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本当に、ほんとうに、お疲れさまでした
投稿者:ハスの母
  2014年6月5日(木) 20:38
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こんばんは!
海外映画祭に続き、国内映画祭と講演お疲れさまでした。
神戸三宮映画祭、それも「ゾウを撫でる」のみの参加で残念な思いを残して居りました。
が、ツィッターやほろ酔い日記で他会場の様子や、佐々部監督と参加して居られる皆様方とのご様子を読ませていただき、我が家に居ながらにして参加者の気分に浸って居りました。

映画祭の会場では短時間でしたが、主人が監督にお会いする事が叶い、
一緒に参加の娘も嬉しかったようです。有難うございました。

「群青色の、とおり道」撮影開始の夏まで、体調管理に御留意下さいませ。
ほろ酔い日記Part3につづきます!楽しみに致しております。

まだ疲れが取れません…汗
投稿者:K.Sasabe
  2014年6月6日(金) 10:10
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ハスの母 さま
神戸でお会いできて良かったです。
お土産、ありがとうございました。
下関の母に食べてもらうことにしました。

さあ、これからPat3を書きます!

六月燈の三姉妹観ました
投稿者:K.Noda
  2014年6月1日(日) 13:54
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楽しみにしてました六月燈の三姉妹が地元西宮で見れました。映画を見て嬉しかたのは、我が青春時代のアイドルの○○が登場(!?)したことです。大好きでしたから歌を楽しませていただき有難うございました。今回も監督が描く家族や親子の愛情溢れる作品に深く感動を覚えました。見終わってとても爽やかな気分になりました、この作品も是非とも若い世代の方に多く見て欲しいと思います。

感謝…
投稿者:K.Sasabe
  2014年6月6日(金) 10:07
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K.Noda さま
ご鑑賞、ありがとうございます。
今回は<結婚>を描くのに、<離婚>をキーワードにして描いてみました。
逆を描くことで、より一層見えてくることってあります。
若い世代はちょっと難しいかな…。
「東京難民」も難しいようでした、残念ですけど。

フィレンツェ
投稿者:まっつんママ
  2014年5月21日(水) 23:33
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お久しぶりです。
何十年ぶりかのフィレンツェ、強行軍でしたね。
しかも、アクシデント満載。
でも、読者的にはすごく楽しませてもらいました(笑)
せっかく24時間という時間ができたのに、手持ちの11ユーロで切り抜けようとするあたりも、なんかコメディを観ているような…。

『六月燈の三姉妹』、公開を楽しみにしております♪

ご無沙汰しています
投稿者:K.Sasabe
  2014年5月23日(金) 22:02
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まっつんママ さま
相変わらず、忙しくされてますね。
こちらは去年の秋からずっと東京難民¥態で大変です(笑)

【フィレンツェ行状記】けっこう好評でした。
きっとみんな、人の不幸は蜜の味…なんですよね。

「六月燈の三姉妹」よろしくお願いします。
あ、出版社にいた H本君が亡くなっていたことは驚きでした。

ちょっと前にこんなインタビューを受けました。
http://booklap.com/blog/?p=1922

四日間の、、、
投稿者:ころころ
  2014年5月15日(木) 6:55
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大変な旅でしたね。
本当にお疲れ様でした。

実は私も以前トランジットの飛行機において行かれたことがあります。
たった半日の待ち時間で、また自己責任の部分も多少はあり、監督の苦難とは比べるべくもありませんが、それでも当時感じた当惑を思い起こし、監督の目眩がいかばかりだったかと、、、こちらまでクラクラする思いがいたしました。

さぞお疲れになったと思いますが、どうか、これに懲りず今後もぜひ海外の映画祭にもいかれて、海外の皆様にも監督の作品を見ていただき監督と接する機会を作っていただけたら、監督ファンとしてうれしく思います。

それにしても、『六月燈の三姉妹』が日本の観客と同じような場所で同じような反応を得たというのは素敵ですね。
まだ見られず遅れをとっている自分がちょっと悔しい(笑)
間もなくの全国公開、楽しみにしております♪


