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中国・金鶏奨
投稿者:umikarahajimaru
  2013年10月17日(木) 4:22
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こんにちは。
はじめまして。
ここに来たら、何か情報があるかと思って、覗いてみたのですが…。
何のことかというと、先月末に中国で行なわれた金鶏百花奨のことで、ネット上では『おしん』が国際映画部門の作品賞を受賞したと報じられていますが、私が調べたところでは、作品賞を受賞したのは『ツレがうつになりまして。』ともう1つ別のイラン映画であるようです。
何かご存知でしょうか。
誤った情報がコピー、反復されて、事実のようになっていくのは、とても怖いですね。
詳しくは私のブログにも書いていますが(umikarahajimaruで検索してみてください)、よかったらご確認くだされば、幸いです。

調べてみます!
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月17日(木) 8:35
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umikarahajimaruさま
情報、ありがとうございます。
ネットを見る限り、「おしん」は誤報のようで、『ツレがうつになりまして。』が受賞しているようですね。東映の国際部に調べてもらいます。って言うか、ネットであるように誤報の情報源が東映だと調べようもないかも知れませんが…。ボク個人はあまり興味のないことではありますが、やはり作品としては大切なことですし、何よりもこれから公開される「おしん」が誤報を発信するのは不味いと思われます。

微妙…ですね
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月17日(木) 9:11
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umikarahajimaruさま
「おしん」の公式HPを見ると、富樫監督が授賞式まで行ってトロフィーを受け取りました、とあります。それで東映が間違いを発信するとは思えませんし…
http://blog.livedoor.jp/oshin_movie/archives/33424810.html

何れにしても、調べてもらいます。

よろしくお願いします
投稿者:umikarahajimaru
  2013年10月18日(金) 1:47
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恐れ入ります。
少なくとも中国のニュースサイトによる報道では、『おしん』は「最優秀作品賞」という扱いではないようです。
『おしん』の公開に水を差すつもりは全然ないんですが。

一歩手前
投稿者:狼と踊る男
  2013年10月18日(金) 9:06
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もしこれが誤報でなければ、組織による犯罪ですね。『おしん』を軌道に乗せるためならなりふりかまわずここまでやってもいいのか、と膝をついて絶句する一歩手前です。しかし僕は様々な意味で誤報であってほしいと思っています。

追跡中です
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月18日(金) 22:36
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umikarahajimaruさま
今の時点で分かったことは『ツレがうつになりまして。』がイラン映画と共に同じ賞を受賞しているということです。それがどこでどうなって『おしん』は「最優秀作品賞」ということになり、日本国内で発信されたのかは追って調べています。
ホントに情報をありがとうございました。

ありがとうございました
投稿者:umikarahajimaru
  2013年10月19日(土) 19:28
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ご確認いただき、ありがとうございました。
現時点で、私が望むことは―
・『ツレがうつになりまして。』の受賞を喜んであげること
・Wikipediaなどに載ってしまっている誤りが速やかに正されること
の2点です。
『おしん』のことは、できれば、「微笑ましい勘違い」くらいで済んでほしいと思いますが…。

こちらこそ
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月21日(月) 23:45
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umikarahajimaru さま
ボクの願いもまさに同じことです。
そういう風に進行することを望んでいます。
ありがとうございました。

中国金鶏百花映画祭 最優秀作品賞
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月29日(火) 20:53
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umikarahajimaru さま
本日、東映のホームページにアップされました。
http://www.toei.co.jp/release/movie/1202510_979.html

この応援ボードに投稿していただけなかったら、闇に葬られていたかも知れません。怖いことです。本当にありがとうございました。

改めまして
投稿者:umikarahajimaru
  2013年10月29日(火) 21:12
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こちらこそどうもありがとうございました。

