題名
名前

内容
画像 ファイル容量300KBまで
画像認証
入力
削除キー (英数8文字以内)

※この掲示板はスパム・宣伝投稿を防止するため承認制となっております。
三河メディフェス
投稿者:ころころ
  2014年4月5日(土) 12:56
削除
佐々部監督 ご無沙汰しております。

刈谷においでになるとのこと、嬉しくてこちらにお邪魔しました。
ご講演を聞きたくて時々遠征させていただいておりますが、近くでお話が伺える機会があるなんてとってもありがたいです!
監督のお話は映画愛と人間愛にあふれていて、映画そのものと同じくらい私は大好きなのです。

楽しみにさせていただきます。

もちろん、六月燈の三姉妹もこれから撮られる自主映画も楽しみにしております。

ゴールデンウィークです
投稿者:K.Sasabe
  2014年4月7日(月) 10:07
削除
ころころ さま
こんにちは。お久しぶりです。
そうですね、今回は近いですね。
楽しい講演にしたいと思っています。松岡ひとみさんとなので楽しみです。
5月3日、お会い出来ると嬉しいです。

beの記事
投稿者:深谷信一
  2014年3月23日(日) 17:57
削除
昨日の朝日新聞「be」の記事読みました。「祭りの準備」についての記事で、突然佐々部さんの名前が出てきてびっくり。
 当時、博多では、あまりATG系の映画はやっていなかったのですが、この作品は上映されていて、僕も2回ほど見に行きました。主演の江藤潤さんの初々しい演技が印象に残っています。
 僕も、九州から出て東京へと思ったこともありますが、いろいろな事情で地元の大学に進学したので、東京へのあこがれはよくわかります。なので、弟に望みを託して、東京の大学に行くのを応援しました。
 でも、時代はすっかり変わってしまいましたね。

スミマセンでした
投稿者:K.Sasabe
  2014年4月7日(月) 10:04
削除
深谷先生
こんにちは。
ちょっと忙しくしていて、投稿に気づけませんでした。
掲載が遅れてすみません。

「祭りの準備」、ボクは43回観ました(笑)。
竹下景子さんには「北の国から」の時に、シナリオにサインも貰いました。
大学の卒論もこの作品でした。

見てきましたよ
投稿者:深谷信一
  2014年3月9日(日) 18:06
削除
本当にお久しぶりです。23日の小倉での舞台挨拶を見に行きたかったのですが、相変わらず父の世話で、行くことができませんでした。そこで、木曜日がメンズデーなので、「東京難民」見に行きました。
 映画の感想は、すでに何人かの方がくわしくお話されていますから簡単にいくつか。
 まず、2時間20分近い作品なのに、全く長く感じなかった点。登場人物がみな魅力的だし、説教臭くなく、どきどきする場面も多数。なんと言っても、大塚さんですね。今まで全く知らない女優さんでしたが、一目で気に入ってしまいました。そして井上順さん。スパイダースやテレビの番組で見る、コミカルな役とは全然違う地味さ、びっくりしましたね。
 また、工業高校の教員の立場から見ると、これはもうひとごとではないというのが正直なところ。きちんと就職しても、3年以内にかなりの生徒が辞めていく実態。そして、だんだん条件の悪い方向に進んでいく。正社員から派遣、日雇いへ。「ブラック企業」なんて、本当にいやな言葉です。なんとか、自分の技術を生かせる職業につけないものか、暗い映画館で、じっくり考えてしまいました。

