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一文の言霊
投稿者:狼と踊る男
  2016年3月10日(木) 15:50
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「さあ、僕は明日から山口に入ります」と書かれたほろ酔い日記の一文がとても好きです。これまで背負ったものと、これから向かう先がこの一行から立ち昇るようようです。

むふふ…
投稿者:K.Sasabe
  2016年3月10日(木) 23:18
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狼と踊る男 さま
メッセージ、ありがとうございます。
短文に力を頂戴しました。

自分に背負いきれるのか、きっと映画に試されるのだと思います。
でも、全力で映画に愛されたいと思っています。

来郡有難うございました。
投稿者:ぐーぐー
  2016年2月18日(木) 18:44
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佐々部監督 こんばんは。
『群青色の、とおり道』凱旋上映に来郡下さり有難うございました。
群青色イベントも今回が最後になるのかな?と少し感慨深くなりながら
イオンシネマ太田へ足を運びました。

念願叶って校長先生(清水市長)にお会いする事ができ
升毅さんに『山口入りを決めて下さって有難う御座います。』と
直接御礼を伝える事もできました。

佐々部監督
『群青色の、とおり道』を撮影して下さり有難うございました。
また、ぐんまちゃんを舞台挨拶に招いて下さり
メイキングDVDにも収録下さって重ねて有難うございます。
監督とぐんまちゃんの共演が実現して個人的に感無量です。

監督の映画は、僕にとって何時でも故郷へ帰れる
『どこでもドア』です。
『チルソクの夏』『四日間の奇蹟』『カーテンコール』『出口のない海』
これまで何度見たか分かりません。
下関の見慣れた街並みに、上野樹里さん、伊藤歩さん、吉岡秀隆さん
大好きな錚々たる俳優が登場する。
本当に夢のようです。

子供の頃あれほど沢山あった映画館が次々に閉館され
寂しい現状を目の当たりにしていた頃から考えると
山口県内や下関で映画の撮影が行われ、下関にシネコンまでできてるなんて
信じられないです。
これは本当に佐々部監督の功績のおかげです。
有難うございます。

どうか今後も下関に映画の火を灯し続けて下さい。

佐々部監督、升毅さんが『八重子のハミング』を引っさげて
来郡して下さる日を楽しみにしています。




感謝
投稿者:K.Sasabe
  2016年2月25日(木) 10:12
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ぐーぐー様
こんにちは。
公開よりずっと「群青色の、とおり道」の応援をありがとうございます。
まだまだ上映への道を探っています。
高崎映画祭での上映も決まったようです。

次作は10年ぶりの山口県。
よい映画になるように頑張ります!


「八重子のハミング」に高橋洋子さんが?!
投稿者:八尾のポコペンさん
  2016年2月15日(月) 8:35
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「八重子のハミング」に高橋洋子さんが出演されるとの報!
うれしくなりました!!
昨年の海峡映画祭で、「旅の重さ」「サンダカン八番娼館・望郷」の高橋洋子にお会いでき、さまざまな映画の話ができ、それだけでもうれしかったのですが、28年ぶりに銀幕復帰されることになるとは?!
佐々部清監督ならではの映画マジックですね。
「八重子のハミング」、ますます楽しみが増えて来ました。
升毅さんとの共演も楽しみです。
病み上がりのため力仕事は出来ませんが、何かしらお役に立てることあれば、何でも協力します。
監督、いい映画を作り上げて参りましょう!!

ついにオープンになりました。。。
投稿者:K.Sasabe
  2016年2月15日(月) 9:51
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八尾のポコペンさん

こんにちは。
去年の映画祭で口説きましたよ。。。高橋洋子さん。
ちょっとビックリでしょ!

とにかく、体調を早く整えてくださいね。
またお会いしましょう。

群青色
投稿者:あこり
  2016年2月8日(月) 23:26
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大田市民です。
一昨日、おそらく舞台挨拶の時間、自宅で購入したばかりのDVD見ていました。
太田にいらしてたのですね。

映画の世界観が、未だに抜けず、仕事に差し支えが…笑

次作、楽しみです。
太田で待ってます!

感謝!
投稿者:K.Sasabe
  2016年2月15日(月) 9:48
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あこり様
DVDの購入、ありがとうございます!
楽しんでいただけたでしょうか?