こんばんは。
投稿者:K.Sasabe
  2014年5月16日(金) 0:32
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ころころ さま
先日は<三河メディフェス>、ありがとうございました。
ゆっくり時間も作れずにスミマセンでした。
前々から公言しているように海外映画祭にはまったく興味なしです。今年のカンヌもまたあの監督作品…。他にもたくさん日本には監督がいるのに…。何だか気持ち悪い映画祭です。
日本人が日本語で喋る映画、一人でも多くの日本人に観て欲しい…これが一番の気持ちです。

「六月燈の三姉妹」きっと気に入って貰えると思います。

ビジネスクラスの眩しさ
投稿者:狼と踊る男
  2014年5月15日(木) 14:52
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 「その2」を拝見しました。そのときどきの時間を覚えてることが不思議でしたが、これは監督が「いかに腕時計を見直していたか!」を物語るのでしょうね。僕としては、クソ急いでるのに最終的にはビジネスクラスを死守(最優先)したところがツボです(笑)

 聞き手としては、同情しながらも、旅の醍醐味みたいなものも感じました。上映の成功とビジネスクラスが眩しいです(笑)

う〜ん、難しい。
投稿者:K.Sasabe
  2014年5月16日(金) 0:27
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狼と踊る男 さま
長編、読んでくれてありがとう。
上映も成功なのかなぁ〜う〜ん。やっぱり映画祭だから、映画の上映から始めて欲しかった。何だか日本文化を紹介するのも独創的な舞踏と茶の湯というのも、ちょっと閉口。何よりも上映に来てくれた観客達に時間通りに映画を贈れないことがイラついたんです。運営する側が作品をもう少し愛して欲しいなと…。
おそらく、作業途中の脚本原稿を持参していなかったら、泣く泣くエコノミーで帰った来たと思います。原稿を持参していて良かったです。

ヒット祈願してます
投稿者:saku
  2014年5月14日(水) 23:29
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こんにちは!!
今日 無理して日本橋行きました・・・
見終えて皆さん 拍手してました
僕もいち 映画人として 明後日
ブログ更新する予定です
素敵な映画ありがとうございました。

会いたかったです。
投稿者:K.Sasabe
  2014年5月16日(金) 0:21
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sakuさま
来てくれてたんですね。
知っていれば、お会いしたかったです。確か「六月燈の三姉妹」は宇都宮が開くと思ったけど。。。ホントにありがとうございます。
予算との闘い、体調との闘い、スケジュールとの闘い、すべてが大変な作品でした。
その分、愛おしい作品にもなりました。
sakuさんには是非「ゾウを撫でる」の完全版を観て欲しいなと思います。
必ず、関東で劇場公開させてみせます!

お疲れ様でした
投稿者:三田尻
  2014年5月13日(火) 19:13
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「哀しきフィレンツェ行状記」(その1、その2)を楽しく(笑)読ませていただきました。
キーワードは「時間」ですね。

時間にキッチリした日本人にとってはイライラすることも相当多かったことでしょう。
心中お察しいたします。
ヨーロッパには行ったことがありませんが相当寛容な心を持って行かなければならないということでしょうね。

「その1」の最後に「大事件」とありましたので、もしや盗難にでも遭ったのか??と思いましたが違ったようで安心しました。
それにしてもトランジットが1時間では危ないですよね。

小生も昔、成田→北京→青島と単独での出張で余裕も持って北京トランジットを3時間取っていたのですが成田出発が2時間あまり遅れ中国語どころか英語さえ満足に話せず非常に焦った想い出があります。

ともあれ無事帰国お疲れ様でした。
今度の海峡映画祭、とても楽しみにしています。

ありがとうございます。
投稿者:K.Sasabe
  2014年5月16日(金) 0:17
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三田尻 さま
お久しぶりです。
そうです、キーワードは「時間」でした。何から何までがアバウトで…日本人のきめ細かさの素晴らしさを改めて感じ入りました。
海峡映画祭、お待ちしてます!

