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六月燈の三姉妹
投稿者:yuka
  2014年1月5日(日) 14:27
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お正月に帰省し六月燈の三姉妹を観てきました。
地元だからわかるところもありとても良い映画でした。
監督の他の映画を観てみたいと思いすぐにサイトを拝見したらほとんど見たことがありました。黒部の太陽がDVDで見たいです。
東京難民とゾウを撫でるの公開楽しみにしてます。
これからも良い映画を作って下さい。

こんにちは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年1月5日(日) 15:05
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yuka さま
はじめまして。
「六月燈の三姉妹」を観ていただき、ありがとうございました。
先行上映でも、帰省した折に観て貰えるのですね。とても嬉しいです。天文館シネマパラダイスがロングランを決めてくれて良かったです。
「黒部の太陽」は6年前に大阪で上演した舞台です。残念ながらDVDにはなっていません。石原裕次郎さんと三船敏郎さん主演の映画版のほうは昨年、DVD化されました。この映画作りに敬意を表して書いた脚本が舞台版「黒部の太陽」でした。今は良い想い出です。

『東京難民』は2月22日公開が決まっています。よろしくお願いします。
また『ゾウを撫でる』(全9章)はYouTube無料配信中です。よかったらご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=9bbuZFrLWC0

新年あけましておめでとうございます!!
投稿者:saku
  2014年1月4日(土) 14:02
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監督 今年は 新作公開楽しみにしてます
「東京難民」試写会応募しました
今年も頑張ってください。

謹賀新年
投稿者:K.Sasabe
  2014年1月4日(土) 14:18
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sakuさん
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
「東京難民」、是非sakuさんの感想を聞きたいです。
自分らしい作品に拘って、コツコツ頑張ります。

新年明けましておめでとうございます
投稿者:poko
  2014年1月3日(金) 23:25
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ご無沙汰して申し訳ありません。
何回も『ゾウを撫でる』を再生して、そのたびにこちらは監督さんの
お顔を拝見していますので、全然「久しぶり感」が無いものですから。
どの章が好きか?とか、最後どんな形になるんだろう?とか、集まる
とみんなであれこれ話しています。
あえて言うなら、私は第四章が好きかな?と思います。あ、第五章の
レッドさんもなかなかよくて、お気に入りな感じです。(笑)
自分のPCが小さいので、大きなスクリーンで観られるのをとても
楽しみにしています。

『東京難民』もいよいよ公開が近づきました。こちらも予告編を観ては
早く本編が観たいと、わくわくして待っています。

お正月も返上でお仕事の監督。大変だとは思いますが、素敵な作品を
これからも私たちにプレゼントしてください。

本年も実りの多い一年となりますように・・!
よろしくお願いいたします。

謹賀新年
投稿者:K.Sasabe
  2014年1月4日(土) 14:15
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pokoさん
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
『ゾウを撫でる』、何度もありがとうございます。
“第4章 奇跡を聞く女” が好きって意外ですね。女性で多いのは“第5章 十七年後の私へ” とか“第6章 映画はフレームだ” なのですが…。因みにレッド吉田さんが登場しているのは“第7章 警告の書” です。ひょっとしたら、すべての章を勘違いされてますか?(笑)
完全版には “第4章 奇跡を聞く女” の後日譚がキッチリと入ってます。

新作の状況がまったく進捗せずに焦っていますが、コツコツと自分らしくやっていくしかありません、顔晴ります!

謹賀新年
投稿者:ハル
  2014年1月3日(金) 16:18
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健康に恵まれ素敵な1年になりますようお祈りしています。

執筆中の物語がスクリーンで観られる日を楽しみにしています。
映画の完成は観客に届いた時だとおっしゃる佐々部監督さんにお便りさせていただけることはとても幸せなことだと思っています。
私はツイッターやフェイスブックには自信がないので、この場にとても感謝しております。
本年もよろしくお願い申し上げます。

感謝
投稿者:K.Sasabe
  2014年1月3日(金) 18:09
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ハル さま
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
ボクの求める物語が、今の日本映画界の求める物語のニーズに合っていないようで苦労しています(笑)。刺激的で且つ派手な仕掛けの物語、もしくは誰もが知っている知名度の原作モノ、難しいです。
でも、トライしないと進みません。来週の提出日までコツコツ頭を捻って書き続けます。
このBBSへの投稿が、自分にとっては一番嬉しい励みです。
ありがとうございます。


投稿者:ベティ
  2013年12月12日(木) 23:24
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佐々部監督、こんばんは。
寒い日が続いておりますが、お元気ですか?