6日(土)はこれまでの御礼の意味も込めて、舞台挨拶に参りました。
仕事に差し支えない程度に、何度も楽しんでください。

突っ走ってください☆
投稿者:poko
  2016年2月8日(月) 13:55
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『八重子のハミング』少しずつですが、応援活動がんばっています。
きっとよい作品になると確信しています!!

『an an』の記事も読みました。
きっとどの役者さんも監督の前では、無防備になってしまうのでは
ないかな?と、工くんが特別というわけではないように思います。
だって、どの作品もその役者さんの魅力が最大限に活かされている
ものばかりだと思いますから。
佐々部映画に出演された若い役者さんたちが、その後、ものすごい
活躍をされているのにいつも感嘆しています。

はい、頑張ります!
投稿者:K.Sasabe
  2016年2月15日(月) 9:46
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pokoさま
こんにちは。
サポーター応援もありがとうございます!
ホントに感謝しています。
「八重子のハミング」は少しずつ確実に進んでいます。

俳優さん、みんな無防備になってくれるといいのですが、、、小さな役の俳優さんほど、欲だらけになってしまうことが多いです。演出はいつまでどこまでも難しいです。

群青色の、とおり道 DVD化
投稿者:結花
  2016年1月22日(金) 13:13
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佐々部監督、こんにちは。
監督が上げたtwitter情報で、amazonサイトから予約完了!です。
メイキング2時間!ということで、非常に期待大です!!

ありがとうございます!
投稿者:K.Sasabe
  2016年2月15日(月) 9:43
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結花さま
返信、遅くなりました。ごめんなさい。

「群青色の、とおり道」
DVDはご覧いただけましたか?
自分としては渾身のDVD製作でした。初めてコメンタリーも入れました。
楽しんでもらえたら、嬉しいです。

八重子のハミング頑張ってください!
投稿者:のあわん
  2016年1月5日(火) 21:55
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この度『八重子のハミング』が映画化されることになったとう吉報を耳にし、大変嬉しく思っております。
原作者である陽信孝さんは私にとって中学時代の恩師であり、今もなお家族でお世話になっております。

私は萩市を離れてからずいぶんと年月が過ぎ去りましたが、年末には帰省し、先日初詣では金谷天満宮にお参りに行き、陽先生とお会いし、短時間ではありますが映画化になったことを喜びあいました。

私の姉が陽先生と同じ病気で入院した際も、奥様とご一緒にお見舞いしてくださいました。

私が中学生だったころの授業の中でも、陽先生が奥様のことを大事に思っていらっしゃることは度々耳にしておりました。

陽先生にとって奥様の発病はきっと先生ご自身の闘病よりもつらかったことと思います。

私も『八重子のハミング』の本は拝読いたしましたが、あまりにもつらい日々の連続なので二度と読まないと思っておりましたが
映画化されましたら是非映画館に足を運びたいと思っております。

応援しております。


はい、頑張ります!
投稿者:K.Sasabe
  2016年1月11日(月) 23:14
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のあわん 様
メッセージ、ありがとうございます。
秋の山口県公開まで、とにかく全力で頑張ります。
応援もよろしくお願い致します。

年末のご挨拶
投稿者:ハスの母とハス
  2015年12月31日(木) 23:32
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佐々部さん、こんばんは。
2015年もお疲れ様でございました。
2016年も応援しています。
またお会いできることを楽しみにしております。

今年もよろしくお願いします。
投稿者:K.Sasabe
  2016年1月11日(月) 23:11
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ハスの母とハス 様
返信、遅くなりました。ごめんなさい。
大晦日からお正月は「八重子のハミング」のHPの最終チェックが続いていました。
何とか間に合いました。
ご友人を紹介いただき、ありがとうございます。

とにかく完成から公開まで全力疾走です!

映画界&波の塔
投稿者:結花
  2015年12月3日(木) 13:47
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佐々部清監督、再びこんにちは。
コメントありがとうございました。

映画を映画館でしか観られなかった時代は不自由さも勿論ありましたが、1番館でのロードショーの後も2番館3番館と回っていき、観るチャンスが多くあったと思います。
それが今では例え大手配給会社作品でも(むしろ興行成績を重視するからで尚更かもしれませんが)毎週の集客数で映画館での上映時間帯、回数などが目まぐるしく変更になり、客としてうかうかしてられない時代になってしまったのがとても残念です。
映画は(DVDでも十分な作品もありますが勿論あります!が)やはり映画館で観る方が良いですから。
これだけネット含め色々な媒体があるにも関わらず、実は極一部の情報し
か入ってきていないというのが真実ですね。
色々操作されているんだろうなーと思います。
レビュー評価は参考になりますが、それを鵜呑みにすることは危険なので、やはり自分の目で確かめることが先決。
だからこそ、作品選択肢はたくさん与えて欲しいと思います。
映画の創り手側のご苦労も耐えませんね。
頑張って下さい!!