続きが楽しみ
投稿者:狼と踊る男
  2014年5月13日(火) 9:28
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 「ウキウキ」でフィレンツェに発たれると思っていたのですが「仕方なく」だったのですね(笑)

 築500年100歳の映画館にヨダレが出ました。今回の日記は「数字」が沢山書き込まれていて、その辺りからも監督の心中が伺えますね。もっとも僕は楽しく読んでますが(笑)

 さてさて。続きが楽しみです。あ、楽しみにして良いのか解りませんが…

続編、公開しました!
投稿者:K.Sasabe
  2014年5月13日(火) 14:16
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狼と踊る男 さま
こんにちは。
常々公言しているように、海外映画祭はまったく興味ありません。日本人が日本語でしゃべる映画です、一人でも多くの日本人に観て貰うのが一番の希望です。今回の渡航費などもホントは日本公開の宣伝費に廻して欲しいくらいです(笑)。

シネマオデオンは素敵な劇場でした。
テルマエ・ロマエの宣伝に使われてる劇場みたく金ピカじゃないけど、何だか深い趣を感じました。出来ることならブルーレイでなく、フィルム。せめてDCPで上映したかったです。

続編は、数字の羅列。読んでください!

ふぁいと!
投稿者:ハル
  2014年5月1日(木) 20:35
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新緑が美しい季節ですね。
いつも「佐々部監督さん、がんばれっ!」って叫んでおりますが、お便りしないと伝わらないのでお便りしました。
お給料を払う側としてはいろいろあるのでしょうが、いろいろな作品を世に送り出してほしいと願っております。
なかなか順調にはいかないようですが、公開されるものを楽しみにしています。
イタリアには行った事がないのですが、素敵な時間を過ごせますように。
と、ここで終わりにすればいいのでしょうが、もう少し。

私は映画などで口から物を吐き出すシーンが少々苦手です。
程度にもよりますが自分まで気持ち悪くなり、それを境に作品全体が色あせてきます。製作側の意図があるのでしょうが、私にはかなりつらいのです。
同じように品があまりないものも苦手で、そのようなものを好む人も多いのでしょうが・・・。
単純に笑えて楽しい作品は好きですが、それとは異質な気がするのです。
疲れた体でお金と時間をかけて観たいきもちになれるかどうか。
少し神経質なのかもしれません。
佐々部監督さんの作品は、そんなふうでないことがとてもいいです。
きっともっといろいろお考えになって作られているのだと思います。
新たな作品をいつも楽しみにしています。
がんばってください!

感謝!
投稿者:K.Sasabe
  2014年5月2日(金) 10:26
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ハル さま
こんにちは。
いつも応援エール、ありがとうございます。
少しずつ形に出来そうなことも見つかりつつあります。

ボク自身、お金を払ってまでグロい(汚い)シーンを観たくないというのが前提にあります。
生理的にダメなのです。自分が観たくないものは描きたくないということです。自分がカメラの横で観た感動をスクリーンを通じて伝えたいと思っているだけです。
とてもシンプルな想いで撮っています。

間もなく「六月燈の三姉妹」が公開になります。
こちらはもう、ちょっとユルめの人情ドラマ。ご安心してご覧ください。
けども、全国の地方都市が抱える問題にもチラリと触れています。

『東京難民』
投稿者:ショーケンE
  2014年4月29日(火) 23:01
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ブログご訪問ありがとうございました。

『東京難民』、素晴らしかったです。お金がない苦しさだけでなく、お金に執着する虚しさも描かれていたところに深みを感じました。

中村蒼君の難民感も、何となく納得しました。

自分も近い立場なので、本当に見に積まされる思いでした。

こちらこそ…
投稿者:K.Sasabe
  2014年4月29日(火) 23:27
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ショーケンE さま
こちらこそ、メッセージをありがとうござます。
修、順矢、瑠衣の3人の長廻しが自分でも大好きなシーンです。