先日「ゾウを撫でる」拝見しました。
こんな良質な作品が、ネットで観れる時代になったのか…!としみじみしてしまいました。
銀幕に込められた人の想いを、その前後に続く時を想像しながら拝見しました。
まだ公開されてない十章を観られる日が来るのが楽しみです。
ゾウを見つけたいです。

「東京難民」も公開日が決まったようで、嬉しいです。
首を長くして待っておりました。
「六月燈の三姉妹」はこちらのスクリーンでも観ることができる機会はないかな…と思っております。
佐々部監督の生み出される作品に触れられる機会をこれならも楽しみにしております。
週末の映画祭も、行ってみようと思っております。
一期一映を満喫したいです。
監督のお話、楽しみにしておりますね。

それでは、また。
風邪などひかぬよう、ご自愛くださいませ。

お久しぶりです
投稿者:K.Sasabe
  2013年12月13日(金) 11:38
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ベティさん、こんにちは。
懐は寒いですが、元気だけはいっぱいです(笑)!

『ゾウを撫でる』ありがとうございます。
僕のCMが無ければ、もっと伝わりやすく、観やすいでのですが、スミマセン。
『東京難民』もよろしくお願いします。
『六月燈の三姉妹』は何とかタイトルの6月くらいには公開したいと奔走しております。

明日の映画祭、お越しになったら是非声を掛けてくださいね。

『ゾウを撫でる』
投稿者:ハル
  2013年11月26日(火) 22:44
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(まだご覧になられていない方は注意です!)
毎日1つずつ楽しませていただきました。
1つ1つの章からは全体像(この像にも意味があるのでしょうか)は分からず。
1人1人、他の人が想像(同上)もしない事情をかかえながら生活しつつ相手に何かしらのつながりも与えており。
映画の世界を舞台に、ごく普通の職場でもみられる風景を描いているようにも思えました。
映画監督さんや職場のリーダーもしもじもも、自分が感じるたくさんの一部をもとに、全体がよりよくなるようがんばっているのだなぁと。
改めて自分の場所で自分の役割をよりよく果たしながらがんばっていこうと思いました。
およそ2時間の映画が完成して上映されるためにはたくさんの人とたくさんの時間が込められているのですね。私は観客として参加させていただけるのでしょうか。
オープニングの砂浜と淡い水色の空、もこもこ雲がとても穏やかでピアノの音色はやさしくて、「約束の日」というタイトルに祈りを込めるというところも9章のタイトルもとても素敵だなと思いました。
1年の終わりに、佐々部監督さんの嬉しい作品を楽しませていただきありがとうございます。
最終章が楽しみです。
ネスレひとことトークも楽しかったです。
『東京難民』(予告編みました)も『六月燈の三姉妹』(キャッチフレーズがいいです)も劇場で観られる日が楽しみです。
寒さが深まってまいりました。
お体ご自愛くださいませ。

ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2013年11月28日(木) 15:48
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ハルさま
こんにちは。
ご鑑賞、ありがとうございます。仰有るとおり“ゾウ”にはいろんな意味があります。
映画の完成は観客に届いた時だと、僕は思っています。
この作品、自分でも大好きな作品になりました。何とか劇場公開を目指します。
ネスレひとことトーク、これだけは余計でしたね(笑)。

こんにちは!!
投稿者:saku
  2013年11月23日(土) 17:01
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「ゾウを撫でる」見ました
監督の映画に対する思い 痛感しました
新作 公開日決まりましたね
楽しみにしてます。
金井勇太さん ご結婚おめでとうございます
明日の朝 ブログ記事にします。