「波の塔」見てました。
沢村さんの繋がりがそこから来ているとは…やはり縁ですね。
この時の沢村さんの古き昭和を感じさせる髪型が印象深かったのを覚えています。

師走で益々多忙になるかと思いますので、どうぞご自愛下さい。

再び、感謝
投稿者:K.Sasabe
  2015年12月8日(火) 10:04
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結花 さま
こんにちは。
メッセージ、ありがとうございます!

> 映画を映画館でしか観られなかった時代は不自由さ

だから1本の映画を大切に観ることが出来たのだと思います。不出来な映画でも良いところを探そうと。。。僕はいつも、DVDでは不十分ですよ…と問い掛けながら作品を創っています。いつも大きなスクリーンを意識しています。
「波の塔」
こちらもありがとうございます。ミステリーよりも大人の純愛みたいなことを確信的にやった作品でした。クランクイン直前に左肩を骨折した、、、思い出深い作品です。

ちゃわんむしのうた
投稿者:結花
  2015年11月30日(月) 13:30
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佐々部清監督、こんにちは。
twitterでも少し呟かせて貰いましたが、「六月燈の三姉妹」観賞させて頂きました。
失礼ながら、この映画が封切り時には全く存在を知らず…。
冒頭の「ちゃわんむしのうた」のフレーズが流れてきたところで早くも鷲掴みされました。
私が高校の修学旅行で北九州を訪れた際、バスガイドさんが歌ってくれてすごく面白くて印象深かったので一緒に覚えた記憶がパァ〜〜〜〜と蘇えり、かれこれ30年以上前なのにしっかり歌詞まで思い出しました。
この映画でも地域のお祭りが軸に据えてありましたね。
都会ではどうかわかりませんが、市井の人々の生活を描く上でとても重要だと実感しているので、視点の素晴らしさに感服しました。
私の出身地三重県桑名市は寺町で「石取祭り」という有名な祭りがあるのですが、この周辺の人々はこの祭りを軸に1年を生きているといっても過言ではありません。

複雑な家族構成の中でそれぞれが居場所を求め足掻いている、吹石一恵氏、吉田羊氏、徳永えり氏の三姉妹は勿論、市毛氏、西田氏の不思議で絶妙な関係、そして類型的に陥りがちな人物をそうではなく存在させた津田氏…、水谷氏の脚本は元々好みなのですが、佐々部監督の技量が活きているなぁと感じました。
お見合い写真の沢村一樹氏を持ってくる辺り、やりますなぁ〜!
井上順氏はここでも良い塩梅になってましたね。

好み的には「群青色の、とおり道」に軍配が上がりますが、この作品も観終わった後からもじわじわ良さが湧き上がってきてます。
お陰で今日は「ちゃわんむしのうた」がついつい口をついて出ます。

新作も拝見出来る機会がたくさん出来ますよう、願っています。


ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2015年11月30日(月) 14:53
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結花 さま
こんにちは。
メッセージ、ありがとうございます。

ちゃわんむしの唄、変わった唄です。聴いたときは驚きましたが、何度も聴いてると懐かしく聞こえるようになりました。メロディもBGMとして使いました。

お祭りは日本(というか地方)を表現するにはピッタリですね。少なからず郷愁が起きますし、人のエネルギーも表現出来ます。

お見合い写真、上映では一番受けました。沢村君はあのとらや≠フ近所がご実家です。前年にTVドラマ「波の塔」をご一緒した縁で頼んだのですが、二つ返事でOKしてくれました。笑

こういった小さな作品は中々宣伝が届きません。善し悪しの前に、知って貰えない悲しさがあります。結局はTVでどれだけスポットが流れるかが全てです。同様にシネコンも大量宣伝の作品しか上映しないという悪循環ですね。哀しいですが、今のこの国の映画界の現状です。自ずとホントに撮りたい作品は自主映画のように撮っていくしかないという感じです。
あ、愚痴っちゃいました。。。スミマセン。
今後ともよろしくお願いします。