 僕が見た夕方からの回でも、10名以上館内にいましたから、チャチャタウンとしては入っているほうですよ。なにしろ、僕を含めて2人だけなんていう作品もありますから。

 で、小倉の夜はどうだったでしょうか。今度、何かのチャンスがあれば、わりと地味な店ですがいい店も多いので、ご紹介しますよ(笑)。

ご無沙汰しています
投稿者:K.Sasabe
  2014年3月9日(日) 20:12
削除
深谷さん
こんにちは。
「東京難民」ご鑑賞、ありがとうございます。
エンタメ系のアクションが好きな深谷さん好みではなかったと思います。すみません。
ネット上でも大塚千弘さんの評価はダントツ、元々彼女は力のある女優さんです。舞台が中心の女優さんですが、映像でも十分に勝負できる力はあります。贔屓にしてやってください。
小倉は、原作者の福澤さんと午前4時まで飲みました。
日曜日でしたが、福澤さんが強引にお店を開けさせました(笑)。

修と息子
投稿者:萩のチェ・ジウ?
  2014年3月1日(土) 1:02
削除
2月23日、小倉での舞台挨拶の回を観ました。観るうちに、修がわが息子に見えてしまって、もう心配で心配で・・・でも映画の中の出来ごとではなく、現実の社会なんですよね。いろいろと考えさせられた映画でした。萩でもぜひ上映できるよう映画館にお願いしてありますが、もう少し後になろうかと・・・
前の日に息子が大阪から彼女を連れてきましたので、初対面ではありましたが、佐々部監督の映画の話をし、帰りには「東京難民」の前売り券ンを渡しました。若い二人にこそ、今ぜひ観てほしいと思います。
二人の感想を聴くのが楽しみです。

お疲れさまでした。
投稿者:K.Sasabe
  2014年3月1日(土) 23:22
削除
萩のチェ・ジウ? さま
こんばんは。
小倉までありがとうございました。
僕も初めて、大学生の娘に前売り券を渡しました。果たして、観に行ったのかどうか分かりません(笑)。
想定より年齢層が高いので、僕も若い人に観て欲しいと思います。

修と茜
投稿者:晋の字
  2014年2月28日(金) 9:32
削除
まず1000枚にもなる原作小説をぐっと圧縮して130分の映画に成し得た手腕に脱帽しました。
格差社会を縦糸に修と茜の恋愛を横糸の物語。

映画公式サイト等での知識人たちのコメント等は格差社会の事が多く寄せられてますが、
私には修と茜の恋物語がぐっときました。

大塚さんの正に身体をはった熱演。 難しい役を秀逸でした。
うぶで清楚な看護師がシューウインドーを眺めるたびに変貌して、修君に入れ込み
果ては風呂に沈んで行く。その過程でみせる彼女の表情・・もうメロメロにさせられました。
大塚さんって主に舞台で活躍のようですが映画界へ進んでほしい女優さんですね。

強面ではない震災の扱いも僕には好感度100%でした。
特にテント内での新聞紙の扱いに唸ってしまいました。
井上順さんの鈴本役。最高でした。

100円硬貨の意味
自販機前で落とし・・鈴本からの餞別の100硬貨の製造年。
小さなエピソードですが大きな意味が含まれていますよね。

ラストシーンの「旅人」をバックに坂を登る
修と茜の再スタートの入口ながらこれからの人生を応援したくなる素敵なラストでした。

正しく佐々部映画の真骨頂!!やっぱり監督はぶれてない!!

待機作品
『六月燈の三姉妹』『ゾウを撫でる』
それぞれテイストの違う作品と思われますがスクリーンで観るのを楽しみにしています。

ありがとうございます
投稿者:K.Sasabe
  2014年2月28日(金) 10:12
削除
晋の字 さま
いつもありがとうございます。
映画の観方はそれぞれ・・・恋物語という観方だってありますね。
中村蒼君、大塚千弘さん、僕は全力で撮りました。もちろん、他の俳優さんもです。
それは、たった2シーンの津田寛治さんと福士誠治さんに至るまで全てです。
でも助けても貰ってます。この2人の警察官、勝手に打ち合わせをして、わずか2シーンでキャラの色分けを見せ切ってしまいました(笑)。
待機作品、やっと「六月燈の三姉妹」が5/31公開が決まりました。