ありがとうございます
投稿者:K.Sasabe
  2013年11月24日(日) 8:37
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saku さん
おはようございます。
「ゾウを撫でる」観てくださり、ありがとうございます。
像を撫でる、その通りです。映像の「像」、創造の「造」、人物像の「像」、たくさんのゾウを込めました。11日間で撮った10章、毎日がショートムービーを1本撮っている感覚でした。違う話を違う主演で…疲れ切った11日間でした。でも出来上がった作品は大好きな作品になりました。個人的にトリュフォー「アメリカの夜」へのオマージュでもあります。

六月燈の三姉妹
投稿者:まっぴー
  2013年11月12日(火) 18:37
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鹿児島、宮崎大成功おめでとうございます。
凄く嬉しいです!!

で・・・東京大阪で見てみたくなりました。
鹿児島弁がたっぷりなので、お客様の反応をみてみたいと。

全国上映が楽しみです(^^♪

ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2013年11月18日(月) 22:53
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まっぴー 様
「六月燈の三姉妹」公開週のミニシアターランキング第2位でした。
ホントに地元の皆さまに感謝です。
2週目も第7位。5位までの発表なので表には出ませんが、他作品は20館近くの劇場出公開中、「六月燈の三姉妹」だけはわずか6館です。頑張ってます!

ありがとうございました。
投稿者:K.Sasabe
  2013年11月11日(月) 13:57
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ハスの母さま ハスさま
遠路はるばる、大坂よりありがとうございました。
ハスの母さまにはお会い出来て嬉しかったです。
お陰様で、初日の動員は「清須会議」に圧勝だったようです。
いつもながら地味な作品ですが、CGも特殊メイクもなく、人と人の繋がりを丁寧に紡いだつもりです。鹿児島の方々も喜んでいただいたようです。
これからもよろしくお願いします。

あ、ハスさん、ゆっくりコツコツと顔晴っていこうね!

ありがとうございました
投稿者:ハス
  2013年11月11日(月) 7:48
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こんにちは。
9日は監督さまとお会いでき、大変うれしかったです。

母にメッセージを先越されてしまいました(笑)
でも、不思議ですね、母と全く同じ思いでいます。
とら屋の三姉妹はべっぴんさんでした。
ありがとうございました。

やはり温かいっていいですね!
投稿者:ハスの母
  2013年11月10日(日) 11:12
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こんにちは。
昨日はお疲れさまでした。 エネルギーは大丈夫でしょうか?
鹿児島での先行公開日のシートに座れましたこと感謝です。
遠路でしたが、娘と共に監督の思いが込められた作品に触れることが叶い、帰路の新幹線車中でもお話し花が満開、ほっこり顔の一日でした。
映画を観て、改めて真摯に物事に向き合うことの大切さ、人と人との心の繋がりの大切さを実感しました。
登壇された監督・出演者の皆さまが話された言葉からでも、地元の皆さまの「六月燈の三姉妹」完成への真摯な思い、いつもながらの佐々部組の家族的な温かさが伝わってきました。
上映館テンパラスタッフの皆さまも、人と人との温かい繋がりの素晴らしさを実感させてくださいました。
全国公開に向けて、微力ながら私設広報担当を!有難うございました。

中国・金鶏奨
投稿者:umikarahajimaru
  2013年10月17日(木) 4:22
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こんにちは。
はじめまして。
ここに来たら、何か情報があるかと思って、覗いてみたのですが…。
何のことかというと、先月末に中国で行なわれた金鶏百花奨のことで、ネット上では『おしん』が国際映画部門の作品賞を受賞したと報じられていますが、私が調べたところでは、作品賞を受賞したのは『ツレがうつになりまして。』ともう1つ別のイラン映画であるようです。
何かご存知でしょうか。
誤った情報がコピー、反復されて、事実のようになっていくのは、とても怖いですね。
詳しくは私のブログにも書いていますが(umikarahajimaruで検索してみてください)、よかったらご確認くだされば、幸いです。