生還しました!
投稿者:八尾のポコペンさん
  2015年11月22日(日) 11:12
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佐々部監督、海峡映画祭の時は、お世話になりました。
夏に受けた人間ドックで、肝臓に腫瘍が見つかり、
精密検査の結果、開腹して腫瘍とともに肝臓のほとんどを摘出する
手術を受けました。
約2ヶ月の入院を経て、今週退院しました。
まだまだ体調は万全ではないですが、ぼちぼち活動を再開します。
監督とまたお会いできることを楽しみしております。
まずは、御報告まで。

おめでとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2015年11月27日(金) 9:18
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八尾のポコペンさん 様
こんにちは。
ご帰還、おめでとうございます!
大変でしたね。
ゆっくり、しっかり、体調を整えてください。
こちらこまた、お会いできることを楽しみにしております!

ぜひ京都で
投稿者:はす
  2015年11月14日(土) 13:04
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こんにちは。
先日、母から「12月に京都で『群青色の、とおり道』上映されるわよ!」との情報をもらいました。

彼女はすでに神戸の映画館で鑑賞し、
「めっちゃ良かった〜!!」と大感激しており、
私も何とか予定を合わせ、母と観に行きたいと思っています。

母娘共々、佐々部さんの映画を楽しみにしています。

「群青色の、とおり道」まだまだ続きます。
投稿者:K.Sasabe
  2015年11月14日(土) 23:47
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はす 様
こんばんは。
そうなんです、12月12日〜18日。
わずか1週間ですけど、時間が作れたら是非!!!

岡山の「種まく旅人〜夢のつぎ木〜」も大詰めです。

お母さまにもよろしくお伝えください。

中山優馬くんの交差点
投稿者:フェイマー
  2015年11月5日(木) 23:59
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最近優馬くんのファンになったばかりで、遡って歌を聞いたりしてたので、交差点のショートフィルムが発表されて、一年も経った今頃にブログにお邪魔させてもらいました。

アルバム曲の特典でPVはよくつくけれど、ショートフィルムは珍しいなぁくらいの思いで、優馬くん目当てでみたのに、すごくまとまりがよくて素敵な作品なので、ビックリしました。トモヤとトキコを包み込む風景もとても素敵でした。

私自身が、ハルカよりもトキコに近い年齢なので、こんなに素敵な大人になりたいなぁと思わせてくれるフィルムです。
落し物を届けた時に、トキコが着物をきてるあたりも、品の良さが出てるなぁと感じました。そして、この後の紅茶の一連のシーンが大好きです。

トモヤの年を聞くのに、「あなたは何歳?」じゃなくて
「あなたはまだ未成年?」と聞くあたりが、トキコにグッと心を掴まれる部分でした。
そして、自分の想いを抑えきれないトモヤの壁ドンは、すごく良かったです。トモヤの壁ドンやダンスシーンを盛り込んでくれてありがとうございます。

もう一つ印象的なのが、「私とダンスしよう」と夕陽の砂浜で2人でダンスをするシーン。踊り始めは離れていた2人の距離も、
「その先は言わなくていい、きっと誰のためにもならないから」と言った後の、距離を縮めて2人でダンスをする所は、たまらなかったです。
交差点の曲にのせたクレジットも、大好きでした。

佐々部監督は、すごい方なので、一緒にお仕事させてもらえたことは、きっと優馬くんにも大きな一歩だったと思います。優馬くんは、坊主の役がきたら迷わず坊主にすると、ラジオで話してました。
ファンとして、またいつかご縁があるといいなぁと思ってます。

話はそれるんですが、主人も豊浦高校卒業だったので、ちょっと嬉しくなりました。
里帰りした時には、私も久しぶりに巌流焼を食べたいなと思いました。

遅くなりました。。。
投稿者:K.Sasabe
  2015年11月14日(土) 23:41
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フェイマー さま
こんばんは。
返信が遅くなってごめんなさい。6日からずっと旅が続いていまして、やっと昨日戻りました。言い訳ですね。。。
「交差点」をご覧いただき、ありがとうございました。
もうちょうど1年前ですね。
オリジナルストーリーってことで、大好きな「おもいでの夏」をモチーフに脚本を作りました。まさに、砂浜のダンスシーンを撮りたくて。。。素足と靴が。。。
また優馬と一緒に何かやりたいですよ。