次回作は180°違うタイプの作品が公開になります。
「六月燈の三姉妹」こちらも宜しくお願いします。
http://6gatsudo.jp

六月燈の三姉妹
投稿者:ハスの母
  2014年4月29日(火) 8:23
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こんにちは!
不慣れなパソコン操作をしつつ、佐々部監督のご様子を拝見させて頂いて居ります。
悲喜交々色々お有りのようで・・・・。

そのような中、今朝歓びの情報を見つけました。
「六月燈の三姉妹」 伊・フィレンツエ日本映画祭オープニング上映!です。

小さな愛おしい花は、咲く時期を静かに待っていたのですね。
咲く時期が来ると、しっかり独自の香りを放って咲くという事を、改めて確信しました。

過ぐる日、鹿児島での先行上映会に参加させて頂いた作品でもあり、嬉しいです。

気をつけて行ってらしてください。
心豊かなひと時を過ごされますよう願っております。

「六月燈の三姉妹」 5/31〜の全国公開、今回は主人と出かけさせて頂きます。

フィレンツェ
投稿者:K.Sasabe
  2014年4月29日(火) 9:25
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ハスの母さま
こんにちは。
そうなんです、オープニングに招待されました。
海外の映画祭は何らかの「コネ」がないと中々参加できないのですが、今回は純粋に映画祭側から招待されました。ありがたいことです。
<ほろ酔い日記>にも書きましたが、フィレンツェは25年ぶりです。楽しみたいとは思いますが、なんと30時間の滞在で帰途につきます(笑)。残念です。


投稿者:草莽の志士
  2014年4月20日(日) 17:20
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 『箱入り息子の恋』は僕も、何でもないシーンにポロポロと涙が零れました。絵が語るとはこーゆーことだと思いました。『船を編む』よりもずっと好きです。

 久しぶりの日記は「気を取り直してNEXTに向かうだけです」と書かれてあることが嬉しい日記でした。

「箱入り息子の恋」
投稿者:K.Sasabe
  2014年4月20日(日) 18:16
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草莽の志士 さま
ご無沙汰しています。
メッセージ、ありがとうございます。
ボクは何でもないシーンの、何でもない表情にやられました。黒木瞳さんと夏帆さんの…。
絵(画)は正直、サイズもアングルも違和感をたくさん感じました。たくさんの賞をもらった主人公の作りすぎたお芝居も、ボクは苦手です。批評家の皆さん、ホントにこういうのが好きなんだなぁって思います。
後半、話を無理に作りだしてからは、前半に比べるとボクは残念に感じました。ヒロインが盲目ということだけで十分な作り話で、長い距離を走らせたり、交通事故だったり、嘘っぽさが膨らみました。
「舟を編む」は全編をその<何でもなさ>がキチンと統一されていて見事でした。プロの仕事を感じました。でも映画は人によって感じ方が違うのが楽しいです。

気を取り直す≠ワで、すごく時間を要しました。
そのくらいに、映画を作る人達が変わりつつあるように感じる、今日この頃です(笑)。



投稿者:草莽の志士
  2014年4月20日(日) 22:32
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 僕がヤられたのも中盤です。後半になるほどおいてかれました。ただ主人公は素敵でした。多分、僕はこの作品を恋愛映画だとは思ってません。美しいコメディだと観てましたから。手持ちカメラで追った実家の幾つかの絵(画)の違和感は、公園の絵で全部吹っ飛ばされました(笑)

 「映画を作る人達が変わりつつある」のなら佐々部監督にしか作れない映画を作るチャンスだとも思うのです。応援しています。

三河メディフェス
投稿者:ころころ
  2014年4月5日(土) 12:56
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佐々部監督 ご無沙汰しております。