長くて申し訳ございません。
投稿者:ハル
  2014年2月27日(木) 23:37
削除
映画『東京難民』を、観させていただきました。
タイトルの字からして痛々しい感じでしたが、予想を超える内容にラストあたりで佐々部監督さんはやっぱり素晴らしい才能があって優しい方だなあと涙させられました。
中村蒼さん、大塚ちひろさん(白いドレスからの変化や白衣の演出も印象的でした)はもちろん、青柳さん、金子さん(”友達”の中に入っていたし最後に愛を感じました)、小市さん、井上順さんは特に素晴らしかったです。
主題歌の『旅人』も。
20歳前後の息子さんを持つ友人に特にすすめたいと思います。
たくさんの人の心に届くよう願っています。
大好きな福士誠治さんも役割を果たされていて、上から見下ろす表情が印象的でした。
映画を観るゆとりのある自分たちを代表しているような感じがしました。

みんな自分の世界で生きるのに一生懸命で、なかなか他へ目を向けるゆとりは持てないものですが、変えていく力を持っている立場の人たちを支えるのも邪魔する(無関心でいる)のも20歳以上のすべての人(自分も含めて)だと意識はして生きています。
助けすぎることがまた大きな問題を生むことも忘れてはいけませんが、自分でできる範囲では助けに回るし、助けられることもあると思うし。
本当の友達と関係を積み重ねていけているか、いざという時の蓄えや準備はしているか、困ってしまったら行政機関でもどこにでもきっと助けてくれる人はいる、がんばり続けて這い上がる気持ちがあれば。
自分の思うとおりに人が行動しないと腹を立てる人や人を悪く言う人に出会うと、一度痛い思いをしないと分からないのかもしれないなと思うこともあります。
仕事柄、病気がきっかけで転落した人の多さを感じていたことがありました。
病気はなかなか簡単には治ってくれないことも多いですが、それまでの生き方を見直すきっかけになると思うので、自分の身の丈にあった場所から再スタートしていってほしいと願っています。
とりとめもなく書き連ねてしまいましたが、書ききれないほどたくさんのことを考えさせられました。
佐々部監督さんの作品はやっぱりすごいです!
2つの脚本もどうか早く形になりますように。

ありがとうございます
投稿者:K.Sasabe
  2014年2月28日(金) 10:05
削除
ハル さま
いつもありがとうございます。
今の日本映画の現状として、この規模の公開(40館程度)が一番難しいです。映画業界も格差社会というか・・・。今週末の「魔女の○○○」などの大作映画が出てくると、アッという間に上映回数は減らされます。全国3000スクリーンくらいを国民的アニメが早々と500スクリーンを押さえてしまったりと、もうとにかく数字だけの世界です。残念だけど・・・
人が一人で生きていくことは難しい、すごく単純なことを提示した映画です。ハルさんの仰有るように日本という国の構造がおかしな方向に進んでいることへの警鐘でもあります。
何よりも、映画って考えられるから愉しいものだと思います。

東京難民いい!
投稿者:ふぃがろ
  2014年2月27日(木) 23:15
削除
東京難民を封切り当日に鑑賞しました。原作は読んでいませんでしたがチラシなどであらすじを見たりし、イメージを描いていましたので、正直申し上げて今までの佐々部監督作品から想像がつきにくく、ワクワク、ドキドキしながら見ました。

修と茜の出会いから、再会までの心理描写や進化していく映像が特に嵌りました。再会場面の会話には強く心を動かされ涙が出てきて止まりませんでした。見終えると、登場人物の誰もが優しく、愛情をぷんぷん発揮していましたのでとても清々しい印象で劇場を後にしました。

今、原作を読んでいます。また、歩きながらポケットティッシュを差し出されドキッとしています。

監督と同年代の私には若者のリアルなストーリーを共感できるかなあと不安でしたが、映画を見終えて安心しました。若い世代の方に是非見ていただき多くの気づきを経験して欲しいです。