何とご主人が豊浦高、、、僕の何期後輩になるんでしょう。
よろしくお伝えください。

「群青の、とおり道」もう一度観に行きました。
投稿者:はなはな
  2015年9月22日(火) 15:22
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海峡祭映画祭では大変お世話になりました。
少し前になりますがどうしてももう一度観たくて「群青色の、とおり道」を観に最終日中洲大洋劇場に足を運びました。
中洲大洋劇場は昔行ったたことがあるのですが外観もですが1階にはオープンな喫茶店がありレトロな感じは昔と変わらない小さな劇場ですよね。
係員さんが時間になったら案内してくれました。なんだか特別な感じがして嬉しかったです。
海峡祭で観てからしばらく経っていたのでまた新鮮な気持ちで観る事ができたと思います。
息子を思いやる母の気持ちは遠く離れた息子を思う私の気持ちに何処か重なっていました。
子を思う親の気持ちも、家族の絆も、故郷を離れて自分の夢に向かおうとしている青年の思いも友達を思う純粋でいて力強い登場人物の一人一人の人生観が垣間見れて人情味のある素敵な作品でした。
backnumberは好きでよく聴いていますが電車の窓からが映画にとてもマッチしていて心にずしーん!と響き渡っていました。静かに流れるピアノの音色や活気ずいた祭りのシーン。
楠の木の静けさの中のあの場所にはいつか行ってみたいなと思いました。
終わってみるととても優しく穏やかな気持ちになりました。
もう一度監督のこの作品を観れて良かったです。
観なかったら後悔していたと思いますから(笑)
この作品の主人公桐山漣くんは透明感があって引き込まれてしまいました。
今は中山優馬くんのCDの特典で作ってくださった監督のショートストーリー「交差点」を何度も観ています。
いつか監督の作品の中で優馬くんが活躍する姿を見てみたいです。そんな日がいつか来ることをそっと願っています。
これからもまた素敵な作品を作って下さいね。楽しみにしています。
季節の変わり目ですのでどうぞお体をご自愛くださいませ。


感謝…
投稿者:K.Sasabe
  2015年10月1日(木) 12:27
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はなはな 様
こんにちは。
返信、おそくなりました。ちょっと立て込んでおりました(笑)。

再度のご鑑賞、ありがとうございました。
中洲大洋、僕も好きな劇場です。シネコンにない、温もりがあります。
「群青色の、とおり道」まだまだ日本国内を巡業中、まさにとおり道です。

いつか優馬とも映画をやりたいって思います。

お返事ありがとうございました。
投稿者:はなはな
  2015年10月1日(木) 23:54
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お忙しい中お返事ありがとうございました。ほろ酔い日記も読ませていただきました。慌ただしい日々の中悲しい出来事があったのですね。海峡祭でお会いした妹さんの思いやりのある優しいお顔が想い浮かんできます。休む暇もなくお仕事は続きますね。どうかお身体に気をつけて下さいね。
優馬くんといつか映画をやりたいというお言葉。嬉しくって涙が出ました。いつかその日が来ることを私も楽しみにしていますね。

戦争の記憶 そして未来へ〜やまぐちの戦後70年
投稿者:三田尻
  2015年9月25日(金) 23:23
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先日の岡山での「種まく旅人〜夢のつぎ樹〜(仮)」ロケでは色々とお世話になりました。ありがとうございます。

監督がナビゲーターをされたNHK山口局制作のYAMAGUTICスペシャル「戦争の記憶 そして未来へ〜やまぐちの戦後70年〜」
全国放送予定が大雨災害のため放送未定となってしまいましたが、番組の中で出演されたカメラマンの福島菊次郎さんが亡くなられたとニュースになっていました。
http://mainichi.jp/select/news/20150925k0000e040191000c.html
時間経過と共に「証言者」がまた一人旅立たれたという感じです。
しかし画像・映像は今後とも残っていくと思います。
訃報を聞き、録画していた番組を再度観直しているところです。
ご冥福をお祈りしたいと思います。

残念です…
投稿者:K.Sasabe
  2015年10月1日(木) 12:30
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三田尻さま
こんにちは。
岡山・赤磐、遠くまでありがとうございました。

福島さん、、、そうですか。
僕はお会いしたわけでなく、映像で見せていただいただけでした。最後の力を振り絞ってご出演されたのではないでしょうか。素晴らしい生きざまだと思います。
流れたしまった再放送(全国ネット)、なんとかNHKさんには再考して欲しいですね。

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