刈谷においでになるとのこと、嬉しくてこちらにお邪魔しました。
ご講演を聞きたくて時々遠征させていただいておりますが、近くでお話が伺える機会があるなんてとってもありがたいです!
監督のお話は映画愛と人間愛にあふれていて、映画そのものと同じくらい私は大好きなのです。

楽しみにさせていただきます。

もちろん、六月燈の三姉妹もこれから撮られる自主映画も楽しみにしております。

ゴールデンウィークです
投稿者:K.Sasabe
  2014年4月7日(月) 10:07
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ころころ さま
こんにちは。お久しぶりです。
そうですね、今回は近いですね。
楽しい講演にしたいと思っています。松岡ひとみさんとなので楽しみです。
5月3日、お会い出来ると嬉しいです。

beの記事
投稿者:深谷信一
  2014年3月23日(日) 17:57
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昨日の朝日新聞「be」の記事読みました。「祭りの準備」についての記事で、突然佐々部さんの名前が出てきてびっくり。
 当時、博多では、あまりATG系の映画はやっていなかったのですが、この作品は上映されていて、僕も2回ほど見に行きました。主演の江藤潤さんの初々しい演技が印象に残っています。
 僕も、九州から出て東京へと思ったこともありますが、いろいろな事情で地元の大学に進学したので、東京へのあこがれはよくわかります。なので、弟に望みを託して、東京の大学に行くのを応援しました。
 でも、時代はすっかり変わってしまいましたね。

スミマセンでした
投稿者:K.Sasabe
  2014年4月7日(月) 10:04
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深谷先生
こんにちは。
ちょっと忙しくしていて、投稿に気づけませんでした。
掲載が遅れてすみません。

「祭りの準備」、ボクは43回観ました(笑)。
竹下景子さんには「北の国から」の時に、シナリオにサインも貰いました。
大学の卒論もこの作品でした。

見てきましたよ
投稿者:深谷信一
  2014年3月9日(日) 18:06
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本当にお久しぶりです。23日の小倉での舞台挨拶を見に行きたかったのですが、相変わらず父の世話で、行くことができませんでした。そこで、木曜日がメンズデーなので、「東京難民」見に行きました。
 映画の感想は、すでに何人かの方がくわしくお話されていますから簡単にいくつか。
 まず、2時間20分近い作品なのに、全く長く感じなかった点。登場人物がみな魅力的だし、説教臭くなく、どきどきする場面も多数。なんと言っても、大塚さんですね。今まで全く知らない女優さんでしたが、一目で気に入ってしまいました。そして井上順さん。スパイダースやテレビの番組で見る、コミカルな役とは全然違う地味さ、びっくりしましたね。
 また、工業高校の教員の立場から見ると、これはもうひとごとではないというのが正直なところ。きちんと就職しても、3年以内にかなりの生徒が辞めていく実態。そして、だんだん条件の悪い方向に進んでいく。正社員から派遣、日雇いへ。「ブラック企業」なんて、本当にいやな言葉です。なんとか、自分の技術を生かせる職業につけないものか、暗い映画館で、じっくり考えてしまいました。

 僕が見た夕方からの回でも、10名以上館内にいましたから、チャチャタウンとしては入っているほうですよ。なにしろ、僕を含めて2人だけなんていう作品もありますから。

 で、小倉の夜はどうだったでしょうか。今度、何かのチャンスがあれば、わりと地味な店ですがいい店も多いので、ご紹介しますよ(笑)。

ご無沙汰しています
投稿者:K.Sasabe
  2014年3月9日(日) 20:12
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深谷さん
こんにちは。
「東京難民」ご鑑賞、ありがとうございます。
エンタメ系のアクションが好きな深谷さん好みではなかったと思います。すみません。
ネット上でも大塚千弘さんの評価はダントツ、元々彼女は力のある女優さんです。舞台が中心の女優さんですが、映像でも十分に勝負できる力はあります。贔屓にしてやってください。
小倉は、原作者の福澤さんと午前4時まで飲みました。
日曜日でしたが、福澤さんが強引にお店を開けさせました(笑)。

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