有難うございました。

ありがとうございます
投稿者:K.Sasabe
  2014年2月28日(金) 9:55
削除
ふぃがろ さま
こんにちは、初日の鑑賞ありがとうございます。
僕もこの作品を撮って以来、ティッシュをなるべく受け取るようになりました(笑)。
何とか若い世代にエールをと作った作品ですが、中々伝わらずに残念でもあります。
そんなに難しい映画でもないのですが・・・。
これからも宜しくお願いします。

鑑賞後、ずっと考えさせられています
投稿者:poko
  2014年2月27日(木) 1:25
削除
監督、お疲れ様です!(ほろ酔い日記が泥酔日記にならないことを祈ります^^;)

小倉の舞台挨拶決定が公開直近だったので、予定が合わず参加することができませんでした。
それ以前に「初日に絶対に観る!」からと他の予定とくっつけてもう
別の劇場を決めてしまっていました。本当に残念です。
でもかえって集中して鑑賞できたかもしれません。
帰ってから家族に延々と話して、母には「なんだかもう観たくらいの気分に
なったわ」と言われてしまいました。

鑑賞後、ずっと考えさせられています。
いろんなシーンがはっきりと頭に浮かんできます。
主題歌も何度も頭の中に流れてきます。

こちらの掲示板ではネタバレできないので、あれこれ思いが書けないのが
もどかしいくらいです。
とにかく今の日本に住む人たち全員が観るべき映画だと思います。
いや絶対に観なくてはいけないと思います!

そして観れば男性は絶対に大塚千弘さんにはまると思います!
女の私でも彼女の女優魂にはやられました。
地味な女性が、多額のお金を貢ぐために貯金も使い果たし最後は普通には
返せないほどの借金まで。
そして、奈落の底へ堕ちていく・・(決してソープ嬢を職業差別しているわけではありませんが)

最後修と茜が再会するところでも、千弘さんが素晴らしかったです。

私は彼女の方から見た『東京難民』も観てみたいです。

最後の最後、平成3年の100円玉にも涙が出ました。
修と同い年の100円玉も、真っ暗な空き缶の中からちゃんと外に飛び出してきました。
修もきっと大丈夫だと思います。茜さんも。
いろいろな人との出会いで人間は成長するものだと、改めて思いました。


・・すみません、結局長くなってしまいました。



ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2014年2月28日(金) 9:51
削除
poko さま
こんにちは。
ずっと考えて貰う映画を撮りました(笑)。
僕もいろんな事を考えながら撮りました。そのくらいに難しい題材でしたし、青島脚本は難しいです。
100円玉もいろんな観方があります。僕は修自身だと思いながら・・・でした。
落ちた修がやっと抜け出したってことでしょうか。
でも、それも脚本家と整理して話してはいないんですよね(笑)。
若い人達が、考える映画を観てくれないのが残念です。

東京難民拝見しました
投稿者:ハスの母
  2014年2月25日(火) 21:21
削除
こんばんは!
「東京難民」公開にあたっては、取材を受けられたり、公開日に登壇されたり・・・さぞお疲れのことと案じております。

そのご多忙の中、讃岐をお訪ね頂き本当に有難うございました。
娘から様子を知らせてもらい、心を大切にされておられる監督の思いを改めて痛感しました。参加が叶わなかったことが悔やまれます。

「東京難民」初日1回目を、帰省の娘、主人と一緒に拝見しました。

最初の場面が映し出された途端、心の中で「佐々部監督! これってどのように展開していくのですか?!」と叫んでいました。
が、次第に一つ一つの場面の持つ意味が分かり、後半は叫びが涙になり、館内が明るくなった時は大変でした。