調べてみます!
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月17日(木) 8:35
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umikarahajimaruさま
情報、ありがとうございます。
ネットを見る限り、「おしん」は誤報のようで、『ツレがうつになりまして。』が受賞しているようですね。東映の国際部に調べてもらいます。って言うか、ネットであるように誤報の情報源が東映だと調べようもないかも知れませんが…。ボク個人はあまり興味のないことではありますが、やはり作品としては大切なことですし、何よりもこれから公開される「おしん」が誤報を発信するのは不味いと思われます。

微妙…ですね
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月17日(木) 9:11
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umikarahajimaruさま
「おしん」の公式HPを見ると、富樫監督が授賞式まで行ってトロフィーを受け取りました、とあります。それで東映が間違いを発信するとは思えませんし…
http://blog.livedoor.jp/oshin_movie/archives/33424810.html

何れにしても、調べてもらいます。

よろしくお願いします
投稿者:umikarahajimaru
  2013年10月18日(金) 1:47
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恐れ入ります。
少なくとも中国のニュースサイトによる報道では、『おしん』は「最優秀作品賞」という扱いではないようです。
『おしん』の公開に水を差すつもりは全然ないんですが。

一歩手前
投稿者:狼と踊る男
  2013年10月18日(金) 9:06
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もしこれが誤報でなければ、組織による犯罪ですね。『おしん』を軌道に乗せるためならなりふりかまわずここまでやってもいいのか、と膝をついて絶句する一歩手前です。しかし僕は様々な意味で誤報であってほしいと思っています。

追跡中です
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月18日(金) 22:36
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umikarahajimaruさま
今の時点で分かったことは『ツレがうつになりまして。』がイラン映画と共に同じ賞を受賞しているということです。それがどこでどうなって『おしん』は「最優秀作品賞」ということになり、日本国内で発信されたのかは追って調べています。
ホントに情報をありがとうございました。

ありがとうございました
投稿者:umikarahajimaru
  2013年10月19日(土) 19:28
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ご確認いただき、ありがとうございました。
現時点で、私が望むことは―
・『ツレがうつになりまして。』の受賞を喜んであげること
・Wikipediaなどに載ってしまっている誤りが速やかに正されること
の2点です。
『おしん』のことは、できれば、「微笑ましい勘違い」くらいで済んでほしいと思いますが…。

こちらこそ
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月21日(月) 23:45
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umikarahajimaru さま
ボクの願いもまさに同じことです。
そういう風に進行することを望んでいます。
ありがとうございました。

中国金鶏百花映画祭 最優秀作品賞
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月29日(火) 20:53
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umikarahajimaru さま
本日、東映のホームページにアップされました。
http://www.toei.co.jp/release/movie/1202510_979.html

この応援ボードに投稿していただけなかったら、闇に葬られていたかも知れません。怖いことです。本当にありがとうございました。

改めまして
投稿者:umikarahajimaru
  2013年10月29日(火) 21:12
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こちらこそどうもありがとうございました。

銀婚式おめでとうございます!
投稿者:ハル
  2013年9月30日(月) 21:04
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今年もあと3ヶ月になりました。
本当に早いです。
佐々部監督さんのブログが終わってしまうから最初で最後だと勘違いしてあわてて勇気を出してコメントさせていただいたことをなつかしく思います。
映画のヒットについて。
最近の私は注目している俳優さんや監督さん、興味あるテーマを優先して作品選びをしていて時間的ゆとりがあまりないこともあり、どちらかというと本もですけどヒット作は後回しになることが多いです。
数年たっても興味があれば見てみようかなという感じです。
映画や美術など何かを作るお仕事の方は人と同じことをしていても前進できないし自分も満足させられないからきっと違ったことや奇抜なことをされることが多いのだろうなと感じています。
そういうものも素晴らしいと思えるものはたくさんありますが、私はどちらかと言うと古き良き素朴なもの、今の私は特に言葉や心を大切にする人の物語が好きです。
線引きは難しいのでしょうが、無情な殺戮などの作品の影響で弱いものを傷つける人もごくわずかでもいると思うし、いつまでもなくならない子供や大人のいじめも影響を受けているように思えるので、それを防ぐような配慮もできればしてもらいたいなと感じていたり。
映画『東京難民』は、原作は未読ですが私も一寸先には転落があると感じていますし、何より佐々部監督さんが取り組まれた作品ですから間違いはないという感じで期待しています。
気温差が大きくなってきました。
ご自愛くださいませ。