銀婚式おめでとうございます!
投稿者:ハル
  2013年9月30日(月) 21:04
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今年もあと3ヶ月になりました。
本当に早いです。
佐々部監督さんのブログが終わってしまうから最初で最後だと勘違いしてあわてて勇気を出してコメントさせていただいたことをなつかしく思います。
映画のヒットについて。
最近の私は注目している俳優さんや監督さん、興味あるテーマを優先して作品選びをしていて時間的ゆとりがあまりないこともあり、どちらかというと本もですけどヒット作は後回しになることが多いです。
数年たっても興味があれば見てみようかなという感じです。
映画や美術など何かを作るお仕事の方は人と同じことをしていても前進できないし自分も満足させられないからきっと違ったことや奇抜なことをされることが多いのだろうなと感じています。
そういうものも素晴らしいと思えるものはたくさんありますが、私はどちらかと言うと古き良き素朴なもの、今の私は特に言葉や心を大切にする人の物語が好きです。
線引きは難しいのでしょうが、無情な殺戮などの作品の影響で弱いものを傷つける人もごくわずかでもいると思うし、いつまでもなくならない子供や大人のいじめも影響を受けているように思えるので、それを防ぐような配慮もできればしてもらいたいなと感じていたり。
映画『東京難民』は、原作は未読ですが私も一寸先には転落があると感じていますし、何より佐々部監督さんが取り組まれた作品ですから間違いはないという感じで期待しています。
気温差が大きくなってきました。
ご自愛くださいませ。

感謝…
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月1日(火) 21:18
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ハル さま
こんばんは。
メッセージ、ありがとうございます。
時々、時代劇をやりませんか?と問われます。ボクが時代劇に引いてしまうのは、必ず大立ち回りがあるからです。たくさんの侍がバタバタと斬り殺されます。そこを描くのが時代劇なんでしょうが、斬られる人にも皆、家族がいて、人が死ぬということがあまりに軽く描かれるのが苦手です。ボクが撮れる時代劇は殺陣のない時代劇かも知れません。
話が逸れましたが、そんな想いで作品と作っています。

※ お手数ですが、この応援ボードへの書き込み、認証が必要になりました。

お返事
投稿者:ハル
  2013年10月4日(金) 22:15
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認証の件、失礼しました。
毎回ご丁寧なお返事をありがとうございます。
時代劇をそのようにお考えになられているとは、本当に優しい心をお持ちなのですね。
男子高校生同士が戦う作品も多いですが、こういう作品が作られる限り争いはなくならないだろうなと思ったりします。その高校生達に「話し合いで解決しよう」と言えるヒーローはいないようで。
私は理系人間のせいか男女の脳の違いなどにも興味があって、テストステロンがなくなれば争いは無くなるかなと思ったりしますが、そうしたら今度は女性同士が戦うのかなと想像してしまったり。
偉そうなことを言える立場ではないのですが、人間はそのあたりを問われているのだろうなと感じながら生きています。
佐々部監督さんの志が込められた時代劇が拝見できる日がくるのであればそれも楽しみです。

銀婚式
投稿者:春風
  2013年9月28日(土) 14:07
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監督、銀婚式おめでとうございます!
仕事の合間のこの(土)(日)たっぷり奥様孝行を・・(笑)
而して金婚式をめざして・・頑張ってください。

古湯映画祭では楽しい時間を有難うございました。

ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月30日(月) 12:19
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春風 さま
メッセージ、ありがとうございます。
何年ぶりかでカミさん孝行らしきものをしてきました(笑)。
クルージングでのディナーだったのですが、周りは若いカップルが多く、皆が誕生日のクルージング…ケーキや花束が登場して、ウチは何も無かったので小言を言われました(トホホ)。

古湯は、こちらこそお世話になりました。

凄い写真
投稿者:八尾のポコペンさん
  2013年9月25日(水) 8:57
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古湯映画祭の写真、見ました。

前列に、石井監督を挟み、周防監督、緒方監督、
後列に、阪本監督、佐々部監督、

凄い写真、でした。

もっと驚くのは、
石井監督が1957年生まれ、
周防監督は1956年生まれ、
緒方監督が1959年生まれ、
阪本監督と佐々部監督が1958年生まれ、
と、ほぼ同世代、ということ。

石井監督が一番若く見えるのは、何故でしょう?!