隣の席に居られた3人の男性方も、「最後は佐々部監督の作品らしくてホッとした。泣けたよ。良かった。」と言って居られました。


鈴さんが修君に手渡した100円玉は温かかったですね。 それを受取り、土手の道を登り進む修君の優しい背中にホッとしました。

多種多様の優しさが表現されていましたが、篤志さんの優しさが修君のこれからを・・・・かな?と思いました。

難しい題材の映画化に挑戦された佐々部監督に感謝します。

ここ暫くはご多忙が続くかと存じますが、何をするにも健康第一!
ご自愛くださいませ。
多くの皆さま方にご覧いただけますようにと願いつつ・・・・・。

感謝・・・
投稿者:K.Sasabe
  2014年2月28日(金) 9:44
削除
ハスの母さま
こんにちは。
丸亀、僕の方こそ行って良かったです。更正に頑張っている少女達に力を貰いました。
お嬢さん、凛々しい制服姿でした(笑)。

「東京難民」ありがとうございました。
自分としては上手く出来た作品だと自負しています。
中々、多くの方々に伝わらないのが残念です。

絶望経由の、希望の力強さ!
投稿者:ユウコ
  2014年2月23日(日) 22:00
削除
はじめまして。
「東京難民」、封切初日に拝見させていただきました。

昭和の時代にセイシュン時代を過ごした者として、この平成を生きる若い人たちが、どんなに大変であるのかを、痛いほど感じました。
わたしたちの頃はよかったのです。電話と言えばイエ電、メールなどありませんから、お手紙。
そうした手段で丁寧に人間関係を築けてこられたから。
だから、昭和の時代なら、修くんもあそこまでひどい目にあうこともなかったようにも思ったりしました。

また、ネカフェも24時間営業のバーガーショップもなかったこと。
この不便さが、「ちゃんと生きる」ことにつながっていたのだと気づかされました。

そして、つらい場所で(今は)生きるしかない大人たちの存在も、大きかったです。
様々なことを伝えてくれた、小早川さんと鈴さん。
悪く言えば無知な修くんが、彼らによって再生へのきっかけをつかんだこと。
とても愛のあるシーンだったと思いました。

佐々部監督さま。
この作品を見せてくださってありがとうございました。
心から、感謝いたします。

ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2014年2月25日(火) 15:01
削除
ユウコ 様
はじめまして。
初日にありがとうございます。

> また、ネカフェも24時間営業のバーガーショップもなかったこと。
> この不便さが、「ちゃんと生きる」ことにつながっていたのだと気づかされました。

一番伝えたかったことです。
物質的な豊かさよりは「心の豊かさ」が大切なことだと。
こちらこそ、ありがとうございました。

東京難民拝見しました
投稿者:ころころ
  2014年2月23日(日) 21:53
削除
絶対に初日に行こうと思って初日の最終回に映画館に滑り込みました。

とても見ごたえのある作品でした。
シビアなテーマですが、人間に対する希望を感じられて、さすが佐々部監督の作品と感じ入りました。
良い作品を見せていただき、ありがとうございました。

50席ほどの小さなスクリーンでしたが、その日の最終回にもかかわらず8割がた埋まっていてうれしかったです。若い方も中高年の方もいらっしゃいました。

ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2014年2月25日(火) 14:58
削除
ころころ 様
初日、ありがとうございます。
小さい規模の公開が残念ですが、一人でも多くの方に観て欲しいと思っています。
中々こういう企画が通らない日本映画も残念なのですが・・・
これからも宜しくお願いします。

東京難民観ました
投稿者:松とうちゃん
  2014年2月23日(日) 10:35
削除
三農の松橋です。こんにちは。
昨日「公開初日」、有楽町スバル座でみました。
残念ながら舞台挨拶はチケットをとれず、2回目の上映でみました。

格差社会に生きる若者がどんどん落ちていく姿を、
さすが佐々部監督、リアルに描いておられ衝撃的でした。

私は若者ではありませんが、
最後の「未だ終わってない」に、勇気つけられました。

感動と衝撃の映画、ありがとうございました。

ありがとうございます
投稿者:K.Sasabe
  2014年2月25日(火) 14:54
削除
松とうちゃん 様
早速にご覧いただき、ありがとうございます。
これまでの作品とはちょっと違う感じになっていますが、行き着くところは同じかも知れません。これからも宜しくお願いします。

ありがとうございました
投稿者:はす
  2014年2月20日(木) 19:31
削除
佐々部監督さま、こんにちは。
先日は雪の中、香川へようこそおいでくださいました。
子どもたちに本当に貴重なお話を、ありがとうございました!