感謝…
投稿者:K.Sasabe
  2013年10月1日(火) 21:18
削除
ハル さま
こんばんは。
メッセージ、ありがとうございます。
時々、時代劇をやりませんか?と問われます。ボクが時代劇に引いてしまうのは、必ず大立ち回りがあるからです。たくさんの侍がバタバタと斬り殺されます。そこを描くのが時代劇なんでしょうが、斬られる人にも皆、家族がいて、人が死ぬということがあまりに軽く描かれるのが苦手です。ボクが撮れる時代劇は殺陣のない時代劇かも知れません。
話が逸れましたが、そんな想いで作品と作っています。

※ お手数ですが、この応援ボードへの書き込み、認証が必要になりました。

お返事
投稿者:ハル
  2013年10月4日(金) 22:15
削除
認証の件、失礼しました。
毎回ご丁寧なお返事をありがとうございます。
時代劇をそのようにお考えになられているとは、本当に優しい心をお持ちなのですね。
男子高校生同士が戦う作品も多いですが、こういう作品が作られる限り争いはなくならないだろうなと思ったりします。その高校生達に「話し合いで解決しよう」と言えるヒーローはいないようで。
私は理系人間のせいか男女の脳の違いなどにも興味があって、テストステロンがなくなれば争いは無くなるかなと思ったりしますが、そうしたら今度は女性同士が戦うのかなと想像してしまったり。
偉そうなことを言える立場ではないのですが、人間はそのあたりを問われているのだろうなと感じながら生きています。
佐々部監督さんの志が込められた時代劇が拝見できる日がくるのであればそれも楽しみです。

銀婚式
投稿者:春風
  2013年9月28日(土) 14:07
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監督、銀婚式おめでとうございます!
仕事の合間のこの(土)(日)たっぷり奥様孝行を・・(笑)
而して金婚式をめざして・・頑張ってください。

古湯映画祭では楽しい時間を有難うございました。

ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月30日(月) 12:19
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春風 さま
メッセージ、ありがとうございます。
何年ぶりかでカミさん孝行らしきものをしてきました(笑)。
クルージングでのディナーだったのですが、周りは若いカップルが多く、皆が誕生日のクルージング…ケーキや花束が登場して、ウチは何も無かったので小言を言われました(トホホ)。

古湯は、こちらこそお世話になりました。

凄い写真
投稿者:八尾のポコペンさん
  2013年9月25日(水) 8:57
削除
古湯映画祭の写真、見ました。

前列に、石井監督を挟み、周防監督、緒方監督、
後列に、阪本監督、佐々部監督、

凄い写真、でした。

もっと驚くのは、
石井監督が1957年生まれ、
周防監督は1956年生まれ、
緒方監督が1959年生まれ、
阪本監督と佐々部監督が1958年生まれ、
と、ほぼ同世代、ということ。

石井監督が一番若く見えるのは、何故でしょう?!

レアな写真ですよね…
投稿者:K.Sasabe
  2013年9月25日(水) 23:44
削除
八尾のポコペンさん 様
監督同士が顔を合わすことって、案外少ないんですよね。
ボクは監督協会の理事になってから、監督同士で会う機会が出来た程度です。
石井監督は大学時代とまったく変わらずに若いです。ひょっとすると助監督経験が全くない分、苦労知らずで若いのかも…(笑)。
ボクは「北の国から」に参加したとき、髪の毛がバッサリと無くなりましたから…。

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