レアな写真ですよね…
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月25日(水) 23:44
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八尾のポコペンさん 様
監督同士が顔を合わすことって、案外少ないんですよね。
ボクは監督協会の理事になってから、監督同士で会う機会が出来た程度です。
石井監督は大学時代とまったく変わらずに若いです。ひょっとすると助監督経験が全くない分、苦労知らずで若いのかも…(笑)。
ボクは「北の国から」に参加したとき、髪の毛がバッサリと無くなりましたから…。

なんてこと!
投稿者:まっぴー
  2013年9月11日(水) 20:27
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緒形さんでした。大変失礼しました^^;

月野木さんの後輩なんですか〜。月野木さんは鹿児島出身で、私がお芝居を目指したいと言った時に、芸能界の厳しさ覚悟をお手紙でいただきました。白い犬とワルツを撮られたんですよね。懐かしいです。

気になさらずに…
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月11日(水) 20:33
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まっぴー さま
月野木さんは大先輩です。
お仕事はご一緒したことはありませんが…。鹿児島なんですね。

『六月燈の三姉妹』鹿児島に縁も何もないボクが監督では申し訳ないですね。
ボクがデビュー作を撮ってた頃、ちょうど「白い犬とワルツ」の撮影をされていたように記憶しています。

六月燈の三姉妹
投稿者:まっぴー
  2013年9月11日(水) 22:41
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監督の六月燈凄く楽しみにしてます。東京難民も!!
是非また鹿児島でロケのある映画お願いします(^^♪

復讐するは我にあり
投稿者:まっぴー
  2013年9月10日(火) 17:31
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今村監督の作品、ほんと衝撃が走りますね。
今村監督の下で助監督をされていた月野木さんの影響で今村監督の作品は母と見に行ってました。まだ子供だったので、よくわからなかったのですが、緒方さんが凄く怖かったです。楢山節考は緒方さん、坂元さんの親子のラストシーンを今でも鮮明に覚えています。歯も抜かれたんですよね。いろいろと子供の私には衝撃的すぎて・・・。
と、語りすぎました。ついタイトルで興奮してしまいました。

こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月11日(水) 12:55
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まっぴー さま
メッセージ、ありがとうございます。
月野木さん、映画学校卒業時にカチンコの打ち方を習った大先輩です(笑)。懐かしい…
緒形拳さん、緒方でなく緒形ですね。「優駿」でご一緒しました。常に真摯に役に取り組んでいらっしゃいました。実の息子・直人君との共演ということもあって、役者というものを、身をもって教えていたのかも知れません。

お疲れさまでした!
投稿者:コバQ
  2013年9月7日(土) 16:36
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クランクアップおめでとうございます!
クライマックスは、あのゲリラ豪雨の日だったのですよね。
名古屋は浸水で大変でした。
あの日に浜松で晴天なんてあり得ません^^
アッと驚くような企画と濃密な脚本と佐々部監督!
本当に楽しみです。
来週から編集なのですね。
どうぞご自愛ください。

『六月燈の三姉妹』、観たいですー
一度だけ鹿児島に行ったことがあるのですが、
予告編に知ってる観覧車が出てくるだけで大興奮です。
http://youtu.be/HQza3FahGoU

ありがとうございます!
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月7日(土) 17:11
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コバQ さま
いつもお世話になってます。
あの日は名古屋の映像を見て心配していました。
ホントに中田島砂丘だけは奇跡でした…
そこには素敵は俳優達もいますので、ご期待ください。

草の花『六月燈の三姉妹』を観に行く。
投稿者:草の花
  2013年9月5日(木) 0:18
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佐々部監督、ご無沙汰してます。
身体の調子は如何ですか?
今日、思いがけなく試写会に参加させて頂きました。
まず、私たちは佐々部監督に惚れました。それが先です。
そしてこの映画はその通りでした。
心から感謝しています。
ありがとうございました(希望)




ありがとうございました!
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月6日(金) 23:46
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草の花 さま
ママ、そして絶滅黒髪少女隊の皆さま、お元気ですか?
『六月燈の三姉妹』、気に入ってもらって嬉しいです。
体調を崩しての鹿児島ロケ、唯一のくつろげた場所が「草の花」でした。
公開時には、また寄らせてくださいね。