人からよい評価をもらえることを期待して、「見て、見て!」と行動するんじゃなくて、
人が見ていようが見ていまいが続けること。
私が一番勉強させていただきました。

「顔晴ろう」の輪も広がっています!
この子たちから「顔晴ろう」が発信されて、
また「一緒に顔晴ろう」と言い合える本当に大切な仲間と出会ってくれることを祈っています。

何度お礼を申し上げても足りません。
夢のような時間でした。

こちらこそ・・・
投稿者:K.Sasabe
  2014年2月25日(火) 14:52
削除
はす 様
返信、遅くなりました。
「東京難民」の公開があって、忙しくしておりましあ。
ごめんなさい。
「丸亀少女の家」は僕の方こそ勇気を貰いました。
大変だろうけど、お互いに顔晴りましょう!

東京難民
投稿者:ころころ
  2014年2月16日(日) 15:03
削除
公開が近づいて来ましたね。

様々なメディアで主演の中村蒼さんのお姿を拝見する機会も多く、作品への注目度の高さを感じています。
22日の公開に備えて前売り券も確保し、私もスタンバイOKです!

監督も試写会や舞台挨拶等お忙しいと思いますが、どうかご自愛ください。

新しい2本の脚本も楽しみにしております♪

宜しくお願いします。
投稿者:K.Sasabe
  2014年2月18日(火) 10:15
削除
ころころ 様
こんにちは。
新しい2本の脚本、実現までにはまだまだ…です(悲)。

「東京難民」どういう風に受け止められるかドキドキです。
でも、楽しみもいっぱいです。
どうぞ、劇場で!

「東京難民」応援します
投稿者:八尾のポコペンさん
  2014年1月21日(火) 18:18
削除
監督、「東京難民」大阪でも応援しますよ!

公開日は「222」のゾロ目、ですよね。

同級生とみんなで観に行きます!!

感謝…
投稿者:K.Sasabe
  2014年1月21日(火) 18:48
削除
八尾のポコペンさん 様
心強いお言葉、ありがとうございます!
地方キャンペーンの予定がまったくなかったのですが、大阪キャンペーンが決まりました。
何でも浜村淳さんがとにかく絶賛だそうで、番組に呼ばれちゃったようです(笑)。
あとはどんな取材があるのか、?です。
「222」よろしく!です。

浜村さん、最高!
投稿者:八尾のポコペンさん
  2014年1月23日(木) 14:32
削除
佐々部監督、
MBSラジオ「ありがとう浜村淳です」決定、よかったですね!
番組は、もう40年目に突入してます。
聴取率調査では、関西エリアで常にトップです。
実は、全国的にみても、ダントツのトップなんだそうです。
ゲスト出演されれば、しっかり宣伝してくれることでしょう。
以前、浜村さんは、佐々部監督の「半落ち」をほめてました。
但し、演出が、ちとクドい、とは仰ってました。
まあ、そんなことはあまり気にせず、
お化け番組ですから、せいぜい活用しましょう!

頑張ります!
投稿者:K.Sasabe
  2014年1月25日(土) 20:57
削除
八尾のポコペンさん 様
実は浜村淳さんのラジオ、もう3〜4回出演しています。
「チルソクの夏」「カーテンコール」「日輪の遺産」「ツレうつ」etc.もっと多いかも知れません。何となく僕の作品を気に入ってくださっているのは感じていました。
ただいつも、ストーリーを全部しゃべってしまうというのがちょっと困ります(笑)。
まあ僕の作品はサスペンスとかミステリーは少ないけど、やっぱりね…。
他には新聞や雑誌の取材のようです。

応援掲示板 ほろ酔い日記
お問い合わせ
CGI-design