『出口のない海』とワンセットで覚えています。決勝戦の再試合で負けた時の田中投手の感情を押し殺した表情を見て、その美しい負け姿に感動しました。そして、その頃の『出口のない海』の試写会の舞台挨拶で佐々部監督が青いハンカチで汗をぬぐっていた姿も忘れられません(笑)
 同じ2006年の8月14日、『夕凪の街 桜の国』の広島の相生橋のロケでエキストラとして参加し、待ち時間に女優さんたちと共に原爆ドームを眺める時間があったことも私には大きな出来事でした。あのロケに参加できたことに、とても感謝しています。
 いま朝ドラの『あまちゃん』で「いつでも夢を」が流れますから、2005年の『カーテンコール』のことも思い出されます。
 新作に向けて準備中とのことですが、暑い中、お体に気を付けて頑張って下さい。『六月燈の三姉妹』も楽しみにしています。

残暑お見舞い申し上げます
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月11日(日) 23:49
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先日は遠くからお疲れ様でした。
久しぶりにお元気な姿を見られて良かったです。
僕の田中投手の思い出は「夕凪の街 桜の国」のほうです。田中麗奈さんと堺正章さんの家のシーンの撮影中の待ち時間にずっとTVに釘付けでした。当時は圧倒的にハンカチ王子が主役でしたが、今はすっかりマー君がプロ野球の中心投手になりました。
間もなくクランクインする新作、ちょこっと浜松ロケに行きそうです。

出口のない海 in とっとり
投稿者:広島の食いしん坊
  2013年7月28日(日) 21:57
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ごぶさたしております。
七夕に、山口大学で「チルソクの夏」があり、監督もおいでになられることも存じ上げていたのですが、持ち場が変わり、身動きがとれませんでした(涙

毎年、夏には、昭和のあの時代を扱ったものを見るようにしているのですが、今年は、とっとりフィルムコミッションが、出口のない海をかけてくれましたので、今日、これをみてきました。

過日、監督にもおいでいただいたフィルムコミッションが主催する「まちなか名画劇場」です。

DVDで何度もみてきた作品ですし、人前では泣かずに済ませたい(苦笑)と思っていたのですが、こらえ切れずに泣きました。ベタなところで、ベタに泣きました。詰め掛けた200人の観客が、エンドロールが終わるまで立つことなく、最後に、涙交じりの拍手が沸きました。

初めてみられた方が多かったのか、観客の年齢層ゆえなのか、よくわかりません。

この春まで、職場の中では珍しい持ち場を担当し、映画の理屈や、いろいろなことを勉強させていただきましたが、客席に座ると、いろんな理屈ふっとんでしまって、素直に泣けるときに泣いて、笑えるときに笑う、それも見ず知らずの人たちのなかで、なぜか一緒に泣いてたり、笑ってたり・・・。映画って、すごいものなんですね。

映画館ではありませんでしたが、エンドロールが終わるまで、みんなでみて、作品の関係者は誰も着ていないのに、拍手が沸いた光景を、久しぶりにみて、映画の終わった後も、気持ちが熱くなりました。


次、そしてその次と、新作が続くのですよね。楽しみにしております。

お久しぶりです!
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月3日(土) 7:56
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> 広島の食いしん坊 さま
「まちなか名画劇場」、行かれたのですね。
お客さんの入りはどうだったのでしょうか…不入りではご迷惑かなと気をもんでいました。

こちらに来られる時は、事前に連絡をもらえるとお会い出来るのですが、いつも事務所にお土産をありがとうございます。

大入りでしたよ!!
投稿者:広島の食いしん坊
  2013年8月4日(日) 3:46
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会場のキャパいっぱいの大入りでした。
毎回、客の入りは良い上映会とは聞いておりますが、ほぼ満席になるというのも、たいへんなことです(笑)。それに、繰り返しになって恐縮ですが、エンドロールの最後まで、ほとんど席を立つ人の姿がなく、拍手で終わった上映会は、そう数多くないと思います。
いろんな理由はあるのだと思うのですが、作品の声・・・みないなものが、会場を包んでいたような。みんなでスクリーンに食いついた時間が印象的でした。

なかなか前もって予定が固まらず、思い立って寄らせていただくことが多くて、恐縮です。また、いずれかの機会に、お会いすることができれば幸いですm(。。)m

良かったです!
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月4日(日) 17:13
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> 広島の食いしん坊 さま
ご報告、ありがとうございます。
『出口のない海』どちらかと言えば、評論家という人種に無視された作品でした。まあ、評論家や映画祭の賞のための映画作りはやったことがないですが…。
観客に喜んでもらえるのが一番です。
嬉しいご報告をホントにありがとうございました。

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