古湯映画祭
投稿者:鳥取のかどむら
  2013年9月4日(水) 21:34
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佐々部監督、お久しぶりです。

第30回古湯映画祭にゲストとして参加されることを知り、大変うれしく思います。

映画「ツレがうつになりまして。」をスクリーンで観られる事と、監督とパーティーでお話しできる事を楽しみにしております。

では、映画祭で、よろしくお願いします。

こんばんは。
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月6日(金) 23:42
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鳥取のかどむら さま
ご無沙汰しています。
今年も参加されるのですね。
僕も楽しみです。
ホントは新作のどちらかを上映したかったのですが…

「ゾウを撫でる」
投稿者:八尾のポコペンさん
  2013年8月28日(水) 9:42
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監督の新作は「ゾウを撫でる」という、何とも変わったタイトルのオリジナルシナリオの映画化だったんですね。
撮影が、順調に進んでいるようで、何よりです。

タイトルから想像すると、インドの寓話「群盲評象」から来てますか?!

気温が平温に戻ったとはいえ、まだまだ暑い日が続いております。体調を崩されたり、怪我をされたりすることなく、撮影が進むことを祈っております。

今年は、監督の作品を映画館で観れるように、期待しています。

その通りです!
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月28日(水) 10:33
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八尾のポコペンさん
こんにちは。
『ゾウを撫でる』、タイトルはご推察の通りです。
今回は小さな作品ですが、大きな作品になると思っています(笑)。

『東京難民』『六月燈の三姉妹』よりも先にご覧になることが出来ると思います。
映画好きのポコペンさんにはきっと気に入って貰える作品になると思います!

ありがとうございますm(__)m
投稿者:マハハン
  2013年8月21日(水) 22:22
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拙ブログにコメントを頂き、監督、本当にありがとうございますm(_ _)m
ブログ内でお返事しましたが伝わってないといけないのでコチラにも書かせて頂きます。

実は昨年チルソク10周年の懇親会に出席して以来、仲間内で今年の夏はやろうねと企画していました。
監督に喜んで頂けるなんて達成感MAXです!

下関の人達はみんな親切で、且つチルソクの名を出すと嬉しそうに対応してくださいました。
青年の家の管理人さん、陸上競技場の警備員さん、シアターゼロの支配人さん、皆さんに改めてお礼を言いたい。
こんなに市民に愛される作品を生み出された監督に感謝感謝です!
だって10年前の作品ですよ/スゴい!
今回ご一緒した樹里友も皆、記念プレートに感激してました/

いつか監督が樹里さんツレて三度山口でメガホンふられるのが自分の夢の一つです。
おっと、出口は勿論 夕凪の国もツレウツも大好きですよ/

今年は周南映画祭はあるのかな?
次に懇親会などで監督にお会いできたら、キチンと話せるよう色んなとこ磨いときます/w
 
それと真理の家だけ全然わからないのです…
その時にでもコッソリ教えてください…
よろしくお願いします…

次の作品も愉しみにしています!
ほんとにほんとうに有難うございましたm(_ _)m

こちらこそ…
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月22日(木) 10:22
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マハハン さま
こんにちは。
『チルソクの夏』をあんなにも愛して頂いて、製作者冥利に尽きます。感謝!
下関の方々にもホントに愛されている映画です。自分でも何故か分からない不思議な映画になりました。

> それと真理の家だけ全然わからないのです…

あの家は地元の方でも知っている人は少ないと思います。いつか教えてあげますね(笑)。
これからもよろしくお願いします。

シネマなび。
投稿者:ハル
  2013年8月19日(月) 22:55
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私の思い出深い作品『プリティー・リーグ』が紹介されていたので思わずコメントを。
いろいろ悩んでいた時期に寮の談話室で他の人がDVDで観ていたものを一緒に観させていただいて、何だかほっとしたのか涙ぽろぽろになった作品です。
エンディングの野球シーンもマドンナの曲もいい感じで。
あんな元気はつらつなおばあちゃんになりたいものです。

『出口のない海』は数年前に観させていただき、とても心に響きました。
クリント・イーストウッド監督の「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」を観たときに、前者だったと思うのですが、硫黄島に向かうアメリカ軍の船から過って海に落ちてしまった1人の兵士を見殺しにしたシーンもすごいと思いましたが、「出口のない海」のラストにも同じような叫びを感じました。


ありがとうございます
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月22日(木) 10:19
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ハル さま
こちらもメッセージ、ありがとうございます。
タイトル『プリティ・リーグ』でした、間違って表記してスミマセンでした。
この作品、僕はもうラストのおばあちゃま達に涙ボロボロでした。

『出口のない海』、ラストシーンはメジャーリーグで活躍する野茂投手、松井選手、イチロー選手の映像で終わりたかったのですが叶いませんでした。今朝、まさにイチロー選手が通算安打4000本を達成しました。

残暑お見舞い申し上げます。
投稿者:ハル
  2013年8月19日(月) 22:52
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屋外でのお仕事が多くて大変だと思いますが、お体に気をつけてがんばってください。
ブログはいつも楽しませていただいております。
ダビングという作業のことなど映画作りの道のりが少し分かり、それも嬉しいです。

映画『カーテンコール』を観させていただきました。
人気商売というか芸を楽しんでもらうお仕事は、人気が出るまで一生懸命がんばってがんばって、人気がでて安心して続けていてもそれがやがて社会の変化に翻弄されたり飽きられてきたり・・・。
本当に厳しい世界だと思います。
東京を離れた伊藤歩さんの衣装の白さに純粋な心が表されているようでした。
伊藤さんがたどり着けた時にも鶴田さんがやっと会えた時にも、涙がこぼれました。
私は広島や九州の近くの四国で生まれ育ちましたが、戦争や韓国とはまた違った日本の古き悪しき姿は感じることがありました。
このようなテーマをやさしく表現される佐々部監督さんの作品はとても好きです。
悪いお手本の男性が多い映画の中で、一生懸命生きた良いお手本になる人の姿がいいです。

久しぶりです
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月22日(木) 10:14
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ハル さま
残暑お見舞い申し上げます。
いよいよ新作『ゾウを撫でる』がクランクインします。

『カーテンコール』をご覧いただき、ありがとうございます。
藤井隆さんが演じる芸は素人芸、飽きられて当然の芸でした。プロとアマは違います。僕の監督業も同じかも知れません(笑)。ヒロインの「白」はもう僕の好みです。チルソクも四日間の奇蹟もヒロインは白になってしまいます。
『東京難民』の主人公、ひょっとすると期待を裏切るかも知れません。

おめでとうございます
投稿者:ころころ
  2013年8月16日(金) 17:24
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『六月燈の三姉妹』完成との事、遅ればせながら、おめでとうございます。公開を楽しみにしております。

そして、新作クランクインも間もなくとの事。どんな作品なんだろう、、、どなたが出演???と興味は尽きませんが、おとなしく情報公開を待つことにいたします。


東京難民も本屋さんに監督の解説付きの文庫本が並んでいました。手が出かかったけれど、ぐっと我慢。
なるべく新鮮な気持ちで映画を拝見したいな、、、と思っているので。
(映画を作っておられるお立場からは観客にどちらを望まれるのかわからないのですが、個人的には、たまたま読んでいない本で何とか我慢できるときは原作を読むのを我慢し、映画を見てから読もうと現時点では思っています。)


この時期、私も地上波での『夕凪の街 桜の国』や『日輪の遺産』の放送を期待するのですが。。。個人的に、家族を巻き込んでDVD鑑賞会をすることにいたします。



お久しぶりです
投稿者:K.Sasabe
  2013年8月22日(木) 10:02
削除
ころころさま
メッセージ、ありがとうございます。
『ゾウを撫でる』少しずつ書けることを書いていきます。

原作か映画か、これはもう人によって…ということですね。僕は別物として感じようと思いますからどちらが先でも構わないって思ってます。

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